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Словник

Пов'язані слова

へとへと

(形動) 体の力が抜けきってしまうほどひどく疲れるさま。 「強行軍で~になる」「もう~だ」

へこへこ

(副) (1)押すとたやすくへこみしなうさま。 「ブリキ板が~する」 (2)人にへつらうさま。 ぺこぺこ。 「上司に~してばかりいる」

所へ

〔形式名詞「ところ」に格助詞「へ」の付いたもの〕 (「…たところへ」「…ているところへ」などの形で接続助詞的に用いて)一つの事態が起こったとき, あるいは, 起こっているちょうどその時, 他の事態がさらに生じることを表すのに用いる。 「家を出た~, 雨が降ってきた」「寝ようとしている~, 電話がかかってきた」

褌

(1)ふんどし。 「棒組, のしの~をはづせ/滑稽本・膝栗毛 3」 (2)「へこづな」の略。

本辺

(1)もとの方。 根もとの方。 「~は君を思ひ出, 末辺(スエヘ)は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)麓(フモト)の方。 「~はあしび花咲き末辺は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 末辺

本方

(1)もとの方。 根もとの方。 「~は君を思ひ出, 末辺(スエヘ)は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)麓(フモト)の方。 「~はあしび花咲き末辺は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 末辺

元へ

〔旧軍隊用語から。 「もとい」とも〕 (1)体操などで, いったん取った姿勢などをもとの状態にもどす時にかける号令。 直れ。 (2)前言を取り消して言い直しをする時の語。

圧し

〔動詞「圧(ヘ)す」の連用形から〕 (1)鍛造用工具の一。 赤熱した材にあてがい, ハンマーで打って均斉成形する工具。 平へし・丸へし・足へしなど種々ある。 (2)おもし。 「~ヲカクル/日葡」

今年

今の年。 現在の年。 こんねん。 ﹝季﹞新年。

古兵

先任の兵。 古年兵。 ⇔ 新兵

子偏

漢字の偏の一。 「孤」「孫」などの「子」の部分。 すてごへん。

陰核

(1)睾丸(コウガン)。 (2)陰茎。

凹む

(1)押されたりしてくぼむ。 へっこむ。 「指で押すと~・む」 (2)屈服する。 また, ひるむ。 「失敗して~・む様な意気地無しなら/魔風恋風(天外)」 (3)損をする。 「相場で大分~・んだ」「よく見ると縮緬の単衣(ヒトエ)だからわたしも少し~・んだて/洒落本・一目土堤」

凹み

(1)へこむこと。 また, へこんだ所。 くぼみ。 (2)失敗したりやりこめられたりして困りきること。 「恥をかき大~の所へ/滑稽本・和合人」

へへ

(感) 他人を馬鹿にしてせせら笑う声やへつらって卑しく笑う声を表す語。 「~, どんなもんだ」

へへ

女陰。 ほと。 [日葡]

とことこ

(副) 小またに, 足早に歩くようす。 「子供が~(と)歩く」

ことこと

(副) (1)軽く物をたたく音や堅い物が軽く触れ合う音を表す語。 「箱の中で~(と)音がする」 (2)鍋の中の物が弱火で煮える音を表す語。 「豆を~(と)煮る」

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」

酉偏

漢字の偏の一。 とりへん(鳥)・ふるとり(隹)と区別して「ひよみのとり」ともいう。 「配」「酔」などの「酉」の部分。 酒に関する文字を作る。