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รายละเอียดคำ

頸城

頸城(または頚城:くびき)は新潟県西部の地方名で、上越地方にほぼ相当する。またはその自治体名など。 頸城郡(旧郡) 上越市頸城区(旧・頸城村) くびき駅(北越急行) 頸城トンネル(えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン) 頸城山塊 頸城平野(高田平野) 頸城丘陵(東頸城丘陵)

คำที่เกี่ยวข้อง

頸城トンネル

施工、大断面採用、などの対策を実施しながら掘進を進めたが、その吹付けコンクリートも破壊されるなど支保工やコンクリートの座屈変状は止まることはなかった。 1967年(昭和42年)10月19日、坑口より1,670 m(339 km 084.9 m)地点で導坑掘進は不可能となった。このため上部半断面を先進

頸城区

頸城区(くびきく)は、新潟県上越市北東部に位置する地域自治区。全域が旧中頸城郡頸城村にあたり、同村の上越市への合併とともに2005年1月1日に設けられた。 高田平野の東北部に位置し、西部は平野、東部は丘陵地である。 河川:保倉川、潟川 湖沼:大池 地域自治区設置前については頸城村を参照。

頸城村

- 中頸城郡大瀁(おおぶけ)村と明治村の合併により頸城村が発足。 1968年5月1日 - 直江津市との境界の一部を変更。 2005年1月1日 - 上越市への編入合併により廃止。 頸城村立大瀁小学校 頸城村立南川小学校 頸城村立明治小学校 頸城村立頸城中学校 東日本旅客鉄道信越本線 黒井駅 北越急行ほくほく線

頸城郡

Template:越後国頸城郡の式内社一覧 所属町村の変遷は東頸城郡#郡発足までの沿革、中頸城郡#郡発足までの沿革、西頸城郡#郡発足までの沿革をそれぞれ参照 「旧高旧領取調帳」に記載されている明治初年時点での支配は以下の通り。下記のほか寺社領、寺社除地が存在。 後の東頸城郡域(173村) - 幕府領

頸城山塊

頸城山塊(くびきさんかい)は、関川以西で姫川以東、新潟県と長野県との境に連なる山域の総称。「頸城アルプス」あるいは「妙高連峰」と呼ばれることもある。主要な火打山、妙高山、焼山は「頸城三山」と呼ばれる。 この山塊は1956年(昭和31年)7月10日に、上信越高原国立公園に追加指定され、2015年(平成

中頸城郡

日本 > 中部地方 > 新潟県 > 中頸城郡 中頸城郡(中頚城郡、なかくびきぐん)は、新潟県にあった郡。 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、以下の区域にあたる。 妙高市(全域) 柏崎市の一部(青海川、笠島、小杉以西) 上越市の大部分(下記の区域を除く) 旧・東頸城郡 :

西頸城郡

新潟県 > 西頸城郡 西頸城郡(西頚城郡、にしくびきぐん)は、新潟県にあった郡。 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、糸魚川市および上越市の一部(名立区)にあたる。 古代には久比岐国造の領域であった。 「旧高旧領取調帳」に記載されている明治初年時点での、頸

東頸城郡

新潟県 > 東頸城郡 東頸城郡(東頚城郡、ひがしくびきぐん)は、新潟県にあった郡。 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、以下の区域にあたる。 上越市の一部 安塚区 浦川原区 大島区 牧区(宇津俣・上牧・府殿・下湯谷・倉下・原・上昆子・下昆子・東松ノ木・荒井を除く) 頸城区(石神・塔ケ崎)

頸城騒動

頸城騒動(くびきそうどう)は、江戸時代に天領・越後国頸城郡で発生した騒動。頸城質地騒動、越後質地騒動ともいう。同地の農民たちが質流れになった田畑を取り戻そうとした質地騒動といわれる一揆の1つで、享保7年(1722年)4月に発布された質流地禁止令を契機として起きたものである。

