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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

頸筋

[くびすじ]
首の後ろ側。 えりくび。 くびねっこ。

頸筋

[けいきん]
頸部にある諸筋の総称。 広頸筋・胸鎖乳突筋・前頸筋・後頸筋・背筋からなる。

คำที่เกี่ยวข้อง

深頸筋

深頸筋(しんけいきん)は頸部の筋肉のうち、浅頸筋の下層にある筋肉の総称。 深頸筋は後頸筋とも呼ばれ、頸椎の前面と側面を縦走しながら後頭骨から上位肋骨にかけて構成している筋群である。 深頸筋に属する筋は、前斜角筋、中斜角筋、後斜角筋、最小斜角筋、椎前筋(頭長筋、頸長筋、前頭直筋)である。 首 解剖学(口腔解剖学)/人間の筋肉の一覧

頸長筋

頸長筋(けいちょうきん)は頸部の筋肉のうち、頸椎に沿うように前方に存在する筋肉である。上斜部、垂直部、下斜部の三部に分けられる。頸部を前屈させる作用を持つ。 頸長筋の起始は、上斜部において第3~第5頸椎の横突起、垂直部において第5頸椎~第7頸椎と第1胸椎~第3胸椎の椎体、下斜部において第1胸椎~第3胸椎の椎体である。

頸多裂筋

頸多裂筋(けいたれつきん)は、長背筋のうち、斜胸の深層に位置する筋肉である。多裂筋のうち、腰多裂筋と胸多裂筋、頸多裂筋の3部に分けられたものの一方である。全腰椎の乳頭突起及び副突起、第7~4頸椎の下関節突起を起始とし、斜側上方に向かって走り、軸椎以下のすべての椎骨の棘突起に付着する。 彎曲の伸展(背屈)とわずかの回旋を行う。

頸最長筋

頸最長筋(けいさいちょうきん)は、長背筋のうち、中胸の深層に位置する筋肉である。最長筋のうち、頭最長筋と胸最長筋、頸最長筋の3部に分けられたものの一方である。第1~第6胸椎横突起を起始とし、中側上方に向かって走り、第2~第6頸椎後結節に付着する。 頭部および脊柱の後屈、側屈または回旋を行う。 背中

頸板状筋

頸板状筋(けいばんじょうきん)は、長背筋のうち、後頸の深層に位置する筋肉である。板状筋のうち、頭板状筋と頸板状筋の2部に分けられたものの一方である。胸椎の棘突起を起始とし、外側上方に向かって走り、頸椎に付着する。 片側が作用すると、その方向に首が回転し、両側が作用すると顔が上に向く。 頸板状筋の位置

頸腸肋筋

頸腸肋筋(けいちょうろくきん)は、長背筋のうち、後頸の深層に位置する筋肉である。腸肋筋のうち、腰腸肋筋と胸腸肋筋、頸腸肋筋の3部に分けられたものの一方である。第3~第7肋骨を起始とし、内側上方に向かって走り、第4~第6頸椎横突起後結節に付着する。 脊柱の後屈、側屈を行う。 背中 解剖学/人間の筋肉の一覧

