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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

養君

[ようくん]
養い育てている君主。 守り育てる主君。 やしないぎみ。

คำที่เกี่ยวข้อง

犬養五十君

犬養 五十君(いぬかい の いきみ)は、飛鳥時代の人物。姓は連。 大化2年(646年)に失政を犯した国司の部下として咎められた。672年の壬申の乱では大友皇子(弘文天皇)の将として活躍したが、敗れて殺された。 犬養氏(犬養連)は出自は明らかでないが、海犬養連・県犬養連・阿曇犬養連等と同様に、犬養

君

※一※ (名) (1)(ア)国を治めている人。 天皇。 「万乗の~」(イ)自分の仕えている主人。 主君。 ⇔ 臣 「~に忠義を尽くす」 (2)人に対する敬意を表す。 (ア)目上の人や貴人を敬っていう。 「人はしも満ちてあれども~はしも多くいませど/万葉 3324」(イ)女性が親しい男性をいう。 「~待つと我(ア)が恋ひ居れば/万葉 488」(ウ)人名・官名などに, 多く「の」「が」を介して付き, その人を敬う意を表す。 「師の~」「源氏の~」 (3)〔中世・近世語〕 遊女。 遊君。 「一生連添ふ女房を~傾城の勤めをさするも/浄瑠璃・忠臣蔵」 (4)(「公」とも書く)古代の姓(カバネ)の一。 もと, 地方豪族の首長の尊称。 ※二※ (代) 二人称。 相手を親しんで呼ぶ語。 現代語で, 男性が同輩およびそれ以下の相手に対して用いる。 「~僕の間柄」「~も一緒に来ないか」 〔※二※ は, 上代では女性が親しい男性を尊んで呼ぶことが多く, 中古以降は男女ともに用いた〕 <i>~君(キミ)たらずとも臣(シン)臣たらざる可(ベ)からず</i> 〔古文孝経(序)〕 君は君たる徳がなくとも, 臣は臣たる道を守って忠義を尽くさなければならぬということ。 <i>~君(キミ)たり臣(シン)臣たり</i> 〔論語(顔淵)〕 君臣それぞれその本分を尽くすということ。 また, 君がその道を行わなければ, 臣もまたその道を尽くさないの意にも用いる。 <i>~辱(ハズカシ)めらるれば臣(シン)死す</i> 〔国語(越語下)〕 主君が恥辱を受ければ, 臣たる者は死を決してその恥をすすがねばならぬ。 臣は君主と生死苦楽をともにすべきである。 <i>~は舟、臣(シン)は水</i> 〔荀子(王制)「君者舟也, 庶人者水也。 水則載舟, 水則覆舟」〕 常には主君を支え助ける臣が, ときには君主に害をなすこともあるという意。

君

友達や目下の人の姓や名, または姓名などに付けて, 親しみや軽い敬意を表す。 主に男性の用いる語。 「山田~」 〔古くは同輩以上の人に対する敬称として用いた。 現在でも, 議員同士の間では敬称として用いられる〕

君

二人称。 相手を親しんでいう語。 きみ。 お前さん。 「~は同じ年なれど/源氏(乙女)」

君

相手の家族を表す語の下について, その人を敬っていう語。 「父~」「姉~」

養育

養育費 育児・子育て

休養

(1)仕事などを休んで体力・気力を養うこと。 「~をとる」「ゆっくり~する」 (2)〔史記(匈奴伝)〕 民力・兵力を養うこと。 「民力~」

保養

(1)からだを休めて健康を増進すること。 (2)美しいものを見たりして心をたのしませること。 「目の~をする」

修養

学問を修め精神をみがき, 人格を高めるよう努力すること。 「~を積む」「才智を~する方法/自由之理(正直)」 〔もと道家の語で, 養生の意〕

養蜂

蜜(ミツ)や蝋(ロウ)を取るための蜜蜂(ミツバチ)を飼育すること。 「~業」

養ず

養育する。 やしなう。 「こころやすき乳母をつけてぞ~・じける/曾我 1」

養家

養子として入籍した家。 養子先の家。

養鯉

コイの養殖。 「~業」

養親

(1)親代わりとなって育ててくれた人。 やしない親。 (2)養子縁組によって親となった者。 養父・養母。

素養

ふだんから心がけて身につけた知識・教養。 たしなみ。 「音楽の~がある」

滋養

身体の栄養となること。 また, そのもの。

培養

(1)動植物の組織の一部または個体や微生物を人工的条件下で発育・増殖させること。 「赤痢菌を~する」 (2)草木をやしない育てること。 転じて, 能力・実力などをつちかい育てること。 「国力を~する」「深山の樹木は~せざるもよく成長し/学問ノススメ(諭吉)」

給養

(1)物を与えて養うこと。 「一家を~する/新聞雑誌 54」 (2)軍隊で, 人馬に物資を供給すること。

養魚

人工的に魚を飼い, 育てること。 「~場」「~池」