Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

ざっと

[ざっと]
(副)
(1)おおまかに物事を行うさま。 大ざっぱなさま。 あらあら。
「~目を通す」「~掃除をする」
(2)ほぼ。 大体。
「駅まで~一キロある」「手並みは~こんなもんだ」
(3)風や雨が急に勢いよく吹いたり降ったりするさま。
「時々~降つて行く気勢(ケハイ)も聞取られる/田舎教師(花袋)」
(4)勢いよく動作するさま。
「~引きにけり/義経記 4」

Пов'язані слова

ざあっと

(副) (1)雨が急に強く降り出すさま。 「夕立が~降り出す」 (2)物事を一通りおおまかに行うさま。 「書類に~目を通す」

雑沓

人々が大勢集まってこみあうこと。 人ごみ。 「~にまぎれて姿を消す」「花見の人で~するから煩(ウルサ)い/一隅より(晶子)」

雑踏

人々が大勢集まってこみあうこと。 人ごみ。 「~にまぎれて姿を消す」「花見の人で~するから煩(ウルサ)い/一隅より(晶子)」

ざっくざっく

(副) 〔「さくさく」または「ざくざく」を強めた語〕 (1)小石・霜柱, 凍った雪などを勢いよく踏みつけていく音を表す語。 「玉砂利の上を~と行進する」 (2)かたい小さな物が, たくさん触れ合う音を表す語。 また, たくさんあるさま。 「小判が~(と)出た」 (3)野菜などを切る音。

雑貨

種々のこまごました日用品。 「~商」「~店」「~を扱う」

雑紙

はながみ。 [日葡]

雑歌

⇒ ぞう(雑)

雑記

種々の事を書きつけること。 また, その書いたもの。 「身辺~」

雑誌

複数の執筆者や記者が書いた作品や記事・写真などを掲載する定期刊行の出版物。 マガジン。

後座

能舞台で, 本舞台と鏡板との間の場所。 通常, 幅三間奥行一間半。 前方, 本舞台寄りに囃子(ハヤシ)方, 橋懸かり寄り後方に後見が着座する。 横板。 → 能舞台

徒罪

明治初期, 島地に送って重労働を課した罪。 「~人」 → 徒

吐剤

⇒ 催吐薬

座頭

(1)中世・近世, 僧形の盲人で, 琵琶(ビワ)・琴などを弾いたり, また按摩(アンマ)・鍼(ハリ)などを職業とした者の総称。 (2)盲官の一。 当道所属の盲人の最下位の位階。 検校・勾当の下。 → 当道(2) (3)盲人。 (4)一座の長。 商工業・芸能などの長。

鳩座

〔(ラテン) Columba〕 二月上旬の宵に南中する星座。 大犬座の南東にあり, 日本では南天に低く見える。 ノアの箱船から放たれ, オリーブの枝をくわえて戻ってきたハトを模したもの。

外方

(1)よその方。 そっぽ。 「少し, ~に向きて, 見給へば/源氏(夢浮橋)」 (2)表だった所。 公儀。 「お前を~へつくばはせて此の伝三が立ちませぬ/浄瑠璃・反魂香」

外様

(1)譜代の主従関係をもたない家臣。 鎌倉幕府では, 北条氏得宗家の家臣を御内人(ミウチビト)というのに対し, それ以外の御家人をさす。 室町時代以後は, 大名の家格を表すのに用いられ, 特に江戸時代では, 関ヶ原の合戦以後徳川氏に服属した大名をさし, 譜代大名と厳しく区別した。 → 親藩 → 譜代 (2)直系でなく, 傍系であること。 また, その人。 「~にはなかなかポストが回ってこない」

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

雑修

〔仏〕 種々の行業を交えて修すること。 特に浄土系の信仰で, 念仏以外の行を併せ修すること。 ぞうしゅ。 ⇔ 専修