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รายละเอียดคำ

鱗鉄鉱

ウィキメディア・コモンズには、鱗鉄鉱に関連するカテゴリがあります。 鱗鉄鉱(りんてっこう、lepidocrocite、レピドクロサイト)は鉱物(水酸化鉱物)の一種。針鉄鉱とともに、いわゆる「褐鉄鉱」をなす。石英属の鉱物の内部にインクルージョンとして混入する物質の一種。赤色をしているものが多いが、品

คำที่เกี่ยวข้อง

鉄鉱

鉄の鉱石。 磁鉄鉱・赤鉄鉱・褐鉄鉱・菱鉄鉱など。

藍鉄鉱

藍鉄鉱(らんてっこう、ヴィヴィアナイト、ビビアナイト、vivianite)は、単斜晶系に属する含水リン酸塩鉱物の一つ。名称は、本鉱を初めて報告した鉱物学者のジョン・ヘンリー・ヴィヴィアン(英語版)にちなんで名付けられた。モース硬度1.5〜2度、比重は2.65〜2.69、一方向に完全に劈開する。

針鉄鉱

ウィキメディア・コモンズには、針鉄鉱に関連するカテゴリがあります。 針鉄鉱(しんてっこう、英: goethite、ゲータイト、ゲーサイト)は鉱物(水酸化鉱物)の一種。鱗鉄鉱とともに、いわゆる「褐鉄鉱」の主成分をなす。化学組成はFeO(OH)で、黄鉄鉱(FeS2)、菱鉄鉱(FeCO3)、磁鉄鉱

磁鉄鉱

磁鉄鉱(じてっこう、英: magnetite、マグネタイト)は、鉄の酸化鉱物の一種。化学組成はFeFe3+2O4(四酸化三鉄)、結晶系は等軸晶系。スピネルグループの鉱物。 火成岩中にごく普通に含まれる、造岩鉱物の一種である。 主要産地はインド、オーストラリア、ロシア、イラン、中国、チリ、ペルー、カ

鉄鉱石

2005年度の価格が日本鉄鋼メーカーと鉄鉱石メジャーとの間で決着し、前年比70%を超える過去最高の上昇率になった。日本鉄鋼メーカーにとって他の鉄鋼原材料と合わせて1兆円のコストアップになり、鉄鋼製品への価格転嫁が最終製品への価格転嫁までつながる様相を示してい

白鉄鉱

白鉄鉱(はくてっこう、marcasite)は、鉱物(硫化鉱物)の一種。組成は黄鉄鉱と同じ FeS2 であるが、結晶構造が異なるため、別種の鉱物に分類される(同質異像)。 黄鉄鉱が高温・酸性の条件で生成されるのに対し、白鉄鉱は低温・アルカリ性の条件で生成される。主に粘土中にボール状で産出することが多い。

赤鉄鉱

赤鉄鉱(せきてっこう、英: hematite、イギリス英語: haematite、ヘマタイト)は、酸化鉱物の一種。化学組成は Fe2O3(酸化鉄(III))、結晶系は三方晶系。赤鉄鉱グループの鉱物。 赤鉄鉱の形状はさまざまで、産状によって、鏡鉄鉱(きょうてっこう、英: specularite)、雲母鉄鉱(うんもてっこう、英:

菱鉄鉱

は、ギリシャ語で「鉄」を意味する σίδηρος( sídēros) に由来する。 金属鉱床の酸化帯、火山岩の隙間、堆積性鉄鉱床などに見られる。 熱水鉱脈で続成作用により形成されやすい。泥鉄鉱は、石炭層と共に産する菱鉄鉱を主成分として団塊などの形で産する。 熱水鉱床で生成されると露天掘りには不向きな形成

褐鉄鉱

褐鉄鉱(かってっこう、limonite)は、鉄の酸化鉱物の通称あるいは野外名。別名はリモナイト、ライモナイト。天然の錆である。 実際には吸着水や毛管水を含んだ針鉄鉱(ゲーサイト、α-FeOOH)、または鱗鉄鉱(レピドクロサイト、γ-FeOOH)の一方または両者の集合体であり、鉱物名としては褐鉄鉱は使用さ

黄鉄鉱

ていたが、現在では石油から抽出された硫黄から硫酸を製造する手法が主流となり、SX-EW(溶媒抽出電気採銅法)で銅を回収する鉱山を除いて、黄鉄鉱を原料として用いることはなくなった。 また、地下水と反応し硫酸を生成してしまうため、付近の河川が低pH化するとともに鉄の酸化に伴う析出で赤濁し

ラドラム鉄鉱

7年にイギリス・イングランドのコーンウォールにあるホイールジェーン(英語版)で発見されたものである。鉱物の名は、イギリスの鉱物収集家で発見者の友人である、ヘンリー・ラドラム(Henry Ludlam、1824–1880)にちなむ。 花崗岩質ペグマタイトの中で、酸化還元反応により、初期のリン酸塩鉱物

クロム鉄鉱

クロム鉄鉱(くろむてっこう、chromite、クロマイト)は、鉄、マグネシウム、クロムが主成分の酸化鉱物。モース硬度5.5、組成式は (Fe,Mg)Cr2O4 で、磁鉄鉱などと同様にスピネル型結晶構造を取るスピネルグループの鉱物。 色は黒色が基本であるが、茶色がかっている場合もある。 クロム鉄鉱

鱗

〔古くは「いろくづ」〕 (1)魚のうろこ。 [節用集(天正本)] (2)魚。 「明暮運ぶ~の/謡曲・竹生島」

鱗

〔古くは「いろこ」〕 (1)魚類・爬虫類などで体を保護するため体表をおおう小薄片。 表皮の外層が角質化したものや, 真皮が硬化したものがある。 それによって魚の年齢を知ることがある。 こけら。 (2)家紋の一。 鱗形を中心に意匠したもの。 (3)「うろこがた」の略。

鱗

「こけら(鱗)」に同じ。

鱗

助数詞。 (1)魚のうろこの数を数えるのに用いる。 「六々三十六~を丁寧に描きたる竜/草枕(漱石)」 (2)魚の数を数えるのに用いる。 「鯉一~」

鱗

(1)魚などのうろこ。 うろくず。 [和名抄] (2)うろこのある動物。 魚・竜など。 「鵜縄(ウナワ)に逃ぐる~を/山家(雑)」

鱗

〔「うろこ」の古形〕 (1)うろこ。 いろくず。 「御門を立てて, ~の如くに造り重ねたるおとど/宇津保(藤原君)」 (2)うろこのある動物。 (3)頭のふけ。 [和名抄]

鉱山鉄道

鉱山鉄道(こうざんてつどう)は、鉱山の鉱石搬出のために作られた鉄道である。日本国内では、鉱山保安法中の「金属鉱山等保安規則」または「石炭鉱山保安規則」に準拠するものが該当する。 鉄道が最初に発明されたのは、鉱山においての搬出用として敷設されたものと言われている(鉄道の歴史の項を参照)。