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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

飽託郡

昭和30年(1955年) 1月30日 - 供合村・広畑村・小山戸島村が合併して託麻村が発足。(1町20村) 4月1日(1町14村) 八分字村・藤富村・並建村・白石村・浜田村・畠口村が合併して飽田村が発足。 松尾村が熊本市に編入。 7月1日 - 川上村・西里村が合併して北部村が発足。(1町13村) 昭和31年(1956年)

คำที่เกี่ยวข้อง

飽海郡

令制国一覧 > 東山道 > 羽後国 > 飽海郡 日本 > 東北地方 > 山形県 > 飽海郡 飽海郡(あくみぐん)は、山形県(出羽国・羽後国)の郡。 人口12,040人、面積208.39km²、人口密度57.8人/km²。(2024年1月1日、推計人口) 以下の1町を含む。 遊佐町(ゆざまち)

飽田郡

村、薬師町村、小島村、小島町、下松尾村、上松尾村、方近村、今新開村、中島村、山下村、迎五町村、孫代村、砂原村、今村(現・南区合志)、戸坂村、横手村、筒口村、春日村、久末村、阿弥陀寺村、田崎村、八島村、古町村、宮寺村、蓮台寺村、新土河原村、島新村、島村、荒尾村、拾三村、土河原村、今村(現・南区八分字町

託麻郡

令制国一覧 > 西海道 > 肥後国 > 託麻郡 日本 > 九州地方 > 熊本県 > 託麻郡 託麻郡(たくまぐん)は、熊本県(肥後国)にあった郡。 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、下記の区域にあたる。 熊本市 中央区の一部(概ね白川以南)

飽食

(1)飽きるほど十分に食べること。 「部下の土兵と共に~し勇気十倍す/浮城物語(竜渓)」 (2)食物に不自由しないこと。 生活上の苦労がないこと。

飽満

飽きるほど食べて腹一杯になること。 また, 十分に満ち足りること。 飽食。 「その肉体は細胞の一つ一つまで素早く春を嗅ぎつけ, 吸収し, ~するやうに見えた/或る女(武郎)」

飽和

(1)最大限度まで満たすこと。 また, 最大限度まで満たされていること。 「大都市の人口は~状態に達している」 (2)ある条件下で, 一定量に達すると外部から増大させる要因が働いても, それ以上には増えない状態。

飽かす

※一※ (動サ五[四]) 〔下一段動詞「飽かせる」の五段化〕 (1)飽きさせる。 「人を~・さない」 (2)満足するまで十分使う。 「金に~・して建てた家」「暇に~・す」 ※二※ (動サ下二) ⇒ あかせる

飽かず

〔動詞「飽く」の未然形に打ち消しの助動詞「ず」の付いたもの〕 (1)あきることなく。 あきずに。 たゆまず。 「~眺める」 (2)満足しないで。 ものたりなく。 「人々~思ひてみな泣くを/更級」

飽田町

飽田町(あきたまち)は熊本県にあった町。飽託郡に属した。 1991年2月1日に同郡の河内町・北部町・天明町と同時に熊本市に編入され、これにより飽託郡が消滅した。旧飽田町全域は2012年4月1日に熊本市の政令指定都市移行に伴い南区の一部となった。 熊本市の西南部に隣接していた。町域西部は有明海に面する。

過飽和

過飽和(かほうわ)とは、 溶液が、溶解度以上の物質を含んでいる状態。 蒸気が、ある温度で本来気体として存在しうる量以上に存在している状態。過飽和蒸気を参照。 溶質と溶液が2つの相に分離していたならば相平衡状態になる溶解量(飽和量)を超えた溶質濃度で単一相を維持する溶液の準安定状態。言い換えると、そ

飽戸弘

飽戸 弘(あくと ひろし、1935年3月14日 - )は、日本の社会学者、東京大学名誉教授。専門は、社会心理学、コミュニケーション論。 神奈川県生まれ。1959年東京大学教育学部卒業。 東京大学新聞研究所助手、埼玉大学教養学部助教授、東京大学新聞研究所助教授、東京大学文学部助教授・教授、95年定年退官、名誉教授。

託送

品物を人に頼んで送ること。 「書籍を~する」

信託

(1)信頼して, 政治などを任せること。 「国民の~に応える」 (2)現金・有価証券・不動産などの財産をもっている人が, その権利を相手に移転して, その管理や処分を任せること。 「遺言により土地を~する」「貸付~」

預託

(1)金品を一時預けること。 「国庫に~する」「~料」 (2)一般企業の資金繰りを助けるため, 政府や地方公共団体が, 一定金額を市中の金融機関などにあずけること。

依託

(1)物事を他人にまかせてやってもらうこと。 (2)何かにもたせかけること。

御託

〔「御託宣」の略〕 自分勝手の偉そうな言葉。 また, くどくど言う言葉。 ごた。 「~を並べる」

供託

法令の規定により, 金銭・有価証券・商品その他のものを, 供託所または一定の者に寄託すること。 弁済・担保・保管のための供託のほか, 公職選挙立候補者の供託などがある。

併託

別のものといっしょに委託すること。

神託

神が夢・前兆・卜占・神がかりなどをなかだちとして, その考えを人に知らせること。 神のお告げ。 託宣。