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รายละเอียดคำ

香の図

香の図(こうのず)は、香道の中で、ある種の組香(くみこう)、もしくは芸術品の紋様として利用される縦線と横線からなる図柄である。 主として、源氏香(げんじこう)・系図香(けいずこう)・三種香(さんしゅこう)という組香に用いられる。 源氏香の図は縦5本の線を基本として構成される。各線の示す香りは、右から

คำที่เกี่ยวข้อง

香香

〔「こうこう」の転〕 香の物。 漬物。

香香

香のもの。 漬物。 こうこ。

香川県立図書館

配し、エントランスホール・視聴覚ホール・駐車場・駐輪場などを共用する。 前庭のニレの並木の庭園 『清風去来の庭』は、枡野俊明の作品である。 エントランスホールの壁画 『霧の中』は、田中岑の作品である。 ワンフロアで、コーナーごとに資料を配架する。利用者端末機の検索により、資料の有無や配架場所を知ることができる。

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

図南の翼

図南の翼(となんのつばさ)は、大きな事業を遠い地で成そうとする志や計画を意味することわざ・故事成語。出典は『荘子』の寓話「逍遙遊」。図南とは南方に向かうことで、翼は鵬の翼を指し、図南鵬翼ともいう。以下の作品の題名にもなっている。 図南の翼 - 小説家小野不由美による異世界ファンタジーシリーズ『十二

黒の図説

ポータル 文学 『黒の図説』(くろのずせつ)は、松本清張の小説シリーズ。『週刊朝日』1969年3月21日号 - 1972年12月29日号に連載された。 以下全12話が連載された。 『速力の告発』(『週刊朝日』・1969年3月21日号 - 1969年5月16日号) 『分離の時間』(『週刊朝日』・1969年5月23日号

母の地図

浅間山麓の名家・岸家も今は没落し、幾里野(きりの)たちは次男がいる東京へ引き揚げることになった。借家住まいであったが、家族揃っての生活が嬉しかった。空想家の長男・平吾は満洲で一旗あげようと、母に借金をして大陸へと旅立つ。ある日、三女・桐江を見染めた専務の令息が結婚を申し込む。悩み

心の地図

してウォルターにアルベルティンのレントゲン写真を託し、ラジオで聞き知ったオタワ聖心高校にいる彼女に渡してほしいと依頼をし、二人は別れる。折しも村では不猟が続き、このままでは生きていけないと村民全員で船に乗り込み大規模移住をすることになった。しかし猟師として役立たずで白人社会に親しむアヴィックは村に悪

愚図愚図

〔「愚図愚図」は当て字〕 ※一※ (副) (1)てきぱき行動せず, のろのろしているさま。 「~していて時間に遅れる」 (2)ぶつぶつ不平を言うさま。 「~言うな」 (3)はっきりと定まらないさま。 「~した天気」 ※二※ (形動) 物のしまりのないさま。 また, しまりなく崩れるさま。 「着物が~になる」「豆腐が~になる」

香

香(コウ)の古語。 「~を焼(タ)いて発願(コイチカ)ふ/日本書紀(皇極訓)」

香

(1)焚(タ)いてその匂いを賞するもの。 香木と, 種々の香木・香料を粉末にして練り合わせた練り香とがある。 沈香(ジンコウ)・伽羅(キヤラ)・白檀(ビヤクダン)・麝香(ジヤコウ)など。 (2)仏前で焚く香料。 (3)「香道(コウドウ)」「香合わせ」の略。 (4)〔仏〕 〔梵 gandha〕 六境の一。 鼻で感じる対象。 (5)「香色(コウイロ)」の略。 「~のうすものの二藍の御直衣/枕草子 35」 (6)味噌の異名。 [日葡] (7)襲(カサネ)の色目の名。 表は濃い香色, 裏は紅。 (8)織り色の名。 経(タテ)は濃い香色, 緯(ヨコ)は白。 <i>~を聞・く</i> 香を焚(タ)いて, そのかおりをかぐ。 また, そのかおりから香をかぎ分ける。 <i>~を闘わ・す</i> 各自が持ち寄った香を焚(タ)いて, その優劣を競いあう。

香

将棋の駒の名。 「香車(キヨウシヤ)」の略。 「~落ち」

香

におい。 かおり。 「磯の~」「移り~(ガ)」

香

におい。 「焼鳥の~をだにもかがず/御伽草子・猫」

香菓の泡

小麦粉を練って緒(オ)を結んだ形にし, 油で揚げた菓子。 かくなわ。 [和名抄]

旅の香り

旅の香り(たびのかおり)は、テレビ朝日系列で放送されていた旅番組のシリーズ。2002年(平成14年)4月16日から2009年(平成21年)9月20日までレギュラー放送され、その後は単発特番で放送されていた(ハイビジョン制作・字幕放送)。 「旅の香り 時の遊び」 - 2002年(平成14年)4月~2005年(平成17年)9月

香港の夜

木村隆造:上原謙 木村俊江:東郷晴子 木村明子:浜美枝 田中吾郎:岡部正 雲仙旅館女中:三田照子 雲仙旅館番頭:小川安三 スリの男:堺左千夫 壮漢A:広瀬正一 壮漢B:中山豊 旗亭の女将:馬野都留子 アパート掃除婦:中野トシ子 ダンスホールの支配人:土屋詩朗 香港の空港にいるインド人女性 : 真理アンヌ

香港の旗

香港の旗(1955年〜1959年) 香港の旗(1959年〜1997年) 香港の商船旗(1959年〜1997年) 香港総督旗(1959年〜1997年) 1997年6月30日までのイギリス統治下では、他のイギリス海外領土と同様にユニオンジャックをカントン(旗の左上の部分)に配した青い旗ブルー・エンサインを基に、旗

お香の日

4月は歴史的事件から、18日は言葉遊びによる。 日本書紀によると、推古天皇3年(595年)4月に「沈水、淡路島に漂着」と記され、淡路島にひと抱えもある香木が漂着した。この沈水(じんすい)というのが一般に言われるところの沈香という香木である。島民がその木を焼くと良い香りが辺り一面に広がったの