Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

ぼってり

[ぼってり]
(副)
(1)物の厚くふくれているさま。 ぼてぼて。 でこでこ。
「着物を~(と)着込む」「~(と)塗り込んだ絵」
(2)太って重そうなさま。
「~(と)太っている人」

Пов'язані слова

手彫(り)

(1)のみなどを用いて手で彫ること。 (2)自分で彫刻すること。

棒手振り

魚や野菜などを天秤棒で担ぎ, 売り声を上げながら売り歩くこと。 また, その人。 江戸では, 特に魚市場と料理屋の仲立ちとなって魚の売買をする人をいった。 振り売り。 ぼてかつぎ。 ぼうてふり。 ぼて。

ぼりぼり

(副) (1)堅い物をかみくだくさまや音を表す語。 「~(と)せんべいを食べる」 (2)つめで皮膚などを小刻みにひっかくさまや音を表す語。

てっきり

(副) (1)ほとんど確実であると考えられるさま。 確かに。 きっと。 多く, 予想と異なった場合に用いる。 「~ばれたと思った」 (2)想像したとおりであるさま。 「法学士, ~然うだ/青春(風葉)」

ぽってり

(副) ふっくらと肉づきがよくて, かわいらしいさま。 ぽっちゃり。 「~(と)した体つき」

こってり

(副) (1)味や色などが濃厚で, しつこいさま。 「~(と)した中華料理」「花嫁の美しう~とお粉粧(シマイ)をした顔/塩原多助一代記(円朝)」 (2)物事の程度のはなはだしいこと。 いやというほど。 「~(と)油をしぼられた」

棒手振り

⇒ ぼてふり(棒手振)

雪洞

(1)紙張りのおおいのある小さい行灯(アンドン), または手燭(テシヨク)。 (2)中啓(チユウケイ)の一。 親骨の先端の開きを少なくして中広がりとしたもの。

折り入って

〔動詞「折り入る」の連用形に助詞「て」の付いたもの〕 特に心をこめて。 じっくりと。 「~話したいことがある」

照り

〔動詞「照る」の連用形から〕 (1)ひでり。 晴天。 (2)つや。 光沢。 「~を出す」 (3)日本料理で, 料理につやを出すために, 醤油・味醂(ミリン)・砂糖などを加えて煮つめた, たれ。 照り焼きに用いる。

松陰嚢

「まつふぐり(松陰嚢)」の転。 まつぼくり。 松かさ。

墨家

中国, 戦国時代の諸子百家の一。 墨子を祖とする学派。 儒家の説く礼楽をしりぞけ, 兼愛(無差別の愛)・交利(相互扶助)を唱え, 勤倹節約を重んじた。

木瓜

「ボケ」に同じ。

歩荷

重い荷物を背負って山へあげること。 また, それを職業とする人。

牧歌

(1)牧童のうたう歌。 (2)牧人・農夫の生活を主題とする詩歌や歌曲。 パストラル。

ぼっと

(副) (1)ぼんやりしたさま。 ぼんやりと。 ぼうっと。 「~かすんだ風景」 (2)火が勢いよく燃えたつさま。 また, その音を表す語。 「炎が~燃え上がる」

徹底

〔底まで貫き通ることの意〕 (1)すみずみまで行きとどくこと。 「サービスが~している」「趣旨を~させる」 (2)思想・態度などが一貫していること。 「~した平和主義者」

鉄梃

かなてこ。 かなしき。

忙裏

いそがしくしている時。 「~の忙, 急中の急なる境遇の中央に/自然と人生(蘆花)」