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รายละเอียดคำ

駆潜艇

航洋性を持つ。こうした対潜艦艇は、爆雷など対潜戦用の兵装や、ソナーなど探知兵器を搭載した。 日本語では潜水艦を「駆逐する」という意味で駆潜艇(旧字体驅潜艇)と呼ばれる。 特務艦艇の一種である。 大日本帝国海軍の駆潜艇は、海軍休日時代にロンドン海軍軍縮条約の制限下において開発された。たが小型のため遠

คำที่เกี่ยวข้อง

第三号駆潜艇

e f g h i #一般計画要領書(駆潜艇)p.2の現状値。「註 上記現状ハ昭和十年九月二十六日施行ノ重心公試(浅野)成績書ニ依ル」 ^ a b c d #一般計画要領書(駆潜艇)p.21、K4 三號驅潜艇 重量比較表の現状値。「註2) 上記現状ハ昭和10年9月26日重心公試(浅野)成績書ニ依ル」

かり型駆潜艇

気筒排気ターボ過給機付きディーゼルエンジンが搭載された。これは自己逆転機構を備えておらず、流体継手と減速機を介して推進器に連結されている。これにより軸系が長くなったこともあり、主機室が補機室の前方に配置された関係から、煙突は後部甲板室上に設けられていたが、背を低く抑えるように設計されていたため、一見すると全く煙突が無いように見えた。

第六号駆潜艇

第六号駆潜艇(だいろくごうくせんてい)は、日本海軍の駆潜艇。普遍的には第四号型駆潜艇の3番艇とされているが、海軍省が定めた特務艇類別等級および艦艇類別等級では第一号型駆潜艇の6番艇。 ③計画の300トン型駆潜艇、仮称艦名第70号艦として計画。1938年7月5日、鶴見製鉄造船株式会社鶴見工場で起工。9

みさご (駆潜艇)

みさご(ローマ字:JDS Misago, PC-307)は、海上自衛隊の駆潜艇。かもめ型駆潜艇の3番艇。艇名はミサゴに由来する。 「みさご」は、昭和29年度330t甲型駆潜艇第3005号艇として、浦賀船渠で1956年1月27日に起工され、1956年11月1日に進水、1957年2月11日に就役し、大湊地方隊に編入された。

第五号駆潜艇

第五号駆潜艇(だいごごうくせんてい)は、日本海軍の駆潜艇。普遍的には第四号型駆潜艇の2番艇とされているが、海軍省が定めた特務艇類別等級および艦艇類別等級では第一号型駆潜艇の5番艇。 ③計画の300トン型駆潜艇、仮称艦名第65号艦として計画。1938年1月25日、三菱重工業株式会社横浜船渠で建造番号

ひよどり (駆潜艇)

ひよどり(ローマ字:JDS Hiyodori, PC-320、ASY-92)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の8番艇。艇名はヒヨドリに由来する。よしきり型掃海船「ひよどり」に次いで日本の艦艇としては2代目。 「ひよどり」は、昭和39年度計画甲型駆潜艇3020号艇として、1965年2月26日

はやぶさ (駆潜艇)

部までの舷側部に大きなナックルを有しており、高速航行時の凌波性向上が図られている。船体幅も「かり」型・「かもめ」型より1メートル広くなっている。艦橋後部の甲板室にはガスタービン用の大型煙突とその両側にガスタービン用吸気口が、後部甲板室上にはディーゼル主機用の小型煙突がそれぞれ設けられていた。

第四号型駆潜艇

これに対し、だいたい第3号に似た艦型にまとまり、主機はディーゼル、出力2,600馬力で計画速力20ノットとなった。 第3号では重心が計画より上昇し、軽荷状態ではバラストタンクの注水に加え、燃料を若干残す必要があった。 そこで本型では重心をなるべく下げて、復原性能が良好になるよう、艦橋は1/2デッキ分下げ、

わかたか (駆潜艇)

わかたか(ローマ字:JDS Wakataka, PC-317、ASU-64)は、海上自衛隊の駆潜艇。うみたか型駆潜艇の3番艇。艇名は若鷹に由来する。初鷹型急設網艦「若鷹」、よしきり型掃海船「わかたか」に次いで日本の艦艇としては3代目。 「わかたか」は、昭和36年度計画甲型駆潜艇3017号艇として、

