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Пов'язані слова

甘味

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

甘み

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

雨水

降る雨の水。 また, 雨が降ってたまった水。

眉相

まゆ。 また, 眉間(ミケン)。

眉

まゆ。 また, 眉間(ミケン)。

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

荒御魂

荒々しく活動的な作用をすると考えられた神霊。 ⇔ 和御魂 「~ををぎをひて軍の先鋒(サキ)とし/日本書紀(神功訓)」

雨間

雨の一時やんでいる間。 あまあい。

糠蝦

甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。 体長1~2センチメートル。 体は透明。 雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。 ほとんどが海産で, 日本近海で約一三〇種が知られるが, 汽水・淡水にすむ種もある。 飼料や釣りのまき餌にしたり, 塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

醤蝦

甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。 体長1~2センチメートル。 体は透明。 雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。 ほとんどが海産で, 日本近海で約一三〇種が知られるが, 汽水・淡水にすむ種もある。 飼料や釣りのまき餌にしたり, 塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

網

(1)糸や針金などを編んで枡形(マスガタ)の目を表したもの。 (ア)魚や鳥などを捕らえるのに用いるもの。 (イ)食べ物を焼くのに用いるもの。 「~で餅を焼く」 (2)人や物を捕らえるために張りめぐらされたもの。 「捜査の~をしぼる」「法律の~をくぐる」 → 網の目 (3)印刷で, 規則的に並んでいる小さな点のこと。 網点。 <i>~呑舟(ドンシユウ)の魚を漏らす</i> 〔史記(酷吏列伝)〕 大悪人をも逃がすほど法網がゆるやかである。 <i>~無くて淵(フチ)をのぞくな</i> 〔抱朴子(勖学)〕 網を持たないのに淵の魚を取ろうとのぞいても無駄である。 十分な用意をしなければ成功しないということ。 <i>~を張・る</i> 罪人などを捕らえるため, 手はずを整えて待ち構える。

海士

島根県隠岐郡の町。 隠岐諸島のうち, 中ノ島と周辺の小島を含む。 後鳥羽上皇の配流地。

まあ

(副) (1)十分ではないが, 我慢できる程度であるさま。 だいたい。 「~いいだろう」 (2)相手や自分の気持ちを軽くおさえる語。 「~待て」「~今日はやめておこう」 (3)相手にある行動をうながす語。 「~すわりなさい」「~一杯いこう」

まあ

(感) 驚いたり感心したりしたときに発する語。 多く女性が用いる。 「~, ひどい」

亜麻

アマ科の一年草。 中央アジア原産。 高さ約1メートル。 夏, 白または紫青色の五弁花が咲き, 黒褐色の種子がなる。 茎から繊維をとり, 種子を亜麻仁(アマニ)といい, 亜麻仁油をしぼる。 北海道・東北地方で栽培される。 ヌメゴマ。 → 亜麻糸

海士

能の一。 五番目物。 志度の浦の海女は, 竜宮に奪われた宝珠を取り返しに来た藤原不比等(フヒト)と契り, 子を産む。 その子房前(フササキ)を世継ぎにする約束で, 命と引き換えに宝珠を取り戻したという伝説を脚色。

蜑

魚介をとったり, 藻塩を焼いたりするのを業とする者。 漁師。 古くは海部(アマベ)に属した。 あまびと。 いさりびと。 「~の釣舟/古今(羇旅)」

天

「あめ(天)」に同じ。 多く助詞「つ」あるいは「の」を介して他の語を修飾し, また直接複合語をつくるときの形。 「~の白雲見れど飽かぬかも/万葉 3602」

尼

〔梵 ambā(母の意), パーリ語 ammā からか〕 (1)〔仏〕(ア)出家得度して, 正式の仏教修行者となった女性。 比丘尼(ビクニ)。 (イ)なんらかの形で仏門にはいった女性。 (2)キリスト教の修道女。 (3)女をののしっていう語。 あまっこ。 あまっちょ。 (4)肩のあたりで切りそろえた, 中古の尼の髪形。 また, その髪形の少女。 あまそぎ。 「~にそぎたるちごの/枕草子 155」