Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

馭者

[ぎょしゃ]
馬車に乗って馬を操る人。

คำที่เกี่ยวข้อง

制馭

(1)おさえつけて自分の意のままにすること。 「欲望を~する」 (2)機械・装置などを目的とする状態に保つために, 適当な操作を加えること。 「運転機器を~する」「~装置」

統馭

全体をまとめて支配すること。 思い通りに扱うこと。 「全軍を~する」

馭謨郡

大隅国 > 馭謨郡 日本 > 九州地方 > 鹿児島県 > 馭謨郡 馭謨郡(ごむぐん)は、鹿児島県(大隅国)にあった郡。 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、現在の屋久島町にあたる。 824年、多禰国が大隅国に編入された。同時に益救郡が馭謨郡に編入された。 『延喜式』神名帳に記される郡内の式内社。

馭戒慨言

馭戎慨言(ぎょじゅうがいげん/からおさめのうれたみごと)は、本居宣長による歴史書。江戸時代以前の日本外交史について記述している。2巻4冊。書名の読みについては、同書に序文を付けた弟子の渡辺重名は「からおさめのうれたみごと」と振り仮名を付けているが、宣長が息子の春庭に充てた書状には「ギョジウガイゲン」と読みが振られている。

原田宗馭

宗馭(はらだ そうぎょ、弘治2年(1556年) - 寛永15年5月26日(1638年7月7日))は、安土桃山時代後期から江戸時代前期の武士。茶人。幕府御茶道頭、御数寄屋頭。原田常通(芦隠斎)の子。通称清次郎。官途左馬允。諱は維利(これとし)。 弘治2年(1556年)堺に生まれる。小早川秀秋の家臣となるが浪

者

〔「其者(ソレシヤ)」の略〕 その道の者。 玄人(クロウト), 特に芸者・遊女。 「客人(マロウド)この~の名を知らずは, 婦多川通とは言ふべからず/人情本・梅児誉美 3」

者

〔「もの(物)」と同源〕 人。 古来, 単独で用いられることはごくまれで, 多く連体修飾語を伴って用いられる。 「家の~を迎えにやる」「若い~」「おまえのような~は勘当だ」「だれか試してみる~はいないか」「~は極(イミジ)き臆病の~よ/今昔28」 〔「人」に比べて卑下したり軽視したりするような場合に用いられることが多い〕

兄者弟者

兄者弟者(あにじゃおとじゃ)は、兄者、弟者、おついちの三人で活動するYouTuberであり、ゲーム実況を中心とした日本を代表する実況者である。 YouTubeでFPS、TPS、ホラーゲームなどを中心としたゲーム実況動画を投稿・配信しており、兄者と弟者は実の兄弟である。活動開始当初は兄者と弟者

武者武者

武者武者(むしゃむしゃ)は、杉岡勇治と濱坂恭平によるお笑いコンビ。所属事務所は吉本興業大阪本部。 福井県立若狭高等学校の同級生。ともに3年間のサラリーマンを経験した後に、大阪NSC32期生で2010年4月結成。 主によしもと漫才劇場で活動する。SMA NEET Project所属のムシャムシャとは無関係。

裸者と死者

ポータル 文学 『裸者と死者』(らしゃとししゃ、原題:The Naked and the Dead )は、アメリカの作家・ノーマン・メイラーによる1948年に発表された小説である。メイラーは第二次世界大戦中、アメリカ陸軍第112騎兵連隊に所属しフィリピンの戦いに参加した。本作品は当時の体験に基づい

忍者

うだん)」「物見」「間士(かんし)」「聞者役(ききものやく)」「歩き巫女」「屈(かまり)」「早道の者」「細作(さいさく)」などがある[要出典]。なお、1600年代にイエズス会が編纂した『日葡辞書』では、「Xinobi(忍び

竪者

〔仏〕 〔「竪」は「豎(ジユ)」の俗字。 慣用的に「りゅう」「りつ」と読む〕 (1)問答形式の法会である竪義(リユウギ)において, 解答者のこと。 → 竪義 (2)因明(インミヨウ)で, ある命題を主張する人。

偽者

にせの人物。

立者

〔仏〕 〔「竪」は「豎(ジユ)」の俗字。 慣用的に「りゅう」「りつ」と読む〕 (1)問答形式の法会である竪義(リユウギ)において, 解答者のこと。 → 竪義 (2)因明(インミヨウ)で, ある命題を主張する人。

徒者

普通の者。 尋常な者。 多く打ち消しの語を伴って, 「特異」「すぐれた」の意で用いる。 「あの身のこなしは~ではない」

医者

病気や傷の診察・治療を職業とする人。 医師。 「~にかかる」 <i>~の不養生(フヨウジヨウ)</i> 〔患者に養生をすすめる医者が, 自分自身はかえって不養生をしていることから〕 理屈ではわかっていながら, 実行が伴わないこと。 坊主の不信心。 儒者の不身持ち。

知者

(1)物事の本質を知る人。 道理をわきまえた人。 「~の教え」 (2)〔仏〕(ア)仏・菩薩・高僧など, 真理を知ったもの。 (イ)教義や経典などの知識に通じた僧。 <i>~の一失(イツシツ)愚者(グシヤ)の一得(イツトク)</i> 知者といわれる人でも, 多くの考えの中には一つぐらいの誤りはある。 また, おろか者も時にはすぐれた考えを出すことがある。 <i>~は惑(マド)わず、勇者は懼(オソ)れず</i> 〔論語(子罕)「知者不惑, 仁者不憂, 勇者不懼」〕 知者は道理に明るいから事に当たっても迷わず, 勇者は勇気があるから事変に際しても恐れることがない。 <i>~は水を楽しむ</i> 〔論語(雍也)「知者楽水, 仁者楽山」〕 知者が物事に固着しないで順応し, 円滑自在に事を処理するさまを, 水が一か所にとどまらずに流れ去るさまにたとえていう語。 <i>~も千慮(センリヨ)に一失(イツシツ)有り</i> 〔史記(淮陰侯伝)〕 ⇒ 千慮の一失

智者

(1)物事の本質を知る人。 道理をわきまえた人。 「~の教え」 (2)〔仏〕(ア)仏・菩薩・高僧など, 真理を知ったもの。 (イ)教義や経典などの知識に通じた僧。 <i>~の一失(イツシツ)愚者(グシヤ)の一得(イツトク)</i> 知者といわれる人でも, 多くの考えの中には一つぐらいの誤りはある。 また, おろか者も時にはすぐれた考えを出すことがある。 <i>~は惑(マド)わず、勇者は懼(オソ)れず</i> 〔論語(子罕)「知者不惑, 仁者不憂, 勇者不懼」〕 知者は道理に明るいから事に当たっても迷わず, 勇者は勇気があるから事変に際しても恐れることがない。 <i>~は水を楽しむ</i> 〔論語(雍也)「知者楽水, 仁者楽山」〕 知者が物事に固着しないで順応し, 円滑自在に事を処理するさまを, 水が一か所にとどまらずに流れ去るさまにたとえていう語。 <i>~も千慮(センリヨ)に一失(イツシツ)有り</i> 〔史記(淮陰侯伝)〕 ⇒ 千慮の一失

肖者

〔「あえ」は動詞「肖(ア)ゆ」の連用形から〕 似たいと願う対象。 手本。 あやかりもの。 「めやすき~にし給へるを/源氏(夕霧)」