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Деталі слова

くりっく365

くりっく365は、東京金融取引所が市場を開設・運営している外国為替証拠金取引(FX取引)である。 2005年7月1日にサービスを開始した。 2008年10月27日に通貨ペア数の拡大、指定決済法の導入、マーケットメーカーの増加、取引時間の延長 を開始した。 2011年8月1日にアジア3通貨ペア数の拡大を開始した。

Пов'язані слова

ぷっくり

(副) 丸くふくらんでいるさま。 「~とふくらむ」

むっくり

(副) (1)やおら起き上がるさま。 むくり。 「~(と)起き上がる」 (2)丸みがあって, 弾力に富んでいるさま。 角張らず, 穏やかなさま。 「酒を三盃飲めばやはやはとして~として/四河入海 1」

くっきり

(副) 非常にあざやかなさま。 はっきり目立つさま。 「山の稜線が~(と)みえる」

ふっくり

(副) 「ふっくら」に同じ。 「~した円顔の/雁(鴎外)」

ざっくり

(副) 〔「ざくり」を強めた語〕 (1)勢いよく切りつけたり, 大きな塊に割ったりするさま。 「~(と)西瓜(スイカ)を割る」 (2)切れ目や割れ目が深いさま。 「~(と)割れた傷口」 (3)布地などの織り目が粗い感じ。 手ざわりが粗いさま。 「~(と)した生地」 (4)議論などが, 大ざっぱであるさま。 あらあら。 「~(と)した議論」 (5)衣服を無造作に着ているさま。 「お納戸の絹セルに, ~, 山繭縮緬の縞の羽織を引掛けて/婦系図(鏡花)」 (6)銭・小石・米などをつかんだり踏んだりしたときの音を表す語。 「~とつかんだ所を母おさへ/柳多留20」

とっくり

(副) (「と」を伴っても用いる)よくよく。 十分に。 念を入れて。 とくと。 「わかるまで~(と)言って聞かせる」「一晩~(と)考える」

裂織り

〔「さきおり」の転。 「さっくり」とも〕 (1)「裂き織り」に同じ。 (2)裂き織りでできた野良着。

木履

〔「ぼくり」の転〕 駒下駄(コマゲタ)の一種。 材の底をくりぬき, 後ろ側を丸くし前部を前のめりにして漆で黒や赤に塗ったもの。 主に少女が用いる。 ぼっくり。

ぽっくり

(副) (1)人が突然死ぬさま。 「昨日まで元気だった人が~(と)死ぬ」「~ゆく」 (2)硬いものがもろく折れるさま。 「~(と)折れる」 (3)馬などがゆっくり歩くさま。 「いつでも並んで~, ~歩く」

びっくり

(副) (1)意外なことや突然なことに驚くさま。 「人込みで名前を呼ばれて~する」 〔「吃驚」「喫驚」とも当てる〕 (2)かすかに動くさま。 びくっと。 「~ともうごかせず/浄瑠璃・会稽山」

立国

(1)新たに国家を建設すること。 建国。 (2)ある基本的な計画や方針によって国家の存立・繁栄をはかること。 「工業~」

さっくり

(副) (1)ほとんど抵抗なく切れたり割れるさま。 「~切れる」「~と割れる」 (2)あっさりしているさま。 さっぱり。 淡泊。 「~した味」「~した気性」「~能く解つた人だよ/真景累ヶ淵(円朝)」

ごっくり

(副) 〔「ごくり」の転〕 水などを, 一息に飲み込む音, またそのさまを表す語。 「水を~(と)飲む」

徳利

(1)「とくり(徳利){(1)}」に同じ。 「五合~」 (2)「とっくり襟」の略。

六国

(1)中国, 戦国時代の六つの諸侯の国。 秦に対抗する韓・魏(ギ)・趙・斉・楚(ソ)・燕(エン)の総称。 りくこく。 (2)香道で使用する香木を六種に分けたもの。 伽羅(キヤラ)・羅国・真南蛮(マナバン)・真那伽(マナカ)・佐曾羅(サソラ)・寸門多羅(スモタラ)。 室町から江戸時代にかけて, 産出国を推定して命名した。 現在は香りの特徴により分類する。 → 木所

こっくり

〔「狐狗狸」とも当てる〕 憑依(ヒヨウイ)による占いの一種。 竹を三またに組んで盆をのせ, 軽く手をそえ, 伺いごとを述べ, 盆や竹の動きを見る。 あるいは文字盤の上を三脚状のものが動くようにして, その示す文字を読む。 通常三人で精神を集中して行う。

ゆっくり

(副) (1)急がないさま。 「~(と)立ち上がる」「~した口調」 (2)十分ゆとりのあるさま。 楽に。 「どうぞ, ご~して下さい」「~間に合う」 (3)ゆとりがあって気持ちのよいさま。 「わが家で~(と)寝る」

しっくり

(副) (1)物事や人の心が隔たりなく合うさま。 ぴったり。 「嫁と姑(シユウトメ)との間が~(と)いく」「その絵はこの部屋に~(と)しない」 (2)強く握るさま。 きゅっと。 「~と手を締めてあれば/狂言記・金岡」

こっくり

(副) 色・味などが, 落ち着いて深みのあるさま。 「葡萄色の~した鶉縮緬(ウズラチリメン)/青春(風葉)」