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Словник

Деталі слова

何なり

[なんなり]
どのようにも。 どんなものでも。
「叱るなり~したらどうだ」「車なり~で行きなさい」

Пов'язані слова

如何な

〔「いかな」の促音添加〕 ※一※ (副) (あとに打ち消しの語を伴って)全然。 決して。 「~聞き入れない」「~白状しない」 ※二※ (連体) どんな。 いかなる。 「是は~王様も, 迷ひ給ふも道理ぢや/浄瑠璃・八花形」

如何な

※一※ (連体) どのような。 どんな。 「~ことでも」「~人でもかなうまい」 ※二※ (副) (あとに打ち消しを伴って)どうしても。 いっかな。 「捩つても, 廻しても, ~上へは動(ユル)ぎもせぬ/多情多恨(紅葉)」「『当りはせまい』『~, 側へも参りますまい』/狂言・八幡の前(鷺流)」 <i>~いかな</i> (1)なんのなんの。 なんのこれぐらい。 「夜盗なんど~おそるる事なし/浮世草子・御前義経記」 (2)(相手の言葉を強く否定して)どうしてどうして。 とんでもない。 「~おのおのの御合力は受けまじ/浮世草子・置土産2」 <i>~こと</i> どうした事だ。 あきれたことだ。 「是は~, …おもひもよらぬ事で御ざる/狂言・二人袴」

何何

〔「なに(何)」を重ねたもの〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 内容などをはっきり言う必要のないとき, あるいは, 不明の物事をならべていうときなどに用いる。 しかじか。 うんぬん。 「一つ~, 二つ~と読みあげる」「~を持参すればよいのでしょうか」 ※二※ (感) (1)驚いて読み返したり聞き返したりするときに発する言葉。 何だ何だ。 「~, 来年度の予算決定だって」 (2)相手の気持ちや言葉を軽く打ち消すときなどに用いる語。 「~, 心配することはないよ」

なり

(副助) 〔断定の助動詞「なり」の終止形から。 「なりと」「なと」の形でも用いられる〕 体言または体言に準ずるもの, 体言に格助詞の付いたものなどに付く。 (1)他にもっと適当なものがあるかもしれないが, 例えばという気持ちをこめて, ある事柄を例示する。 でも。 「先生に~相談しなさい」「どこへ~行ってしまえ」 (2)「…なり…なり」の形で並立助詞的に用いられる。 (ア)例として並べ挙げた中で, どれか一つを選ぶという意を表す。 あとの「なり」は省かれることもある。 「困ったときには, 父~母~に相談することだ」「立つ~座る~はっきりしなさい」「一か月~二か月の保証金を入れてください」(イ)「大なり小なり」の形で慣用的に用いられる。 「この計画には, 大~小~批判が出るだろう」

なり

(助動) 〔格助詞「に」に動詞「あり」の付いた「にあり」の転〕 断定の助動詞。 体言および活用する語の連体形に接続する。 また, 副詞の「かく」「しか」, 助詞の「ば」「ばかり」「て」「と」「のみ」「まで」「より」などにも付く。 (1)事物や動作・状態などについて説明し断定することを表す。 である。 だ。 「世の中にある人, ことわざしげきもの〈なれ〉ば, 心に思ふことを, 見るもの, 聞くものにつけて, いひいだせる〈なり〉/古今(仮名序)」「この人, 歌よまむと思ふ心ありて〈なり〉けり/土左」「この大臣(オトド)の末かく〈なり〉/大鏡(頼忠)」「人に恐れ, 人に媚ぶるは, 人の与ふる恥〈に〉あらず。 貪る心にひかれて, 自ら身を辱しむる〈なり〉/徒然 134」 (2)場所などを表す語に付いて, そこに存在することを表す。 「春日〈なる〉三笠の山に月の舟出づ/万葉 1295」「里〈なる〉侍(サブライ)めしにつかはしなどす/枕草子 87」 (3)(連体形「なる」の形で)ある名をもっていることを表す。 「大井〈なる〉所にて人々酒たうべけるついでに/後撰(雑三詞)」「此の一巻や, しなのの俳諧寺一茶〈なる〉ものの草稿にして/おらが春」 (4)(連用形「なり」の形で)指定する意で事柄を並列することを表す。 「婿〈なり〉甥〈なり〉, 治兵衛がこと頼む/浄瑠璃・天の網島(中)」 (5)(終止形「なり」の現代用法)(ア)(多く「也」と書く)証書・帳簿などで金額を示すのに, それ以下の端数のないことを表す。 「一金五百万円也」(イ)珠算の読み上げ算で, 一項の数値ごとに付けて区切りを明らかにする。 「御破算で願いましては百円〈なり〉, …」 〔(4) は近世以降の用法。 しだいに助詞化して, 並立助詞としても扱われる〕