くまたか (駆潜艇)

くまたか(ローマ字:JDS Kumataka, PC-318、ASU-65)は、海上自衛隊の駆潜艇。うみたか型駆潜艇の4番艇。艇名はクマタカに由来する。 「くまたか」は、昭和37年度計画甲型駆潜艇3018号艇として、藤永田造船所で1963年3月20日に起工され、1963年10月21日に進水、1964

やまどり (駆潜艇)

やまどり(ローマ字:JDS Yamadori, PC-312、ASU-90)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の2番艇。艇名はヤマドリに由来する。 「やまどり」は、昭和33年度計画甲型駆潜艇3012号艇として、1959年3月14日に藤永田造船所で起工され、1959年10月22日に進水、1960

第一号型駆潜艇

mを1巻、艦尾繋留用に⌀22×75 mを2巻、横付け用に⌀20×50 mを2巻装備した。 麻索は、繋留作業用に⌀32×175 mを1巻、副錨用に⌀26×175 mを1巻、専索及雑用に⌀22×100 mを1巻装備した。 舵取機械は100 V電動2馬力1基、揚錨機は100 V電動10馬力1基をそれぞれ装備した。 2隻とも1934年(昭和9年)3月に一旦竣工したが、

第六十号駆潜艇

^ 竣工時は架台のみ設置し、送受波器は未装備。 ^ 本来の艇名表記は第六十號驅潛艇(1945年12月20日以降は驅潛第六十號)。 ^ 本艇が艦艇類別等級別表に登載された1943年10月20日時点で第13号駆潜艇、第25号駆潜艇、第27号駆潜艇の3隻が除籍済み、第56号駆潜艇と第57号駆潜艇

しらとり (駆潜艇)

しらとり(ローマ字:JDS Shiratori, PC-319、ASU-66)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の7番艇。艇名は白鳥に由来する。よしきり型掃海船「しらとり」に次いで日本の艦艇としては2代目。 「しらとり」は、昭和38年度計画甲型駆潜艇3019号艇として、1964年2月29日に佐

第十四号駆潜艇

1942年1月1日から6日までダバオで行動。6日から9日まではマララグ湾で行動し、9日から13日にかけてダバオ沖で対潜掃蕩に従事。13日、バンカ島へ向けダバオ発。15日から22日までバンカ島で行動。22日、ケンダリ攻略に参加するためバンカ島発。24日から27日までケンダリ攻略に従事。29日、バンカ島に帰投。

みずとり (駆潜艇)

みずとり(ローマ字:JDS Mizutori, PC-311、ASU-89)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の1番艇。艇名は水鳥に由来する。 「みずとり」は、昭和33年度計画甲型駆潜艇3011号艇として、1959年3月13日に川崎重工業神戸工場で起工され、1959年9月22日に進水、1960

第十三号駆潜艇

艇(駆潜艇)、駆潜艇。第十三号型駆潜艇の1番艇。船団護衛中に撃沈された。 ④計画の特務艇(440トン型駆潜艇)、第180号艦型の1番艇、仮称艦名第180号艦として計画。1939年7月18日、鶴見製鉄造船鶴見造船所で起工。 1940年2月23日、第十三号駆潜艇と命名されて特務艇

はつかり (駆潜艇)

はつかり(ローマ字:JDS Hatsukari, PC-315、ASU-62)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の5番艇。艇名は初雁に由来する。千鳥型水雷艇「初雁」に次いで日本の艦艇としては2代目。 「はつかり」は、昭和34年度計画甲型駆潜艇3015号艇として、1960年1月25日に佐世保船舶

第十五号駆潜艇

1942年1月1日から6日までダバオで行動。6日から9日まではマララグ湾で行動し、9日から13日にかけてダバオ沖で対潜掃蕩に従事。14日、バンカ島へ向けダバオ発。16日から22日までバンカ島で行動。22日、ケンダリ攻略に参加するためバンカ島発。24日から27日までケンダリ攻略に従事。29日、バンカ島に帰投。30日、バンカ島を出撃し、2月1日帰投。