Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

ざっくり

[ざっくり]
(副)
〔「ざくり」を強めた語〕
(1)勢いよく切りつけたり, 大きな塊に割ったりするさま。
「~(と)西瓜(スイカ)を割る」
(2)切れ目や割れ目が深いさま。
「~(と)割れた傷口」
(3)布地などの織り目が粗い感じ。 手ざわりが粗いさま。
「~(と)した生地」
(4)議論などが, 大ざっぱであるさま。 あらあら。
「~(と)した議論」
(5)衣服を無造作に着ているさま。
「お納戸の絹セルに, ~, 山繭縮緬の縞の羽織を引掛けて/婦系図(鏡花)」
(6)銭・小石・米などをつかんだり踏んだりしたときの音を表す語。
「~とつかんだ所を母おさへ/柳多留20」

Пов'язані слова

裂織り

〔「さきおり」の転。 「さっくり」とも〕 (1)「裂き織り」に同じ。 (2)裂き織りでできた野良着。

ざっくざっく

(副) 〔「さくさく」または「ざくざく」を強めた語〕 (1)小石・霜柱, 凍った雪などを勢いよく踏みつけていく音を表す語。 「玉砂利の上を~と行進する」 (2)かたい小さな物が, たくさん触れ合う音を表す語。 また, たくさんあるさま。 「小判が~(と)出た」 (3)野菜などを切る音。

ざり

(連語) 〔係助詞「ぞ」に動詞「あり」の付いた「ぞあり」の転〕 …がある。 …である。 「てる月の流るる見れば天の川いづるみなとは海に~ける/土左」 〔中古の和歌などで多く「にざりける」の形で用いられる〕

砂利

砂まじりの小石。 じゃり。

ざり

(助動) 〔打ち消しの助動詞「ず」の連用形に動詞「あり」が付いた「ずあり」の転〕 用言および助動詞の未然形に付く。 打ち消しの助動詞「ず」の補助活用とされる。 「荒津の海潮干潮満ち時はあれどいづれの時か我(ア)が恋ひ〈ざら〉む/万葉 3891」「むば玉の闇の現は定かなる夢にいくらもまさら〈ざり〉けり/古今(恋三)」「人皆生を楽しま〈ざる〉は, 死を恐れ〈ざる〉故なり/徒然 93」「貧しくして分を知ら〈ざれ〉ば盗み, 力衰へて分を知ら〈ざれ〉ば病を受く/徒然 131」「心の師とは成るとも心を師とせ〈ざれ〉/十訓2」 〔未然・連用の両形は他の助動詞へ連接する場合に用いられ, 命令形「ざれ」とともに, 「ず」の用法の補いとなる。 連体形「ざる」と已然形「ざれ」は漢文訓読文に多く用いられ, 和文系統に用いられる「ず」の連体形「ぬ」, 已然形「ね」と対応する。 終止形「ざり」はまれにしか用いられない〕 → ず(助動)

こざっぱり

(副) どことなくさっぱりしていて清潔な感じがするさま。 こぎれい。 「~(と)した身なり」

雑色

種々まざった色。 → ぞうしき(雑色)

雑食

肉類や野菜類をとりまぜて食べること。 また, 何でも食べること。

雑貨

種々のこまごました日用品。 「~商」「~店」「~を扱う」

雑紙

はながみ。 [日葡]

雑歌

⇒ ぞう(雑)

ざっと

(副) (1)おおまかに物事を行うさま。 大ざっぱなさま。 あらあら。 「~目を通す」「~掃除をする」 (2)ほぼ。 大体。 「駅まで~一キロある」「手並みは~こんなもんだ」 (3)風や雨が急に勢いよく吹いたり降ったりするさま。 「時々~降つて行く気勢(ケハイ)も聞取られる/田舎教師(花袋)」 (4)勢いよく動作するさま。 「~引きにけり/義経記 4」

雑記

種々の事を書きつけること。 また, その書いたもの。 「身辺~」

雑誌

複数の執筆者や記者が書いた作品や記事・写真などを掲載する定期刊行の出版物。 マガジン。

薬酒

薬の入っている酒。 薬になる酒。

ぷっくり

(副) 丸くふくらんでいるさま。 「~とふくらむ」

むっくり

(副) (1)やおら起き上がるさま。 むくり。 「~(と)起き上がる」 (2)丸みがあって, 弾力に富んでいるさま。 角張らず, 穏やかなさま。 「酒を三盃飲めばやはやはとして~として/四河入海 1」

くっきり

(副) 非常にあざやかなさま。 はっきり目立つさま。 「山の稜線が~(と)みえる」

ふっくり

(副) 「ふっくら」に同じ。 「~した円顔の/雁(鴎外)」