頸

※一※ (1)頭と胴とをつなぐ, やや細くなっている部分。 頸部。 (2){(1)}を含めて, そこから上の部分。 頭部と頸部全体。 「~実検」「~を垂れる」 (3)物の{(1)}とよく似た細くくびれた部分。 「つぼの~」 (4)琴(キン)の転軫(テンジン)の下のくびれた部分。 (5)琵琶の胴と糸巻の間の細い部分。 三味線の棹(サオ)にあたる。 鹿頸(シカクビ)。 (6)〔首を斬(キ)られる意から〕 職を失うこと。 解雇。 馘首(カクシユ)。 「今日限り~だ」 ※二※ (1)(「領」「襟」と書く)衣服の首をおおう部分。 えり。 「狩衣の~の顔にかかれば/枕草子 145」 (2)顔。 容貌。 特に美しい容貌。 また, そのような人。 美人。 「かかる所には看板の~といふものありて/洒落本・浪花色八卦」 (3)遊女や茶屋女をさしていう語。 「きのわるい~だぞ, ちくしやうめ/洒落本・通気粋語伝」 <i>~が危な・い</i> 解雇・解任されそうである。 <i>~が繋(ツナ)が・る</i> 免職・解雇を免れる。 <i>~が飛・ぶ</i> 免職・解雇される。 <i>~が回らない</i> 借金などで, やりくりがつかない。 <i>~にする</i> 解雇する。 首を切る。 <i>~にな・る</i> (1)免職になる。 解雇される。 (2)首を斬(キ)られる。 打ち首になる。 「たとへ~・るとても, もう取りかへしのならぬこと/浄瑠璃・長町女腹切(中)」 <i>~に縄(ナワ)を付・ける</i> いやがる人を無理に連れて行こうとするたとえ。 「~・けてでも連れて来い」 <i>~の皮一枚(イチマイ)</i> ほんの少しのところで, まだつながっていること。 ごく小さな可能性がまだあること。 「~で優勝戦線に残る」 <i>~を賭(カ)・ける</i> 失敗すれば地位・職業・生命などを失う覚悟で, 事の成就に努める。 命をかけて行う。 <i>~を傾(カシ)・げる</i> 疑問・不審のある様子をする。 <i>~を切・る</i> (1)免職する。 解雇する。 (2)打ち首にする。 <i>~を括(クク)・る</i> 死ぬ目的でひもや縄などを首に巻いて締めつける。 縊死(イシ)する。 <i>~を挿(ス)げ替・える</i> 役職にある人を更迭(コウテツ)し, 別の人を任ずる。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承知する。 承諾する。 うんという。 <i>~を突っ込・む</i> その事に関心・興味をもって関係する。 頭を突っ込む。 また, 深入りする。 没頭する。 <i>~を長くする</i> 期待して待ちこがれるさまにいう。 首をのばす。 鶴首(カクシユ)する。 「息子の帰りを~して待つ」 <i>~を刎(ハ)・ねる</i> 刀で首を斬り落とす。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 考え込む。 納得しかねて思案する。 <i>~を横に振・る</i> 承知しない。 賛成しない。 首をねじる。

刎頸

首をはねること。 首を斬ること。 <i>~の友</i> 刎頸の交わりで結ばれた友人。 <i>~の交(マジ)わり</i> 〔史記(廉頗藺相如伝)〕 首を斬られても悔いないほどのかたい友情で結ばれた交際。 生死を共にするほどの親密な交わり。 → 廉頗

頸骨

首の骨。 けいこつ。

頸骨

首の骨。

頸部

頭部と胸部との中間にある身体の部分。 首の部分。

小頸

〔「こ」は接頭語〕 首。 ちょっとした首についての動作についていう。 <i>~をかし・げる</i> 不審に思ったり, 不思議に思ったりしてちょっと首をかたむける。 小首をかたむける。 <i>~を傾(カタム)・ける</i> ⇒ 小首をかしげる

上頸

(1)袍(ホウ)・狩衣(カリギヌ)などで, 盤領(マルエリ)の頸上(クビカミ)をかけ合わせて, 領(エリ)を立てて着ること。 ⇔ 垂領 (2)〔普通(1)にして着用するところから〕 盤領(マルエリ)のこと。

斜頸

頭と頸(クビ)が側方に傾き固定した状態。 頸部の筋肉の先天的短縮によるものが多く, リューマチ, 骨の異常, 斜視や心因反応なども原因となる。

頸根

うなじ。 首ねっこ。 「うとぶるものの~つきぬきて/祝詞(祈年祭)」

頸根

首の根もと。 首ねっこ。

鶴頸

(1)徳利・花瓶・茶入れなどで, 鶴の首のように細長い形のもの。 (2)首の長い人。

頸環

頸環(くびわ、英語:Horse collar)とは、馬が馬車や農耕具を曳くときに首にかける馬具。首環、わらび形などとも呼ばれる。中国では、牲口套などと呼ばれる。 頸環ができる前は、胸や首にかけるハーネスを使用していたが問題があった。胸懸ハーネスは胸の筋肉の血管を圧迫してしまい力が発揮できず、首にか