Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

鬥構え

[とうがまえ]
漢字の構えの一。 「鬨」「鬪」(常用漢字では「闘」)などの「鬥」の部分。 たたかいがまえ。

คำที่เกี่ยวข้อง

鬥部

ウィクショナリーに鬥部の項目があります。 鬥部(とうぶ)は、漢字を部首により分類したグループの一つ。 康熙字典214部首では191番目に置かれる(10画の5番目、亥集の5番目)。 「鬥」字はたたかうこと・あらそうことを意味する。その字形は二人の人間が素手でたたかう様子に象っている。 なお「鬥

行構え

⇒ ゆきがまえ(行構)

行構え

漢字の構えの一。 「術」「街」などの「行」の部分。 道, または道を行く意を表す文字を作る。 ぎょうがまえ。

門構え

(1)門の作り方。 また, 門をかまえていること。 「立派な~の家」 (2)漢字の構えの一。 「開」「間」「関」などの「門」の部分。 かどがまえ。

門構え

⇒ もんがまえ(門構)

冏構え

漢字の構えの一。 「冏(ケイ)」「再」などの「冂」の部分。 まきがまえ。 どうがまえ。

冂構え

漢字の構えの一。 「冏(ケイ)」「再」などの「冂」の部分。 まきがまえ。 どうがまえ。

闘構え

漢字の構えの一。 「鬨」「鬪」(常用漢字では「闘」)などの「鬥」の部分。 たたかいがまえ。

闘構え

⇒ とうがまえ(闘構)

冂構え

「冏(ケイ)構え」に同じ。

総構え

れた内部のこと。特に、城のほか城下町一帯も含めて外周を堀や石垣、土塁で囲い込んだ、日本の城郭構造をいう。惣構(そうがまえ)、総曲輪(そうぐるわ)、総郭(そうぐるわ)ともいう。 日本では異民族の侵入が少なかったことや山地が国土の大半を占めることなどから、大陸に見られるような城壁都市は一部を除いて発展

牛鬥駅

牛鬥駅(ぎゅうとうえき、ニュウトウえき)は台湾宜蘭県三星郷にかつて存在した羅東森林鉄路(太平山森林鉄路羅東線)の鉄道駅。駅舎は雑貨店になっているが、ホームの痕跡は線内で唯一現存している。 戦後1970年代に清水湖駅を訪れた日本人鉄道ファンが撮影したとされる写真では駅名標は「牛闘

帳台構え

帳(ちょう)を置いて寝た。帳とは、帳台という低い台の四隅に柱を立て周囲にとばりを垂らし、几帳も据えた可動式の寝所である。しかし平安中期以降の貴族の邸宅では、帳は塗籠から母屋に出して使われた。書院造様式の帳台構えは、当初はこの帳を置かなくなった塗籠に引戸の襖障子を出入り口とした部屋が「帳

三段構え

のひらを胸の下につけるもので、「開く世は目出度し」を意味する。 中段の構えは「攻撃の体」と呼ばれ、腰をやや落とし、片方の腕を曲げて前方に向け、他方は横腹につけるもので、「国土成就」を意味する。 下段の構えは「防御の体」と呼ばれ、中段からさらに腰を入れて、体へつけていた手も体から離して、一方の手と同様

藤鬥嘩裟

藤 鬥嘩裟(ふじ つかさ、1992年9月18日 - )は、日本の男性キックボクサー。本名は笠原 司(かさはら つかさ)。埼玉県富士見市出身。藤ジム所属。 松井章圭、魔裟斗を育てた師匠である藤ジムの加藤重夫会長が「魔裟斗を超える10年に1人の逸材」「魔裟斗が17 -

甘えの構造

『「甘え」の構造』(あまえのこうぞう)は、精神科医、精神分析学者の土居健郎により1971年に出版された、代表的な日本人論の一つである。当初は1950年代に学術雑誌に発表されていたものが、1971年に一般の本として出版されると、ベストセラーとなった。1973年には、英語版「The Anatomy of

五行の構え

五行の構え(ごぎょうのかまえ)または五方の構え、五つの構えは、剣術や薙刀で用いる五つの構え方である。剣道では日本剣道形、なぎなた競技においては全日本なぎなたの形(全日の形)で使用される。薙刀は半身で構える性質上、左右どちらでも構えられるが、通常は左に構える。 これらの構え

構

(1)カジノキの古名。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに萌葱(モエギ)色。 秋に着用。

ええ

(感) (1) 肯定・承諾を表す時に発する語。 はい。 「~, そのとおりです」 (2) 喜び・怒りなどの強い感情を表す語。 「~, くやしい」 (3) 疑い・驚きなどの気持ちを表す語。 「~, 本当ですか」 (4) 話の初めや途中で, 言葉に詰まった時につなぎに発する語。 「それは, ~, 確か去年のことでしたが」