Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

馬籠峠

^ 天保14年(1843年)の『中山道宿村大概帳』など。 ^ 『日本歴史地名大系 20 長野県の地名』平凡社、1979年。ISBN 4582490204。P527.「馬籠峠」 ^ a b c “妻籠宿案内図”. 南木曽町観光協会. 2021年11月11日閲覧。 日本の峠一覧

คำที่เกี่ยวข้อง

籠坂峠

中世には鎌倉街道の峠となり、『吾妻鏡』承久3年7月12日(1221年8月8日)条には「加古坂」の名が見られる。『吾妻鏡』によれば承久の乱の首謀者のひとりである藤原光親が加古坂で梟首されており、小山町側の途中には光親の塚がある。 また、国境であるため戦国時代には甲斐の武田氏と相模の後北条氏との係争地になり、大永6年(1526年)

馬籠宿

」(仮名手本忠臣蔵の登場人物) 木曽路十一宿 贄川宿 奈良井宿 薮原宿 宮ノ越宿の上四宿 福島宿 上松宿 須原宿の中三宿 野尻宿 三留野宿 妻籠宿 [脚注の使い方] ^ 島崎藤村『夜明け前』における木曽山林事件の虚実 林業経済史の立場から 西川善介、専修大学社会科学年報第40号、2006 ^ “妻籠宿案内図”. 南木曽町観光協会

牧馬峠

牧馬峠(まきめとうげ)は、神奈川県相模原市緑区牧野の神奈川県道518号藤野津久井線にある峠。標高410m。 国道413号と国道412号方面を結ぶ、神奈川県道518号藤野津久井線の最高点の峠である。2箇所に幅員2.0m制限のゲートがあり、大型車の通行が禁止されている。狭隘な道だが、混雑時に大月方面から厚木方面への抜け道に使う車も多い。

籠谷遊馬

presents「PIRATES OF THE DESERT」(2013年7月10日-15日、シアターグリーン BIG TREE THEATER) 萬屋錦之介一座「玉菊灯籠」(2014年8月27日 - 9月2日、シアターグリーン BOX in BOX THEATER) 「AI〜ある彼女の世界征服!?」監督:加藤謙司、主演:小泉麻耶(2011年公開)

籠

(1)かご。 「~もよ, み~持ち/万葉 1」 (2)「伏(フ)せ籠(ゴ)」に同じ。 「なえたる衣(キヌ)どもの厚肥えたる, 大いなる~にうちかけて/源氏(帚木)」

籠

竹・籐(トウ)・針金などの細い物を編んだり組んだりしてつくった入れ物。 <i>~で水を汲(ク)・む</i> 骨折っても効果のないことのたとえ。 目籠で水を汲む。 ざるに水。

猿ヶ馬場峠

この峠の所属を巡っては元禄のころから旧八幡村(千曲市)と麻績村の境界争いがあった。1895年(明治28年)の郡界更正により決したが、峠頂上に両村での村境碑が建立されたのは1936年(昭和11年)のことである。 [脚注の使い方] ^ 国土地理院地図閲覧サービス・猿ヶ馬場峠

鹿毛馬神籠石

軽くジャンプして交わせるものである。鹿毛馬神籠石は中近世に見られる城とは異なり、郊外の農村地帯に存在している。 水門跡と呼ばれる遺構がある。軍用の水門であれば周囲を巡る堀を作って人を寄せ付けなくするなど大量の水を流す工夫が必要であるが鹿毛馬神籠石にはそれがない。 案内板 外観

河内馬飼荒籠

の淡路島への狩猟の折、河内飼部らが天皇のともをして馬の轡をとったが、彼のめさきには入れ墨がはいっており、伊弉諾神が神託で彼の目さきの傷を血のにおいがすると告げたため、以後、その風習はなくなったという。 この風習からも、河内馬飼首が卑賤の身分であり、大和政権への服属のあかしとして馬の

峠

自動車等のドライブコースとして呼称される「峠」とは、必ずしも上記のような限定的な意味ではなく、山間部にある道路において峠を含むつづら折れの区間全体を指すことが多い。「峠攻め」などの言葉がある。日本国外でも、近年「touge」として使用されている。 道路幅が狭く多数の急カーブや急勾配がある峠道は夜になると「ローリング族」や「峠族」と呼

矢籠

矢を入れて携帯する道具。 「~の矢, 筈下りに負ひなして/義経記 5」

蒸籠

⇒ せいろう(蒸籠)

籠居

〔「こもりい」の漢字表記「籠居」を音読みした語〕 外に出ず家の中に閉じこもっていること。 「神仏にも人間にも見放されて, かく~してゐる我々である/阿部一族(鴎外)」

尻籠

矢を入れて携帯する道具。 「~の矢, 筈下りに負ひなして/義経記 5」

籠城

(1)城にたてこもって敵を防ぐこと。 「~して援軍を待つ」 (2)ある物事に集中し, 家などにひきこもって一歩も外へ出ないことのたとえ。 「アトリエに~して制作に励む」

籠球

バスケットボールの訳語。

魚籠

魚釣りなどの折に, とった魚を入れておく, 竹・網などで作った籠(カゴ)。

砂籠

蛇籠の形を模した鋳物製花留め。 古くは竹で編んだという。 「蛇」の字を嫌って「砂」を当てる。

虫籠

(1)むしかご。 (2)「虫籠窓」の略。 「弥七しゆろ箒に四手切りて~よりによつと出せば/浮世草子・一代男 7」