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Словник

Деталі слова

うしろのしょうめん

「うしろのしょうめん」は、大石昌良のソロ2作目のシングル。2008年9月24日にHappy Music Recordsより発売された。 前作「ほのかてらす」から3ヵ月振りのリリース。 大石昌良曰く「3曲なんだけど、ちっこいアルバムみたいな感じで楽しめるシングル」。 また、「うしろのしょうめん

Пов'язані слова

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕

狼煙

(1)敵襲などの変事の急報のために, 高く上げる煙や火。 古くは草や薪を燃し, 後には, 火薬を用いた花火のようなものもあった。 「~があがる」 〔中国で, 狼の糞(フン)を加えると煙が直上するといわれた〕 (2)合図。 信号。 「新時代の到来を告げる~」 <i>~をあ・げる</i> (1)煙や火を上げて合図をする。 (2)大きな事の起こるきっかけ・合図となる行動をする。 また, ある行動などを起こすことを表明する。 「革命の~・げる」「反対の~・げる」

狼烟

(1)敵襲などの変事の急報のために, 高く上げる煙や火。 古くは草や薪を燃し, 後には, 火薬を用いた花火のようなものもあった。 「~があがる」 〔中国で, 狼の糞(フン)を加えると煙が直上するといわれた〕 (2)合図。 信号。 「新時代の到来を告げる~」 <i>~をあ・げる</i> (1)煙や火を上げて合図をする。 (2)大きな事の起こるきっかけ・合図となる行動をする。 また, ある行動などを起こすことを表明する。 「革命の~・げる」「反対の~・げる」

烽火

(1)敵襲などの変事の急報のために, 高く上げる煙や火。 古くは草や薪を燃し, 後には, 火薬を用いた花火のようなものもあった。 「~があがる」 〔中国で, 狼の糞(フン)を加えると煙が直上するといわれた〕 (2)合図。 信号。 「新時代の到来を告げる~」 <i>~をあ・げる</i> (1)煙や火を上げて合図をする。 (2)大きな事の起こるきっかけ・合図となる行動をする。 また, ある行動などを起こすことを表明する。 「革命の~・げる」「反対の~・げる」

鈍し

⇒ のろい

白鑞

スズに鉛を少し混ぜた合金。 スズの細工物の接合剤, 銅容器のさび止めなどに用いた。 しろみ。 しろなまり。 はくろう。

白目

スズに鉛を少し混ぜた合金。 スズの細工物の接合剤, 銅容器のさび止めなどに用いた。 しろみ。 しろなまり。 はくろう。

白目

(1)眼球の白い部分。 しろまなこ。 ⇔ 黒眼 (2)白目の多い目つき。 横目で冷たくにらむような目つきをいう。 「~でにらむ」

白眼

(1)眼球の白い部分。 しろまなこ。 ⇔ 黒眼 (2)白目の多い目つき。 横目で冷たくにらむような目つきをいう。 「~でにらむ」

納所

⇒ なっしょ(納所)

能書

〔「のうじょ」とも〕 文字を書くのが上手なこと。 また, 上手な人。 能筆。 「~家」 <i>~筆を択(エラ)ばず</i> 〔丹鉛総録〕 字の上手な人は, どんな筆を使っても上手に書くものだ。 弘法筆を択ばず。

小論

(1)規模の小さい論文・論説。 (2)自分の論文・論説をへりくだっていう語。

詳論

くわしく論ずること。 また, その論。 「国語史~」「防衛問題について~する」

論証

〔論〕 〔reasoning〕 与えられた命題が真である理由を明らかにすること。 真なる前提から真なる結論を推論規則に従って導き出すこと。 論証されるべき命題(可証命題)に対して, それを必然的に帰結する理由となる命題(論拠)を提示する形をとる。 したがって論証は論拠を前提とし, 可証命題を結論とする推論であるが, 用いる推理が演繹(エンエキ)的であるか帰納的であるかによって演繹的論証, 帰納的論証に区別される。 証明。 立証。 挙証。

正目

風袋(フウタイ)などの重さを除いた, その物だけの重さ。 正味(シヨウミ)。

初老

(1)老境に入りかけの人。 老化を自覚するようになる年頃。 (2)四〇歳の異称。

路床

道路を舗装するとき, 地面を削って地ならしをした地盤。

衝路

(1)敵の攻めてくるみちすじ。 (2)物事の要(カナメ)となるところ。 要衝。

松露

(1)担子菌類腹菌目のきのこ。 四, 五月頃海浜の松林の下の砂中に生える。 直径1~5センチメートルの球状で, 色ははじめ白色, 掘り出すと淡黄褐色になる。 特有の松の香りがあり, 吸い物の種などにする。 ﹝季﹞春。 (2)松の葉におく露。