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Словник

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るぅと

[作曲] シャッターチャンス! [作曲] 好きすぎ注意報♡ [作曲] 迷い星の歌 [作詞・作曲] 莉犬×るぅと(るぅと×莉犬) ちこくしてもいいじゃん [作詞・作曲] すとろべりーごーらんどっ [作詞・作曲] 行け!僕らのスクールフロント! [作詞・作曲] ノスタルジーの窓辺 [作曲] エンキョリクライ。

Пов'язані слова

執

暦注の十二直の一。 神仏祭祀・婚姻などに吉, 移転・旅行に凶という日。

となると

(連語) ※一※(接続助詞的に用いて)成り行き・条件をとりあげてその結果を示す。 …ということになると。 「解散~, 総選挙だ」 ※二※(接続詞的に用いて)そういうことになると。 「一週間で仕上げるのか, ~もっと人手がいる」

とすると

(連語) ※一■(接続助詞的に用いて)「とすれば{■一※}」に同じ。 「車だ~, 二時間はかかる」 ※二■(接続詞的に用いて)「とすれば{■二※}」に同じ。 「~, 彼はその時ここにいなかったことになる」

留(ま)る

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

停まる

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

留める

(1)動いているもの, 機能しているものを動かないようにする。 停止させる。 《止・停》「エンジンを~・める」「足を~・める」 (2)継続している動き・動作や状態を中断する。 《止・停》「息を~・めて水にもぐる」「痛みを~・める薬」「原料の供給を~・める」 (3)ある動作をすることを制止・禁止する。 動き出そうとするものを, やめさせる。 《止・停》「子供のけんかを~・める」「医者に酒を~・められている」「~・めるのも聞かないで出て行く」 (4)動いたり離れたりしないように固定する。 《止・留》「写真を壁にピンで~・める」「洗濯ばさみで~・める」 (5)意識を集中する。 《留・止》(ア)(「…に目をとめる」「…に耳をとめる」などの形で)注目・注意する。 「一枚の写真に目を~・めた」「心を~・めて有様を見るに/徒然 128」(イ)(「…を気にとめる」「…を心にとめる」などの形で)はっきり意識し記憶する。 「その時は別に気にも~・めなかったが…」「このことをしっかりと心に~・めておいてください」 (6)その場にとどめおく。 《留》「留置場に一晩~・められる」 (7)跡に残す。 しるしを残す。 「埋れぬ後の名さへや~・めざらむ/続古今(雑下)」 (8)終わらせる。 「笛ひつと~・むる時/狂言・三本柱」 〔「とまる」に対する他動詞〕

止(ま)る

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

停める

(1)動いているもの, 機能しているものを動かないようにする。 停止させる。 《止・停》「エンジンを~・める」「足を~・める」 (2)継続している動き・動作や状態を中断する。 《止・停》「息を~・めて水にもぐる」「痛みを~・める薬」「原料の供給を~・める」 (3)ある動作をすることを制止・禁止する。 動き出そうとするものを, やめさせる。 《止・停》「子供のけんかを~・める」「医者に酒を~・められている」「~・めるのも聞かないで出て行く」 (4)動いたり離れたりしないように固定する。 《止・留》「写真を壁にピンで~・める」「洗濯ばさみで~・める」 (5)意識を集中する。 《留・止》(ア)(「…に目をとめる」「…に耳をとめる」などの形で)注目・注意する。 「一枚の写真に目を~・めた」「心を~・めて有様を見るに/徒然 128」(イ)(「…を気にとめる」「…を心にとめる」などの形で)はっきり意識し記憶する。 「その時は別に気にも~・めなかったが…」「このことをしっかりと心に~・めておいてください」 (6)その場にとどめおく。 《留》「留置場に一晩~・められる」 (7)跡に残す。 しるしを残す。 「埋れぬ後の名さへや~・めざらむ/続古今(雑下)」 (8)終わらせる。 「笛ひつと~・むる時/狂言・三本柱」 〔「とまる」に対する他動詞〕

