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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

鴆毒

この五毒を素焼きの壺に入れ、その後三日三晩かけて焼くと白い煙が立ち上がるので、この煙でニワトリの羽毛を燻すと鴆の羽となる。さらにこれを酒に浸せば鴆酒となるという。 煙で羽毛を燻るのは、気化した砒素毒の結晶を成長させることで毒を集める、昇華生成方法の一種ではないかと思われる。日本でも、亜砒焼きと呼ばれた同様の三酸化二ヒ素の製造法が伝わっている。

คำที่เกี่ยวข้อง

鴆

(1)中国に住むという鳥の名。 羽には毒があり, それを浸した酒は人を殺すといわれる。 (2)「鴆酒(チンシユ)」の略。 (3)「鴆毒(チンドク)」の略。

鴆酒

鴆毒を加えた酒。 鴆。

毒

(1)生体, 特に人体に有害な物質。 特に, 少量でも人命にかかわる作用を及ぼし得る物質。 「~入りの饅頭(マンジユウ)」「~を盛る」「~を呷(アオ)る」 (2)健康・生命をそこなうおそれのあるもの。 「勉強ばかりしていては, 体に~だ」 (3)ためにならないもの。 わざわいとなるもの。 害悪。 「目の~」「この本は子供には~だ」 (4)人の心を傷つけるもの。 悪意。 「~を含んだ言葉」 <i>~にも薬にもならない</i> 害にもならないが, かといって役に立つわけでもない。 <i>~を食らわば皿まで</i> 〔いったん, 毒を食らうからには, それを盛った皿までなめるという意〕 一度罪悪を犯したからには, 徹底的に罪悪を重ねる。 毒食らわば皿まで。 「もうこうなったら, ~だ」 <i>~を以(モツ)て毒を制する</i> 悪いことをなくすために, 他の悪いことを利用する。 悪人を除くのに, 他の悪人を使うようなこと。

毒矢

完成した矢毒は、「毒液に矢を浸して乾燥、を繰り返す」「タール状にして、鏃に彫られた溝に塗り込む」「鏃に松脂を塗り、乾燥させ粉末にした毒素をまぶす」等の方法で矢の先端に展着される。矢柄・矢尻に先端を尖らせた葦など中空の植物の茎を用いて中に毒液を仕込み、注射針の要領で矢毒を打ち込む方法もあった。

淋毒

淋病。 また, 淋菌の俗称。

毒蛾

(1)ドクガ科に属するガの総称。 ドクガ・チャドクガ・マイマイガなど。 (2){(1)}の一種。 開張約4センチメートル。 全身濃黄色で前ばね中央に褐色帯がある。 七月頃出現して灯火に飛来する。 幼虫はサクラ・クヌギなどを食害する毛虫で, 黒色の地に橙色の紋がある。 幼虫・成虫とも毒毛をもち, これに触れると激しいかゆみに襲われる。 日本全土と東アジアに分布。

蛇毒

⇒ じゃどく(蛇毒)

蛇毒

毒蛇の上顎(ウワアゴ)にある毒腺から分泌される毒物。 へび毒。

荼毒

〔「荼」は苦菜(ニガナ)の意〕 (1)害毒また, 害毒を与えること。 「社会を~するものだ/青年(鴎外)」 (2)いため苦しめること。 しいたげること。 「百姓(ヒヤクセイ)~して四海逆浪をなす/太平記 35」

鉱毒

鉱物の採掘・製錬の過程に出る廃棄物に含まれる毒物。 「~事件」 → 鉱害

毒気

(1)毒になる気体。 毒を含んだ気体。 (2)「どっけ(毒気)」に同じ。 <i>~を抜かれる</i> ⇒ どっけ(毒気)を抜かれる

毒気

⇒ どっけ(毒気)

毒気

〔「どくけ」とも〕 (1)毒となる成分。 毒を含んだ気。 どっき。 「~の多い植物」 (2)他人の気持ちを傷つけるような心。 悪意。 <i>~に当てられる</i> 相手の人を食ったような言動を目前にして唖然(アゼン)とする。 <i>~を抜かれる</i> 相手をやり込めようと勢い込んでいた人が, 予想外の出方をされたために気勢をそがれ, おとなしくなる。 どっきをぬかれる。

瘡毒

梅毒の異名。 かさ。

消毒

感染予防のため病原菌を殺すこと。 薬物・煮沸・蒸気・日光などによる方法がある。 「傷口を~する」

毒蛇

⇒ どくへび(毒蛇) <i>~の口</i> 危険が身に近づき迫っていることのたとえ。 毒蛇の腮(アギト)。 「~を逃れたるここちして/謡曲・安宅」

毒蛇

有鱗目ヘビ亜目の爬虫類のうち, 毒腺を有し毒牙をもつヘビの総称。 毒には神経系に作用する神経毒と, 血液組織を破壊する出血毒とがある。 コブラ・アマガサヘビ・ウミヘビなどは神経毒成分が多く, マムシ・ハブ・ガラガラヘビなどは出血毒成分が多い。 日本に生息するものではマムシとハブ。 どくじゃ。

毒薬

毒性が強い医薬品。 劇薬より作用の著しいもので, 厚生大臣により指定される。 毒剤。 → 劇薬

毒草

有毒成分を含有する草。 ドクウツギ・トリカブト・ジギタリス・ドクゼリなど。