なり

(助動) 伝聞・推定の助動詞。 動詞およびそれと同じ活用型の助動詞の終止形に接続する。 ただし, 中古以降, ラ行変格活用の動詞およびそれと同じ活用型の助動詞には連体形に接続する。 (1)人の話し声や物音などが聞こえてくることを表す。 「ますらをの鞆(トモ)の音す〈なり〉もののふの大臣(オオマエツキミ)楯(タテ)立つらしも/万葉 76」「秋の野に人まつ虫の声す〈なり〉われかとゆきていざとぶらはむ/古今(秋上)」 (2)音声や物音などによって事態を推定する意を表す。 ようだ。 らしい。 「碁うちはてつるにやあらむ, うちそよめく心地して, 人々あかるるけはひなどす〈なり〉/源氏(空蝉)」「呼びわづらひて, 笛をいとをかしく吹きすまして過ぎぬ〈なり〉/更級」 (3)物事を間接に伝え聞く意を表す。 という。 そうだ。 「この十五日(モチ)になむ月の都よりかぐや姫の迎へにまうで来(ク)〈なる〉/竹取」「世の憂きときは, 見えぬ山路をこそは尋ぬ〈なれ〉/源氏(蓬生)」 〔(1)語源については, 「ね(音)あり」の転, または「なり(鳴)」と関係があるかなどの説がある。 (2)連用形の「なり」は用例がごく少ない。 「暁に, 花ぬすびとありといふ〈なり〉つるを, なほ枝などすこし取るにやとこそ聞きつれ, たがしつるぞ/枕草子278」〕

なり

(接助) 〔名詞「なり(形・態)」から〕 動詞・助動詞の終止形に接続する。 (1)ある動作・作用が行われると同時に次の動作・作用が行われるという場合に, その先行動作・作用を表す。 …するやいなや。 …と同時に。 「家へ帰る~泣き出した」「叫び声をあげる~相手におどりかかる」 (2)(助動詞「た」に付いて, 「…たなり」の形で)ある動作・状態のままで他の動作をするという場合に, その先行動作・状態を表す。 そのままの形で。 「洋服を着た~, 寝てしまった」「家を出た~, いつまでも帰らない」 〔この語は, 動詞「なる(成)」の連用形「なり」が名詞化してできた語「なり(形・態)」(「子供なりの考え」などの「なり」)から転じてできたもので, 副助詞の「なり」とは別語源とみられる〕

何となれば

〔漢文訓読に由来する語〕 その理由を言えば。 なぜかというと。 「かれは無罪だ。 ~, そのとき, かれは現場にいなかった」

何

「なに」の転, または「なん」の撥音の表記されない形。 「こは~ぞ。 あな若々し/源氏(宿木)」 → なに

何

〔上代東国方言〕 (1)どのように。 いかに。 なんと。 「我が背子を~かも言はむ/万葉 3379」 (2)(反語の係助詞「か」を伴って)どうして…だろうか。 「~か絶えせむ/万葉 3397」

何

※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 (1)どういうもの。 どういうこと。 (ア)名前や正体がわからない物事をさして問う語。 「人間とは~か」「それが~か知っている」(イ)どれが相当するのか, はっきりしない物事をさして問う語。 「~がほしいの」「~をたべよう」「あいつに~ができる」 (2) その名の思い出せないもの, 名をぼかしていう必要のあるものをさす。 「~はどうした」「~を~しよう」 (3) ある物事を挙げ, その他のものすべてをさす。 「水も~もない」「お金も~もいらない」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)何ひとつ。 全く。 「~不自由ない生活」「~気兼ねなく暮らす」 (2)原因・理由などの不明のときの納得のいかない気持ちを表す。 なぜ。 どうしてまた。 どういうわけで。 「春霞~かくすらむ桜花/古今(春下)」 ※三※ (感) (1)驚き, 怒りやとがめる気持ちなどを込めて聞きかえすときに用いる語。 「~, 成功したって」「~, できないだって」「~, もう一度言ってみろ」 (2)相手の気持ち, 特に, 心配・懸念などを軽く打ち消すときに用いる語。 いや。 「~, 大したことはない」「~, 構うものか」 (3)呼びかけるときに用いる語。 「~, お小性衆, 若殿様のお入を神主方へ/歌舞伎・韓人漢文」 → 何か → 何が → 何と → 何も <i>~が何(ナン)だか</i> 内容・筋道などが全く理解できないさま。 「事故の時は, ~さっぱりわからなかった」 <i>~から何まで</i> いっさいがっさい。 すべて。 何もかも。 「~ひとの世話になる」 <i>~食わぬ顔</i> 知っているにもかかわらず何事も知らないような顔つき。 そ知らぬ顔。 「~でうそをつく」 <i>~するものぞ</i> 何ができようか, 何もできはしない。 恐れることはない。 「敵軍~」「悪天候も~」 <i>~ならず</i> 何ほどのことでもない。 物の数ではない。 「~ぬ草木の色もあはれなり/新葉(雑中)」 <i>~にしても</i> 他のことは別にしても。 とにかく。 なんにしても。 <i>~にせよ</i> 何にしろ。 なんにせよ。 <i>~にも増(マ)して</i> ほかのどんなものよりも。 「~健康が大事だ」 <i>~は扨置(サテオ)き</i> ほかのことはひとまず後まわしにしても。 まず第一に。 「~ひと休みしよう」 <i>~は然(シカ)れ</i> ほかのことはさておき。 何はともあれ。 「まあ, ~, 二日酔ひの迎ひ酒とは/歌舞伎・韓人漢文」 <i>~はともあれ</i> ほかのことはどうでも。 ともかく。 「~, 無事でよかった」 <i>~は無くとも</i> ほかのものは全くなくても, そのものだけは欠かすことはできないという意を表す。 「~団欒(ダンラン)のひとときが欲しい」 <i>~はに付けて</i> 万事につけて。 何かにつけて。 「~便りなく思ひ参らせ候へば/浮世草子・禁短気」 <i>~はの事</i> (1)すべてのこと。 万事。 「数ならで~もかひなきになどみをつくし思ひそめけむ/源氏(澪標)」 (2)なんのこと。 どんなこと。 「津の国の~かのりならぬ遊びたはぶれまでとこそきけ/後拾遺(雑六)」 〔和歌では地名「難波(ナニワ)」にかけて用いられる〕 <i>~も彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 → 何も <i>~や彼(カ)や</i> いろいろ。 あれやこれや。 なんやかや。 「~(と)忙しい」「~(と)口うるさい」 <i>~をか言わんや</i> 何を言おうか, 何も言うことはない。 おどろきあきれて言うべき言葉もない。 <i>~を隠そう</i> 何も隠すつもりはない。 思い切って真実を述べる前に言う語。 「~彼がその人です」 <i>~をがな</i> 何か適当なものを求めるさまにいう。 何かを。 何物かを。 「~と望みける程に/仮名草子・伊曾保物語」