止める

(1)動いているもの, 機能しているものを動かないようにする。 停止させる。 《止・停》「エンジンを~・める」「足を~・める」 (2)継続している動き・動作や状態を中断する。 《止・停》「息を~・めて水にもぐる」「痛みを~・める薬」「原料の供給を~・める」 (3)ある動作をすることを制止・禁止する。 動き出そうとするものを, やめさせる。 《止・停》「子供のけんかを~・める」「医者に酒を~・められている」「~・めるのも聞かないで出て行く」 (4)動いたり離れたりしないように固定する。 《止・留》「写真を壁にピンで~・める」「洗濯ばさみで~・める」 (5)意識を集中する。 《留・止》(ア)(「…に目をとめる」「…に耳をとめる」などの形で)注目・注意する。 「一枚の写真に目を~・めた」「心を~・めて有様を見るに/徒然 128」(イ)(「…を気にとめる」「…を心にとめる」などの形で)はっきり意識し記憶する。 「その時は別に気にも~・めなかったが…」「このことをしっかりと心に~・めておいてください」 (6)その場にとどめおく。 《留》「留置場に一晩~・められる」 (7)跡に残す。 しるしを残す。 「埋れぬ後の名さへや~・めざらむ/続古今(雑下)」 (8)終わらせる。 「笛ひつと~・むる時/狂言・三本柱」 〔「とまる」に対する他動詞〕

融

能の一。 世阿弥作。 五番目物。 古名「塩竈(シオガマ)」。 旅の僧が六条河原の院の廃墟で休んでいると, 汐汲みの老人が現れ, ここは源融(ミナモトノトオル)が奥州塩竈の地を模して作った庭であると語り, 景色を賞し, 古事を語って消え失せる。 僧がまどろむと, 夢に融大臣が現れて舞い, 夜明けとともに消える。

融

⇒ 源融

すると

(接続) 〔動詞「する」に接続助詞「と」が付いてできた語〕 (1)前の事柄に続いて次の事柄が起こることを示す。 「ドアの前に立った。 ~ひとりでに開いた」 (2)前の事柄の当然の結果として次の事柄が導かれることを示す。 「~あなたは会議には出なかったのですね」

泊(ま)る

〔「止まる」と同源〕 (1)自分の家以外の所で夜を明かす。 「もう遅いから~・っていきなさい」「野に~・りぬる君だち/源氏(松風)」 (2)船が停泊する。 「こよひ浦戸に~・る/土左」 ‖可能‖ とまれる

見取る

(1)見てわかる。 理解する。 「師の芸風を~・る」 (2)見て写しとる。 「いとよく案内~・りて申す/源氏(夕顔)」

とある

(連体) 偶然目についたり行き当たったりした場所であることを示す。 その辺の。 ある。 「下町の~店に立ち寄る」「~山寺に行きついた」

溶ける

〔「とける(解)」と同源〕 (1)ある物質の分子が液体中に均一に核散すること。 溶解する。 「塩は水に~・ける」「酸素は水にあまり~・けない」 (2)固形物が, 熱によって液状になる。 「チョコレートが~・けてべたべたになる」「春になって雪が~・ける」「溶鉱炉の中で鉱石が~・ける」 〔金属の場合は「熔ける」「鎔ける」とも書く〕

解ける

〔「とける(解)」と同源〕 (1)ある物質の分子が液体中に均一に核散すること。 溶解する。 「塩は水に~・ける」「酸素は水にあまり~・けない」 (2)固形物が, 熱によって液状になる。 「チョコレートが~・けてべたべたになる」「春になって雪が~・ける」「溶鉱炉の中で鉱石が~・ける」 〔金属の場合は「熔ける」「鎔ける」とも書く〕

湿る

しめる。 しける。 また, 濡れる。 「布団が~・る」「~・つた塩煎餅/新世帯(秋声)」

融ける

〔「とける(解)」と同源〕 (1)ある物質の分子が液体中に均一に核散すること。 溶解する。 「塩は水に~・ける」「酸素は水にあまり~・けない」 (2)固形物が, 熱によって液状になる。 「チョコレートが~・けてべたべたになる」「春になって雪が~・ける」「溶鉱炉の中で鉱石が~・ける」 〔金属の場合は「熔ける」「鎔ける」とも書く〕