Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

鳳輦

遥かに羨む 枚皋が仙蹕[行幸]に扈(したが)ひ 偏(ひと)へに霄漢を承(う)けて渥恩の濃きを 天皇の行幸など公的な外出では鳳輦が用いられ、私的な外出では屋根に葱花を載せた葱華輦(そうかれん)用いられたとされているが、元々は天皇の即位儀礼の際に限って鳳輦が用いられていたとみられている。

คำที่เกี่ยวข้อง

輦

(1)「手車(テグルマ){(6)}」に同じ。 (2)「葱花輦(ソウカレン)」「鳳輦(ホウレン)」の略。

輦

(1)手で押したり引いたりして動かす小形の車。 (2)土砂などを運ぶ二本の柄のついた小形の一輪車。 猫車(ネコグルマ)。 (3)自家用の人力車。 「和らかひ衣類(キモノ)きて~に乗りあるく時は/十三夜(一葉)」 (4)二人が向かい合って両腕を組み合わせ, その上に人を乗せて運ぶこと。 「二人の~に乗つて帰らうと思ふが/狂言・鈍太郎」 (5)近世の玩具の一。 菊花や井戸車の形の車に糸をつけた, ヨーヨーのようなもの。 (6)(多く「輦」「輦車」と書く)屋形に車を付けて, 手で引く乗り物。 内裏の中は歩くのが普通であったが, 東宮・親王・摂政関白・女御などが, これに乗って入ることを許された。 輦輿(レンヨ)。 れんしゃ。 <i>~に乗・せる</i> 〔手車{(4)}にのせる意から〕 丁重に扱う。 大切にする。 「~・せて下へも措かぬやうに/浮雲(四迷)」

輦台

江戸時代, 人を乗せて川を渡るのに用いた道具。 人を乗せる板に二本の棒をつけて四人でかつぐ平輦台, 大名などを駕籠(カゴ)のままのせ, 四本のにない棒を一六~二〇人の人足がかつぐ大高欄など種々のものがあった。

輦車

「手車(テグルマ){(6)}」に同じ。

起輦谷

記録で、『黒韃事略』には「チンギス・カンの墓には塚もなく馬で跡を踏みならして平地のようにしてしまっている。ただチンギス・カンの場合は墓地の周りは矢を挿した垣根を30里ほど廻らし、邏騎でこれを守らせている」と記される。 ここでいう垣根で仕切られた地こそが「集史』の述べる「大禁地」に相当するものと考えられる。

鳳

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。

鳳

中国の想像上の鳥。 聖人の出現などを知らせる瑞鳥とされた。 → 鳳凰

鳳

姓氏の一。

鳳楼

屋根に鳳凰の飾りがある楼。 また, 美しい高楼。

鳳管

笙(シヨウ)の異名。 鳳笙。

鳳笙

笙の美称。 鳳管。

鳳閣

(1)立派な建物。 宝閣。 (2)中務(ナカツカサ)省の唐名。

白鳳

孝徳天皇の代の年号「白雉(ハクチ)」の後世の美称。

鳳児

鳳(オオトリ)のひな。 転じて, 将来すぐれた人物になる子供。 鳳雛(ホウスウ)。

白鳳

白い鳳凰(ホウオウ)。

鳳潭

(1654-1738) 江戸中期の華厳宗の僧。 鉄眼道光に禅を学ぶ。 華厳宗中興の祖と呼ばれる。 著「華厳五教章匡真鈔」など。

鳳駕

天子の乗り物。 また, 仙人の乗る車。 鳳輦(ホウレン)。 宝駕。

鳳輿

「鳳輦(ホウレン)」に同じ。

鳳凰

古くから中国の伝説にみえる想像上の瑞鳥。 麟(リン)・亀・竜とともに四霊(四瑞)と呼ばれた。 体は, 前半身が麟, 後半身は鹿, 頸(クビ)は蛇, 尾は魚, 背は亀, 頷(アゴ)は燕(ツバメ), くちばしは鶏に似る。 羽にはクジャクのような五色の紋があり, 声は五音にかない気高く, 梧桐(ゴドウ)にすみ, 竹の実を食べ, 醴泉(レイセン)の水を飲むとされた。 聖天子の治政の兆として現れるとされる。 雄を「鳳」, 雌を「凰」と称したともいわれる。