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Деталі слова

こうくん

こうくん(こうくん、1984年9月3日 - )は、BOSS Loop Stationを使ったループパフォーマンスを得意とする日本のボイスパフォーマーである。本名は非公表。 高校生の頃、テレビで見たボイスパーカッションに憧れて、ア・カペラを始める。富山県のイベント等に出演、地元のア・カペラ大会で二年

Пов'язані слова

勲功

(1)国家または主君に尽くした功績。 手柄。 功労。 (2)手柄を立てたものに対するほうび。 恩賞。

国運

(1)国家の運命。 「~を賭(ト)した戦争」 (2)国の運勢。 「~隆盛に向かう」

校訓

その学校の教育方針などを短文や標語にしたもの。

薫香

(1)香料を使ってつくり, くゆらせてよいにおいを出させるもの。 たきもの。 (2)よいにおい。 芳香。 「~が満ちる」

黒雲

黒いくも。 くろくも。

君国

(1)君主と国家。 (2)君主が統治する国。

訓告

教え告げること。 いましめ告げること。

侯国

主に中世ヨーロッパで, 侯爵の称号をもつ君主が治めた小国。

興国

南朝の年号(1340.4.28-1346.12.8)。 延元の後, 正平の前。 後村上天皇の代。

抗告

下級裁判所の決定・命令を不服として, 上級裁判所に異議を申し立てること。 普通抗告・即時抗告・再抗告などがある。

公国

主に中世ヨーロッパで, 公爵の称号をもつ君主が治めた小国。 現在では, リヒテンシュタイン公国・モナコ公国などがある。

皇国

天皇が統治する国。 すめらみくに。

公告

(1)広く世の中に告げ知らせること。 「世間的に之れを~せざるのみ/欺かざるの記(独歩)」 (2)国または公共団体が, 広告・掲示などの手段によって広く一般公衆に告知すること。

広告

(1)人々に関心を持たせ, 購入させるために, 有料の媒体を用いて商品の宣伝をすること。 また, そのための文書類や記事。 「新製品を雑誌に~する」「新聞に~を出す」「新聞~」 (2)広く世の中に知らせること。 「新聞紙にして…天下に~する/明六雑誌20」「その為に一言~します/侏儒の言葉(竜之介)」 〔advertisement の訳語〕

金口

〔仏〕 釈迦の口や, その言葉を敬っていう語。 「釈迦如来~正しく説きたまはく/万葉(八〇二詞)」

困苦

こまり苦しむこと。 「~に堪える」「僕の如き者は猶ほ~に~す/花柳春話(純一郎)」

工区

工事場所が広い範囲にわたるとき, 全体をいくつかの施工単位として分けたそれぞれの区域。

惶懼

(1)おそれいること。 恐懼。 (2)敬意を表すために手紙の末尾に書き添える語。 「~再拝」

虚空

※一※ (名) (1)何も存在しない空間。 空(クウ)。 「~を見詰める」 (2)〔仏〕 諸事物の存在する場としての空間。 それ自体は事物に何の影響も与えない。 (3)「虚空鈴慕(レイボ)」の略。 ※二※ (名・形動ナリ) (1)根拠のないこと。 架空のことであるさま。 「~仮説の人物/小説神髄(逍遥)」「~ナコト/日葡」 (2)取り留めのないさま。 当てにならないさま。 「汝は~なる事を申す者かな/幸若・夜討曾我」 (3)深い考えがないさま。 むやみやたらに。 「日本人と見ると~に相撲を取りたがる/咄本・鹿の子餅」 <i>~を掴(ツカ)・む</i> (苦しさのあまり)空中に手を伸ばして何かをつかもうとするさまにいう。