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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

鳴らす

[ならす]
(1)音が出るようにする。
「クラクションを~・す」「発車ベルを~・す」「一日中ラジオを~・している」
(2)あるすぐれた能力によって評判をとる。
「強打で~・した選手」
(3)取り立てて言う。
「不平を~・す」
(4)音を立て屁(ヘ)をひる。 おならをする。
「いとたかやかに~・して侍けるに/大鏡(時平)」
‖可能‖ ならせる
︱慣用︱ 牙(キバ)を~・舌を~・鼻を~・非を~

คำที่เกี่ยวข้อง

掻き鳴らす

弦楽器を弾き鳴らす。 弾奏する。 「ギターを~・しながら歌う」

刃鳴散らす

『刃鳴散らす』(はなちらす)は、ニトロプラスが2005年9月30日に発売したアダルトゲーム。 21世紀の架空の日本帝国を舞台とした剣劇アドベンチャーで、発売前には『テックジャイアン』2005年9月号を皮切りにアダルトゲーム専門誌で紹介されている。ゲーム以外にも短編小説の「枝篇 刃鳴散らす

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

喉鳴らし

ネコの喉鳴らし この音声や映像がうまく視聴できない場合は、Help:音声・動画の再生をご覧ください。 喉鳴らし(のどならし)はネコ科およびジャコウネコ科の動物の一部が行う発声の一種である。低周波の音で、呼気と吸気の双方で発生する。生後2日目には聞かれるようになる。喉鳴らし

すら

(副助) 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連体形, 一部の格助詞(古くは接続助詞「て」にも)などに接続する。 (1)極端な事柄を取り上げて強調し, それによって他をも類推させる。 さえも。 「手紙~満足に書けない」「親に~まだ話していない」「専門家で~なかなか解答の出せない問題だ」 (2)一つの事柄を取り上げて他を類推させる。 その受ける語に対して, 例外的・逆接的な関係にあることが多い。 「夢のみに見て~ここだ恋ふる我(ア)は現(ウツツ)に見てばましていかにあらむ/万葉2553」「息の緒に我(ア)が息づきし妹~を人妻なりと聞けば悲しも/万葉 3115」 〔(2)が原義。 古くは「だに」と似た意味であったが, 仮定条件句中には用いられない。 中古になると, 漢文訓読文や和歌などには用いられたが, 仮名文にはあまり用いられていない。 中世以降は次第に「だに」に吸収され, さらに「さへ」に代わっていった。 現代語にはごく限られた用法だけが残っており, 否定表現と呼応して用いられることが多い〕 → さえ → だに

鳴海せいら

外科教授セクハラ映像集 白衣の下の豊満な胸をむき出しにされるナースたち(5月13日、カルマ)…オムニバス作品 他出演:高田ありさ、七咲楓花 ほか 巨乳キャットファイト! (6月1日、ヴィ)…共演:安藤ゆき、杉田わか、片桐真冬、AYA、堀口奈津美、近藤優希、前田あすま セクキャバ牝痴態 ~ギラギラ欲情のセクキャバ嬢四態~

慣らす

(1)繰り返し接してなじむようにする。 なれさせる。 順応させる。 「体を寒さに~・す」「何度も英会話のテープを聞いて耳を~・す」 (2)獣や鳥が人になれるようにする。 《馴》「野生の象を~・す」 (3)なれすぎて無遠慮に扱う。 「人をも~・さず人にも~・されず/十訓 1」 〔「慣れる」に対する他動詞〕

領らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

知らす

※一※ (動サ五[四]) 〔下二段動詞「知らす」の四段化〕 他の知るようにする。 知らせる。 「要人の死を当面~・さずにおく」 ※二※ (動サ下二) ⇒ しらせる

知らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

足らす

〔動詞「たる」に尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 満ち足りていらっしゃる。 → あまたらす

垂らす

(1)液体などを少しずつ上方から流す。 したたらす。 「よだれを~・す」 (2)垂れるようにする。 ぶらさげる。 「カーテンを~・す」「釣り糸を~・す」 → たれる ‖可能‖ たらせる

枯らす

〔「涸(カ)らす」と同源〕 植物を枯れさせる。 「盆栽の松を~・す」

反らす

反るようにする。 「体を後ろに~・す」「昂然と項(ウナジ)を~・して/阿部一族(鴎外)」「鬚を~・してゐたり/宇治拾遺 15」

降らす

降るようにする。 降らせる。 「雨を~・す雲」

霽らす

(1)心の中の不満や疑いを消して気持ちをすっきりさせる。 満足させる。 「疑いを~・す」「うらみを~・す」 (2)雨などがやむのを待つ。 「是なるやどりにたちより, 雨を~・さばやと思ひ候/狂言・祐善」 (3)目的を遂げる。 「ノゾミヲ~・ス/日葡」 〔「晴れる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ はらせる ︱慣用︱ 思いを~

触らす

広く人に知らせる。 言いふらす。 「恋する名をも~・しつるかな/金葉(恋上)」

懲らす

こらしめる。 「醜面(スベタ)を当てがつて~・してやるが好い/社会百面相(魯庵)」

涸らす

(1)水を汲み尽くす。 「井戸の水を~・す」 (2)水気をなくする。 乾燥させる。 「鰹節でも~・しておくようなことを言つて/二人女房(紅葉)」 (3)使い尽くしてなくす。 「才能を~・す」「資源を~・す」