Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

僻見

[へきけん]
一方にかたよった意見。 ひがんだ考え。 偏見。 びゃっけん。
「彼に対する~で/明暗(漱石)」

僻見

[びゃっけん]
「へきけん(僻見)」に同じ。

Пов'язані слова

僻

(1)へんぴな・こと(さま)。 「~の又~なる千山万岳/日光山の奥(花袋)」 (2)かたよっていること。 「~をやめ邪をふせぐ/正統記(嵯峨)」

僻

※一※ (名) (1)名詞の上に付いて複合語をつくり, 道理に合わないこと, 正当でないことなどの意を表す。 「~ごと」「~目」「~耳」 (2)正常でない心のたかぶり。 かんしゃく。 「阿波の客が~起して/浄瑠璃・阿波の鳴門」 ※二※ (形動) 〔中世語〕 正当でないさま。 変わっているさま。 「西僻とは西のはてのをかしい~な処ぞ/史記抄 10」

僻み

ひがむこと。 ひねくれた心で物事を曲げて受け取ること。 また, その心。

僻事

〔古くは「ひがこと」とも〕 (1)事実に合わないこと。 まちがい。 (2)道理に合わないこと。 悪事。 「いかにいかに~したる事のあるかと/愚管 4」

僻陬

〔「陬」は隅(スミ)の意〕 へんぴな土地。 僻地。 「~の地」「~孤嶋/高橋阿伝夜叉譚(魯文)」

偏僻

(1)心がかたよりねじけている・こと(さま)。 「奇矯~なる下宿の主婦(アルジ)/罪と罰(魯庵)」 (2)都から遠く離れた土地。 かたいなか。 「~の地」

僻邑

都会から遠く離れたへんぴな村。 かたいなか。 「山村~に居り/学問ノススメ(諭吉)」

見

(1)ものの見方。 考え。 見識。 「皮相の~」「何事につけても, 人に殊なる~を立て/即興詩人(鴎外)」 (2)遊里をひやかすこと。 素見(スケン)。 「茶屋の戸をたたきて, 遊女の~して帰る/浮世草子・娘容気」 (3)見所(ミドコロ)。 「餞別となしてなほ~あり/去来抄」

了見

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

会見

特定の場所で公式に人と会うこと。 「記者~」「両国の代表が~する」

見分

(1)実際に見て, 調べること。 みとどけること。 「実情を~する」 (2)みかけ。 外見。 「~よりない物は金銀なり/浮世草子・二十不孝2」

智見

(1)実際に見て知ること。 特に, 神仏が衆生(シユジヨウ)の願いを知ること。 (2)知識。 見識。 「~を広める」 (3)〔仏〕 智慧(チエ)に基づく認識。

未見

まだ見ていないこと。 「~の論文」

見得

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

鄙見

自分の意見をへりくだっていう語。 「あえて~を述べさせていただけば」

窺見

のぞいて見ること。

見頃

見るのに適当な時。 「桜も~になる」

見知

(1)目で見て知ること。 「質判して之を~すべし/新聞雑誌24」 (2)実際に目で見て確かめること。 「家景自身罷り向ひ, 実否を~し, 下知を加ふべきなり/東鑑(建久一)」 (3)敵の首を実検すること。 (4)「検尺(ケンジヤク)」に同じ。