Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

顧みる

[かえりみる]
(1)過ぎ去ったことを考える。
「歴史を~・みる」
(2)気を配る。 気遣う。 心配する。
「家庭を~・みるゆとりもない」「危険も~・みず進む」
(3)後ろをふりむいて見る。
「背後を~・みる」
(4)たち帰って見る。 もどって見る。
「磐代の浜松が枝を引き結びま幸くあらばまた~・む/万葉 141」
顧みて他(タ)を言う
〔孟子(梁恵王下)〕
返答に窮して, 本題とは別の事に話題をそらしてごまかす。

คำที่เกี่ยวข้อง

顧

cn#page/n148/mode/2up。"己姓伯爵、夏商之諸侯。今濮州范県東南二十八里有故顧城、是其地也。子孫以国為氏。又顧氏譜曰:越王勾践七代孫閩君揺、漢封東甌。揺別封其子為顧余侯。漢初居会稽、亦為顧氏。"。  ^ “KOSIS - 행정구역(구시군)/성씨·본관별 가구 및 인구 1985”. kosis.kr

みるみるくるみ

感じると噴き出すおっぱい(11月21日、シネマユニット・ガス) あま〜いおっぱいムギュ!(12月26日、シネマユニット・ガス) 2009年 母乳搾りまくり みるみるくるみ 乳首乳輪おもうぞんぶん舐め吸い(1月23日、シネマユニット・ガス) 爆乳コスプレくるみ 欲求不満でおっぱいパッツンパッツン(2月27日、シネマユニット・ガス) 顔騎3P痴女拘束

みるみるミルキィ

橘田と佐々木のミルキィホームズ普及活動(#3、4) みるみる体操を作ろう!(#5、6) 秋のミニ運動会(#6、7) CD「オーバードライブ!」を宣伝してもらおう!(#7) ゲームアプリ「トイズドライブ」 ファンアプリ紹介(#7、8) 大人のミルキアン(ファン)を増やすために ゴルフをやってみる(#8) 大人のミルキアン(ファン)を増やすために

みる

Clochette. 2011年3月29日閲覧。 ^ “オトミミ∞インフィニティー”. あっぷりけ -妹-. 2011年7月24日閲覧。[リンク切れ] ^ “chococo「どうして抱いてくれないのっ!?」”. chococo. 2011年7月27日閲覧。 ^ “やや置き場がない!”. AKABEi

再顧

もう一度かえりみること。

顧慮

気にかけること。 心配すること。 「周囲の思惑を~するゆとりがない」

後顧

(1)後ろをふりかえってみること。 (2)あとに残る思い。

顧客

⇒ こきゃく(顧客)

顧客

(商店などの)お得意客。 こかく。

顧問

(1)団体や会社などで, 相談を受け, 意見を述べる役。 また, その人。 (2)相談すること。 意見を求めること。 「~にもそなはりぬべし/著聞 3」

恩顧

特別に目をかけ援助すること。 ひきたて。 「御~をこうむる」「豊臣家~の大名」

枉顧

〔貴人がわざわざ乗り物の方向を変えて自分の方を顧みる意から〕 他人の来訪を敬っていう語。 枉駕(オウガ)。

回顧

(1)過去を振り返ってみること。 「往時を~する」 (2)うしろをふりむくこと。 「数十歩にして~すれば少女佇立して目送す/花柳春話(純一郎)」

四顧

(1)あたりを振りむいて見ること。 四方を見回すこと。 「自分は座して, ~して/あひびき(四迷)」 (2)まわり。 四辺。 「満眼荒涼として~人声なく/花柳春話(純一郎)」

指顧

(1)指さしてかえりみること。 「眼界壮宏真に~に堪へず/日本風景論(重昂)」 (2)転じて, 指図すること。 「婁々其~に応ぜしむるに足り/日本開化小史(卯吉)」 (3)「指呼(シコ)」に同じ。

一顧

ちょっと振り返って見ること。 また, ちょっと考えてみること。 あとに打ち消しの語を伴うことが多い。 「~も与えない」「~だに値しない」「~したるのみにて/舞姫(鴎外)」

愛顧

ひいきにすること。 目をかけること。 多く「御愛顧」の形で, 目をかけられる側が用いる。 「永年の御~に感謝いたします」「雲野通路の名は益々世上の~する所とはなりぬ/もしや草紙(桜痴)」

顧歓

行なわれた。その様は、既に後漢代の著作とされる「牟子理惑論」にも見出すことが出来る。 『南斉書』巻54 『南史』巻75 弘明集 藤原高男「顧歓老子注三考」(『漢魏文化』6、1967年) 藤原高男「顧歓の復讎否定思想について」(『漢魏文化』8、1971年) 堀池信夫「顧歓「老子注」の思想」(『東方宗教』74、1989年)

顧栄

をほしいままにして横暴をふるったため、顧栄は禍が及ぶのを恐れて、終日酒びたりになり、役所仕事を監督しなかった。顧栄の友人の馮熊が司馬冏の長史の葛旟に働きかけ、顧栄を中書侍郎とすると、顧栄は職務中に酒を飲まなくなった。 太安元年(302年)、長沙王司馬乂が司馬冏を破ると、顧栄は葛旟を