頸

※一※ (1)頭と胴とをつなぐ, やや細くなっている部分。 頸部。 (2){(1)}を含めて, そこから上の部分。 頭部と頸部全体。 「~実検」「~を垂れる」 (3)物の{(1)}とよく似た細くくびれた部分。 「つぼの~」 (4)琴(キン)の転軫(テンジン)の下のくびれた部分。 (5)琵琶の胴と糸巻の間の細い部分。 三味線の棹(サオ)にあたる。 鹿頸(シカクビ)。 (6)〔首を斬(キ)られる意から〕 職を失うこと。 解雇。 馘首(カクシユ)。 「今日限り~だ」 ※二※ (1)(「領」「襟」と書く)衣服の首をおおう部分。 えり。 「狩衣の~の顔にかかれば/枕草子 145」 (2)顔。 容貌。 特に美しい容貌。 また, そのような人。 美人。 「かかる所には看板の~といふものありて/洒落本・浪花色八卦」 (3)遊女や茶屋女をさしていう語。 「きのわるい~だぞ, ちくしやうめ/洒落本・通気粋語伝」 <i>~が危な・い</i> 解雇・解任されそうである。 <i>~が繋(ツナ)が・る</i> 免職・解雇を免れる。 <i>~が飛・ぶ</i> 免職・解雇される。 <i>~が回らない</i> 借金などで, やりくりがつかない。 <i>~にする</i> 解雇する。 首を切る。 <i>~にな・る</i> (1)免職になる。 解雇される。 (2)首を斬(キ)られる。 打ち首になる。 「たとへ~・るとても, もう取りかへしのならぬこと/浄瑠璃・長町女腹切(中)」 <i>~に縄(ナワ)を付・ける</i> いやがる人を無理に連れて行こうとするたとえ。 「~・けてでも連れて来い」 <i>~の皮一枚(イチマイ)</i> ほんの少しのところで, まだつながっていること。 ごく小さな可能性がまだあること。 「~で優勝戦線に残る」 <i>~を賭(カ)・ける</i> 失敗すれば地位・職業・生命などを失う覚悟で, 事の成就に努める。 命をかけて行う。 <i>~を傾(カシ)・げる</i> 疑問・不審のある様子をする。 <i>~を切・る</i> (1)免職する。 解雇する。 (2)打ち首にする。 <i>~を括(クク)・る</i> 死ぬ目的でひもや縄などを首に巻いて締めつける。 縊死(イシ)する。 <i>~を挿(ス)げ替・える</i> 役職にある人を更迭(コウテツ)し, 別の人を任ずる。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承知する。 承諾する。 うんという。 <i>~を突っ込・む</i> その事に関心・興味をもって関係する。 頭を突っ込む。 また, 深入りする。 没頭する。 <i>~を長くする</i> 期待して待ちこがれるさまにいう。 首をのばす。 鶴首(カクシユ)する。 「息子の帰りを~して待つ」 <i>~を刎(ハ)・ねる</i> 刀で首を斬り落とす。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 考え込む。 納得しかねて思案する。 <i>~を横に振・る</i> 承知しない。 賛成しない。 首をねじる。

頸城駒ケ岳

冬には全長100mを越えるカネツコロ(大つらら)ができる。 また、駒ヶ岳東側には「越後の上高地」と呼ばれる海谷高地(732高地)がある。 西海ルート:海谷山峡パーク(西海、御前山地区)~駒ヶ岳山頂 根知ルート:根知、大神堂地区~駒ヶ岳山頂 また、海谷山峡パークから海谷高地を経由し、駒ヶ岳山頂に行くルート、雨飾温泉、雨飾山方面から続くルートもある。

頸城鉄道線

向かったDC123が逆にエンジン不調で立ち往生してしまったこともあったと記される。 ^ 本項目は湯口 (2004)p129-131、湯口 (2005)p242-244、p260、p266に準拠。 ^ 湯口 (2004)p130引用の1932年3月設計変更認可時の文面大意。 ^

頸城大野駅

住宅がやや多い。 越後大野郵便局 糸魚川市立大野小学校 ひすい農業協同組合(JAひすい)姫川支店 国道148号 姫川 糸魚川バスの「頸城大野駅前」停留所が駅から西南に200メートルの位置に、「頸城大野駅入口」停留所が国道148号線上(駅から500メートル)にあるが、「頸城大野駅前」停留所は経由しない便がある。

頸城自動車

新潟線・直江津 - 新潟線の運行を開始。 1985年(昭和60年)9月21日 頸城小型バス(現在のくびき野バス)を設立。 1987年(昭和62年)10月1日 松代出張所を頸城小型バスに移管。 1989年(平成元年) 10月1日 柿崎出張所を頸北観光バスに移管。 12月22日 初の県外路線である高田 - 東京線の運行を開始。

東頸城丘陵

連なり西山丘陵から大河津分水路を跨いで国上山や弥彦山、角田山にも連なっている。 海抜500メートルを超える山も多く、北西端には993メートルの米山がある。山は南西-北東方向にいくつかの列をなし、間に渋海川、鯖石川などの川が流れる。 第三紀層からなり

頸城村 (新潟県中頸城郡1901年)

頸城村(くびきむら)は、かつて新潟県中頸城郡にあった村。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い中頸城郡立崎新田、鵜ノ木新田、川袋新田、下中村新田村、東俣新田、飯田新田、潟口新田村、宮原新田、戸口野新田村、青野新田村、北方新田、宮本新田村、森下新田村、舟津村、榎下新田村、手崎新田、松

刎頸

首をはねること。 首を斬ること。 <i>~の友</i> 刎頸の交わりで結ばれた友人。 <i>~の交(マジ)わり</i> 〔史記(廉頗藺相如伝)〕 首を斬られても悔いないほどのかたい友情で結ばれた交際。 生死を共にするほどの親密な交わり。 → 廉頗

頸骨

首の骨。 けいこつ。

頸骨

首の骨。