何

〔上代東国方言〕 不定称の指示代名詞。 場所を表す。 どこ。 「多由比潟(タユヒガタ)潮満ち渡る~ゆかも/万葉 3549」

何

〔「なん」の転〕 不定称の指示代名詞。 なに。 「やい市い, ~とした/滑稽本・膝栗毛2」

何

〔「なに(何)」の転〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 「なに{※一※}」に同じ。 「なに」がその下に助詞・助動詞などを伴って用いられるとき, 話し言葉では「なん」の形となることが多い。 「これは~だ」「~で知ってるの」「~と言ったらいいかな」「~の話でしょうか」「なにが~でも明日は行くぞ」 ※二※ (接頭) 名詞およびそれに準ずる語(多くは漢語の助数詞や単位を表す外来語)に付いて, 数量・時間・順序・程度などが疑問であること, または不定であることを表す。 「~往復」「~種類」「~千~百」「~時」「~等」「~メートル」「~カロリー」「~枚」 → なんか → なんぞ → なんだ → なんで → なんと → なんの <i>~であれ</i> どんなものであっても。 「理由が~けんかはよくない」 <i>~にせよ</i> どのような理由・事情があるとしても。 何にしろ。 いずれにせよ。 「動機は~, 犯した罪は裁かれねばならない」 <i>~や彼(カ)や</i> 「なに(何)やかや」に同じ。

何だ?こりゃ

『何だ?こりゃ』(なんだ?こりゃ)はフジテレビにて1992年10月2日から1993年3月12日まで放送されていた報道バラエティ番組である。 思わず「なんだ?こりゃ」と言ってしまう、おかしなものに突撃取材を掛け「どうしてこんなものがあるか」と聞き出す。 当時、流行していたVOW系やトマソン系のものを

なんなり

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の終止形に伝聞・推定の助動詞「なり」の付いたものの撥音便の形。 撥音「ん」は表記されないことが多い〕 ⇒ ななり(連語)

ななもり。

ななもり。(本名:柏原真人、1995年6月23日 - )は、日本の男性配信者。6人組エンタメユニットすとぷりのリーダー。株式会社STPRの代表取締役。 すとぷりのリーダーでムラサキ担当。担当カラーについて、公式ファンブック『すとろべりーめもりー vol.1』では紫、『すとろべりーめもりー vol

なりけり

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「なり」に過去の助動詞「けり」の付いたもの〕 (1)過去の事柄に関する断定を表す。 …であった。 「おほん葬(ハブリ)の夜, その宮の隣~ける男, 御葬見むとて/伊勢 39」「もとの木立, 山のたたずまひおもしろき所~けるを/源氏(桐壺)」 (2)(多く文末に用いて)詠嘆の意を込めて, 断定の意を表す。 はじめて気がついたことについて言う。 …であったのだなあ。 「よそにのみあはれとぞみし梅の花あかぬ色かは折りて~けり/古今(春上)」「あなむざんや, 蘇武がほまれの跡~けり/平家2」

なりきり

り、【】などの括弧内に補足情報を記すこともある。 便宜上、ここでは"なりきり"を行っていない参加者を「一般参加者」と記述する。 参加者全員がキャラクターになりきるか、特定の人物のみがキャラクターになりきり、一般参加者がキャラクターに質問レスをつけ、それにキャラクターが返答レスをつけ