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Пов'язані слова

茶話会

お茶とお菓子程度を供し, 打ち解けて話し合う集まり。 ちゃわかい。 ティー-パーティー。

若さ

(1)若いこと。 「候補者の~を強調する」 (2)若者のもつ新鮮さや元気。 「~にあふれる行動」「~を保つ」 (3)未熟であること。 「~ゆえの無謀な計画」

わさわさ

(副) (1)ざわついているさま。 落ち着かないさま。 「あわただしく~した雰囲気」「何だか~と気ばつかりそは付いて/青春(風葉)」 (2)陽気なさま。 浮き立つさま。 「悲しい顔を見せまいと, わざとにこと/浄瑠璃・淀鯉(下)」

川崎

姓氏の一。

川崎

(1)神奈川県北東部の市。 東は東京湾に面し, 西は多摩丘陵に及ぶ。 指定都市。 海寄りは大工業地帯, 内陸部は住宅地。 (2)宮城県南西部, 柴田郡の町。 山林地帯で笹谷街道が通ずる。 青根温泉・峨々(ガガ)温泉がある。 (3)福岡県中部, 田川郡の町。 炭坑町として発達したがすべて閉山。

わさ

(連語) 〔終助詞「わ」に間投助詞「さ」の付いたもの。 近世語〕 詠嘆の意を表す。 「いはばゆつたがよい~/歌舞伎・いとなみ六方」「につちもさつちも行かねえ~/滑稽本・浮世風呂2」

茶話

茶を飲みながらの気軽な話。 茶飲み話。 ちゃわ。

輪差

ひもを結んで輪にしたもの。 また, それで動物を捕らえるようにしたもの。 わな。

沢

(1)山あいの谷川。 源流に近い流れ。 「~登り」 (2)水が浅くたまり, 葦(アシ)・荻(オギ)などの草の茂っている所。

沢

姓氏の一。

多

たくさん。 「国はしも~にあれども/万葉 36」

早稲

「わせ」に同じ。 他の語の上に付いて複合語を作り, 早く熟する意を表す。 「~米(ゴメ)」「~田(ダ)」

早

「わせ」に同じ。 他の語の上に付いて複合語を作り, 早く熟する意を表す。 「~米(ゴメ)」「~田(ダ)」

会話

(1)二人または数人が, 互いに話したり聞いたりして, 共通の話を進めること。 また, その話。 「~を交わす」 (2)特に, 外国語で話し合うこと。 「英~」

若い

(1)(ア)生まれてからまだ多くの年月を経ていない。 幼い段階は過ぎているが, 十分に成熟していない。 「~・い人」「~・い牛」「~・い木」「国~・く浮きし脂の如くして/古事記(上訓)」(イ)(比喩的に)事物が生じてからそれほど時間がたっていない。 「月齢が~・い」「~・い会社」 (2)元気で活力にあふれている。 若々しい。 「気が~・い」「年のわりに~・くて行動的だ」「~・かりし膚もしわみぬ/万葉 1740」 (3)未熟だ。 老練でない。 「考えが~・い」「冗談を本気で怒るとは, お前もまだ~・い」 (4)年齢が相対的に少ない。 「彼の方が私より~・い」「ずいぶん~・い部長さんだ」 (5)番号や数が少ない。 「番号の~・い順」「回の~・いうちに点を取る」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名) 若い時の苦労は買(コ)うてもせよ 若いときの苦労は将来必ず役に立つものであるから, 進んで苦労をせよ。 若い時は二度ない 人生で若い時期は二度あるわけではないのだから, なんでも思い切って悔いのないようにせよということ。

諧和

〔「かいか」とも〕 (1)やわらいで親しみあうこと。 協調。 (2)音・調子などがよく整うこと。

和解

小説。 志賀直哉作。 1917年(大正6)発表。 長年にわたる父との確執, 和解の成立までを, ほぼ事実に即して描く。

和解

(1)争いをやめ, 仲直りすること。 (2)〔法〕 民事上の紛争で, 紛争当事者が互いに譲歩しあってその争いをやめること。 当事者の契約による裁判外の和解と, 確定判決と同一の効力を持つ裁判所により行われる裁判上の和解がある。 (3)「わげ(和解)」に同じ。

種

(1)物事のたね。 原因。 「思ひ沈むべき~なきとき/源氏(梅枝)」 (2)種類。 たぐい。 「物の~はならびたれば/落窪 1」 (3)趣。 面白み。 「何の~もなくあはれげなるを/源氏(末摘花)」

小童

(1)小さい子供。 (2)平安時代, 宮中で走り使いの用を足した子供。 内豎(ナイジユ)。