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となく

(連語) 〔格助詞「と」に形容詞「ない」の連用形の付いたもの〕 (1)はっきりそうするわけでもなく。 ともなく。 「誰に言う~つぶやいた」「それ~別れを告げた」 (2)はっきりとは決められないが。 はっきり言えないが。 「どこ~体つきが似ている」「何~うれしくなった」 (3)(「…となく…となく」の形で)区別がないさまを表す。 「夜~昼~雨が降りつづく」

南都

(1)京都を北都というのに対し, 奈良のこと。 ⇔ 北都 (2)比叡山延暦寺を北嶺というのに対し, 奈良の興福寺のこと。 「~の大衆(ダイシユ)ひた甲(カブト)七千余人/平家 4」

斗南

北斗星より南。 転じて, 天下。

となん

(連語) ⇒ となむ(連語)

図南

〔「荘子(逍遥遊)」による。 鵬(オオトリ)が南方に向かって翼を広げようとする意から〕 遠くの地で大事業をしようとすること。

何と

〔「なにと(何)」の転〕 ※一※ (副) (1)どのように。 どう。 「~したものか」 (2)強い驚きや感動の気持ちを表す。 たいそうまあ。 なんという。 なんて。 「~美しい夜だろう」 (3)相手の意向や反応を確かめる気持ちを表す。 「其の道づれと, ~一口遣らうではないか, ええ, 捻平さん/歌行灯(鏡花)」 (4)反語の意を表す。 どうして…か。 「誠をつくす侍に, ~刃が当てられう/浄瑠璃・平家女護島」 ※二※ (感) (1)驚いたり感心したりしたときに発する語。 「~, まあ」「~, 四つ時で御ざる/狂言・不聞座頭」 (2)相手に念を押すのに用いる語。 どうだ。 どうですか。 「~, そうじゃありませんか」「~皆様如何でございます/義血侠血(鏡花)」 <i>~いう</i> (1)強い驚きや感動の気持ちを表す。 なんと。 「~かわいそうな話だ」「~幸運だ」 (2)名称がはっきりしない場合などに用いる。 「~人だったか思い出せない」 (3)(打ち消しの語を伴って)特に取り立てていうほどでない意を表す。 「~こともない平凡な作品」 <i>~言っても</i> その事柄を他とくらべ合わせて, 特に強調する意を表す。 どう言おうとも。 なんたって。 「~これが一番いい」 <i>~して</i> (1)どうして。 なぜ。 なんのために。 「方様は~ここにござります/浮世草子・一代男 5」 (2)反語の意を表す。 どうして…しようか。 「我ガマダ生キテ居ル中ニ別ノ妻ヲバ~オ持チアラウゾ/天草本伊曾保」 <i>~しても</i> あらゆる手段を尽くしても。 どうしても。 「~勝ちたい」「~勝てない」 <i>~は無しに</i> これという理由もなく。 何となく。

亡くなす

〔「無くなす」と同源〕 「なくす(亡)」に同じ。 「交通事故で子供を~・す」

無くなる

(1)それまで存在していた物がどこかへ行ってしまって見えなくなる。 「かばんが~・ってしまった」 (2)次第に消費されて, 無い状態になる。 尽きる。 「気力が~・る」「余白が~・る」 (3)事柄・事態などが存在しなくなる。 また, …することが行われなくなる。 「台風が本土に上陸するおそれは~・った」「夜九時を過ぎるとバスが~・る」「自信が~・る」

嘶く

〔「い」は馬の鳴き声〕 馬が声高く鳴く。 いなく。 「一声~・く」

無くなす

(1)「なくす(無)」に同じ。 「かばんを~・す」「金を~・してね/三四郎(漱石)」 (2)官位などを奪って, 勢力がないようにさせる。 失脚させる。 「いかでこの大将を~・してばやとぞ/栄花(花山)」

難句

(1)意味のわかりにくい文句。 むずかしい詩句。 (2)(連歌で)付けにくい句。

何となれば

〔漢文訓読に由来する語〕 その理由を言えば。 なぜかというと。 「かれは無罪だ。 ~, そのとき, かれは現場にいなかった」

泣く

〔「音(ネ)」の母音交替形「な」の動詞化〕 (1)人が, 悲しみ・苦しみなどのために声を出し, 涙を流す。 また, 喜びなどで涙を流す場合にもいう。 「人前で大声で~・く」「赤ん坊が~・く」「音のみ~・きつつ恋ふれども/万葉 481」 (2)ひどい目にあって, 嘆き悲しむ。 「不運に~・く」「重税に~・く」 (3)無理な要求を受け入れる。 「しかたない, もう百円~・きましょう」 (4)そのものにあたいしない。 「看板が~・く」 ‖可能‖ なける 泣いて暮(ク)らすも一生(イツシヨウ)笑(ワラ)って暮らすも一生 泣いて暮らしても笑って暮らしても, 人間の一生に変わりはない, 同じ一生なら愉快に暮らすほうがよい。 泣いて馬謖(バシヨク)を斬(キ)る 〔三国志(蜀書, 諸葛亮伝・馬謖伝)〕 情として処分するに惜しい人物であっても, 違反があったときには全体の統制を保つために処分する。 → 馬謖 泣いても笑っても どんなに思い悩んでみても。 どうしてみても。 「~入学試験まであと一週間」 泣く子と地頭(ジトウ)には勝てぬ ききわけのない子供や横暴な権力者の無理には従うほかはない。 道理を尽くしても, 理の通じない者には勝ち目がないことにいう。 泣く子も黙(ダマ)る わがままを言って泣いている子供も泣くのをやめるほど, 恐ろしい存在であることのたとえ。 泣く子も目を開(ア)け 泣いている子供でも時には目をあけて周囲の情勢をうかがう。 分別がないように見える者でも時と場合に応じて振る舞うものだということ。

鳴く

〔「泣く」と同源〕 鳥・獣・虫などが声を出す。 「小鳥が~・く」「虫が~・く」 ‖可能‖ なける ︱慣用︱ 蚊の~ような声・かんこ鳥が~/鶯(ウグイス)鳴かせたこともある・雉子(キジ)も鳴かずば打たれまい

啼く

〔「泣く」と同源〕 鳥・獣・虫などが声を出す。 「小鳥が~・く」「虫が~・く」 ‖可能‖ なける ︱慣用︱ 蚊の~ような声・かんこ鳥が~/鶯(ウグイス)鳴かせたこともある・雉子(キジ)も鳴かずば打たれまい

七

(1)しち。 ななつ。 数を数えるときに使う。 「いつ, む, ~, や」 (2)しち。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 「~度(タビ)」「~転び八起き」「~不思議」「~草」 <i>~の賢(サカ)しき人</i> 「竹林の七賢(シチケン)」に同じ。 「古の~たちも欲りせしものは酒にしあるらし/万葉 340」

垂んとする

〔「なりなんとす」の転。 漢文訓読に由来する語〕 まさになろうとする。 「五万人に~・する大観衆」「日没に~・するに及んで/八十日間世界一周(忠之助)」

何なり

どのようにも。 どんなものでも。 「叱るなり~したらどうだ」「車なり~で行きなさい」

なんなり

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の終止形に伝聞・推定の助動詞「なり」の付いたものの撥音便の形。 撥音「ん」は表記されないことが多い〕 ⇒ ななり(連語)

南東

南と東との中間の方角。 ひがしみなみ。 東南。 巽(タツミ)。 ⇔ 北西