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รายละเอียดคำ

黒脛巾組

黒脛巾組(くろはばきぐみ)は、陸奥の戦国大名である伊達政宗が創設したとされる忍者集団である。黒革製の脛巾を標章にしていたことからこう呼ばれる。 『伊達秘鑑』[要ページ番号]に拠れば、「政宗公兼て慮りあって。信夫郡鳥屋の城主安部対馬重定に命じて、鼠になれたる者50人をえらみ。扶持を与へ。これを黒脛巾

คำที่เกี่ยวข้อง

脛巾

⇒ はばき(脛巾)

脛巾

〔「脛穿(ハギハキ)」の転という〕 脛(スネ)に巻き付けてひもで結び, 脚を保護して歩行時の動作をしやすくするために用いたもの。 後世の脚絆(キヤハン)に当たる。 はばきも。 「蹈皮(タビ)~脱がせ足洗うて/太平記2」

黒頭巾

黒頭巾 黒帽子族 渡辺霞亭 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

脛

足の膝(ヒザ)からくるぶしまでの部分。 特に, その前面をいう。 はぎ。 <i>~から火を取・る</i> 火をつける火打ち石などの道具もないほど貧乏している。 「~・る此西鶴同然の御ありさま/浮世草子・元禄太平記」 <i>~に傷(を)持・つ</i> 隠している悪事がある。 やましいことがある。 「~・つ身」 <i>~を噛(カジ)・る</i> ⇒ 親(オヤ)の臑(スネ)を噛る(「親」の句項目)

脛

ひざから下, くるぶしより上の部分。 すね。

怪傑黒頭巾

快傑黒頭巾 (1953年の映画)(1953年) 快傑まぼろし頭巾(1954年) 御存じ快傑黒頭巾 マグナの瞳(1955年) 御存じ快傑黒頭巾 新選組追撃(1955年) 御存じ快傑黒頭巾 危機一發(1955年) 御存じ快傑黒頭巾 神出鬼没(1956年) 快傑黒頭巾 (1958年の映画)(1958年)

脛骨

二本の下腿骨のうち内側にあって, 下腿の実質上の主幹と向こうずねを成す太い骨。 → 腓骨

小脛

裾をまくりあげ脛を少し出すこと。 「また, ~にて半靴(ホウカ)はきたるなど/枕草子 144」

脛当

脛当(すねあて)、脛当て 脛当 (スポーツ用具) -レガースを参照。 脛当 (防具) - グリーブを参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリン

巾

〔数〕 同一の数や文字を何度か掛け合わせたもの。 累乗。

巾

(1)布。 (2)ふきん。 手拭い。 (3)頭巾。 「頭(カシラ)に紺染(アオゾメ)の~を帔(カズ)き/読本・雨月(青頭巾)」 (4)箏(ソウ)の, 一番手前の弦の名。

巾

頭にかぶるもの。 頭巾の類という。 「其鐘を撃(ツ)かば, 吏者(ツカイ)赤の~を前に垂れよ/日本書紀(孝徳訓)」

交脛人

交脛人(こうけいじん)は中国に伝わる伝説上の人種である。交股(こうこ)とも。古代中国では南方に位置する国に棲んでいたとされる。 古代中国の地理書『山海経』の海外南経によると、交脛国は貫匈国の東にあり、交脛人は人間の姿をしているが常に脛が交叉しているという。 葛飾北斎『北斎漫画』 第3編(1815年)に描かれている。 [脚注の使い方]

領巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

巾偏

⇒ はばへん(巾偏)

頭巾

(1)防寒のために用いる, 頭部を覆う布製袋状のかぶりもの。 丸頭巾・角(スミ)頭巾・焙烙(ホウロク)頭巾・御高祖(オコソ)頭巾などのほか, 防災用のものもある。 ﹝季﹞冬。 《赤~人甘んじて老いけらし/正岡子規》 (2)山伏のかぶりもの。 → ときん (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 <i>~と見せて頬(ホオ)かぶり</i> 表面のみを立派にみせかけて, 内容は粗末であることのたとえ。

肩巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

兜巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

頭巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。