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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

黄梅

[こうばい]
黄色に熟した梅の実。

黄梅

[おうばい]
モクセイ科の落葉小低木。 茎は緑色で四角く, 長く伸び, 接地すると発根する。 早春, 葉に先立って黄色の花を開く。 中国原産。 江戸時代に渡来し, 鉢植え・生け垣などにする。 漢名, 迎春花。 ﹝季﹞春。

คำที่เกี่ยวข้อง

黄梅県

黄梅県(こうばい-けん)は中華人民共和国湖北省黄岡市に位置する県。 鎮:黄梅鎮、孔壟鎮、小池鎮、下新鎮、大河鎮、停前鎮、五祖鎮、濯港鎮、蔡山鎮、新開鎮、独山鎮、分路鎮 郷:柳林郷、杉木郷、苦竹郷、劉佐郷 表示 編集

黄梅院 (恵那市)

此庫裡 元文ニ丁巳十月 建直シ度願付 相改候処、段々間数相違有之、且又鎮守・隠居家並ニ土蔵・鳥居・雑物小屋・雪隠等書落有之ニ付 此趣口上書差上候得共、境内田壱反五畝歩・畑壱反三畝歩・林縦八拾間 横拾五間、松平和泉様御代より御竿除地ニ御座候、丹羽式部少輔様御除地之節ニも御竿地ニ

黄梅院 (京都市)

書院「自休軒(じきゅうけん)」 - 承応元年(1652年)頃の建立。扁額「自休」は大徳寺を開いた宗峰妙超(大燈国師)の筆で、それを軒名としたものである。 茶室「昨夢軒(さくむけん)」 - 千利休の師・武野紹鴎好みと伝わる4畳半の茶室。書院「自休軒」に組み込まれているが元は独立した建物で境内東南側にあり、書院建

梅

姓氏の一。

梅

「うめ(梅)」に同じ。 ﹝季﹞春。 《~一輪一りんほどのあたゝかさ/嵐雪》「あやしき家の見所もなき~の木などには/枕草子 41」

梅

〔「梅」の字音「メ」に基づいてできた語〕 (1)バラ科の落葉高木。 中国原産。 古く日本に入り, 観賞用庭木として珍重されている。 葉は卵形で先がとがり, 鋸歯がある。 花は早春, 葉に先立って開き, 白色・淡紅色の五弁または重弁で芳香がある。 果実は球形の核果で酸味が強く, 梅干しや梅酒とする。 未熟時に生食すると中毒することがある。 ﹝季﹞春。 《二もとの~に遅速を愛すかな/蕪村》 (2)梅の果実。 (3)家紋の一。 梅の花を図案化したもの。 (4)「梅襲(ウメガサネ)」に同じ。 〔中古以降「むめ」と表記されることが多い〕 <i>~と桜</i> 美しい物・よい物が並んでいるさまのたとえ。 <i>~に鶯(ウグイス)</i> よい取り合わせのたとえ。 仲のよい間柄のたとえ。 <i>~は食うとも核(サネ)食うな中に天神寝てござる</i> 生梅のたねには毒があるから食べてはいけないという戒め。

黄

色の名。 絵の具, 印刷インクなどの三原色の一。 また, 虹の七色の一。 菜の花や向日葵(ヒマワリ)の花の色。 きいろ。 <i>~なる涙(ナミダ)</i> 多く獣類にいう語で, 人間の「血の涙」に相当するもの。 「心なきしし, …~をぞ流しける/御伽草子・熊野」 <i>~なる物</i> 小判の別称。

黄梅院 (北条氏政正室)

黄梅院(おうばいいん(こうばいいん)、天文12年(1543年) - 永禄12年6月17日(1569年7月30日))は、戦国時代から安土桃山時代にかけての女性。武田信玄と正室・三条の方の長女。北条氏政の正室。武田義信は同母兄、武田勝頼は異母弟。 甲斐国の生まれ。天文20年(1551年)8月頃より、武

梅郷 (青梅市)

時系列地形図閲覧サイト「今昔マップ on the web」 ^ 第4支会のご紹介 - 青梅市自治会連合会HP ^ 『かみごう郷土小誌』渡辺友一郎編 1989年10月1日 ^ 『増補改訂 青梅市史 下巻』p.1193 ^ “青梅市立小・中学校通学区域”. 青梅市教育委員会 (2021年3月26日). 2021年6月7日閲覧。 ^ 青梅市消防団の組織

梅フォント

梅フォント(うめフォント)とは、日本語用フリーフォントの一つである。 明朝体の漢字グリフに花園明朝のものを使用している。ゴシック体の可変幅フォント・固定幅フォント・UI フォント、そして明朝体の可変幅フォント・固定幅フォントがある。また、教科書体に近い「梅明朝S」・「梅ゴシックS」もある。 字間はそれぞれMS ゴシック、MS

梅雨

六月頃降り続く長雨。 また, その頃の季節。 太陽暦で六月一〇日頃から七月一〇日頃までの間。 五月雨(サミダレ)。 ばいう。 ﹝季﹞夏。 《わらうてはをられずなりぬ~の漏/森川暁水》 → ばいう(梅雨)

塩梅

(1)料理の味加減。 「吸い物の~をみる」 (2)物事の具合。 調子。 加減。 「いい~に席が空いていた」「ずっとお天気の~もいい」 (3)からだの具合。 健康状態。 「奥方がぶら~が悪くなり/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)ほどよく物事を処理すること。 ほどよく物を並べること。 「適当に~しておけ」「九個が整然と同距離に~されて/草枕(漱石)」 〔(1)(2)(3)は「塩梅」, (4)は「按排」で, もと別語。 「塩梅(アンバイ)」は「えんばい」の転。 意味と音の類似から混同されて用いられるようになった〕

青梅

東京都北西部, 多摩川中流域の市。 近世, 青梅街道の宿場町から発達。 機業が盛んであった。 青梅マラソンは有名。

早梅

早咲きの梅。 ﹝季﹞冬。

紅梅

(1)紅色の花の咲く梅。 ﹝季﹞春。 (2)「紅梅色」に同じ。 (3)「紅梅織り」の略。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表は紅梅, 裏は蘇芳(スオウ), また, 表は紅, 裏は紫とも。 冬, 一月一五日まで着用。 「すさまじきもの…三四月の~の衣/枕草子 25」 (5)織り色の名。 たて糸は紫, よこ糸は紅。 「二日, ~の織物/紫式部日記」 (6)源氏物語の巻名。 第四三帖。

白梅

(1)白い花が咲く梅。 はくばい。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 「裏梅{(1)}」に同じ。

白梅

白い梅の花。 しらうめ。 ﹝季﹞春。

観梅

梅の花を観賞すること。 梅見。 ﹝季﹞春。