Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

初値

[はつね]
取引所の初立ち会いでついた相場。

Пов'язані слова

初期値

初期値 初期値問題 - 数学における問題。 初期条件(en:Initial condition) - 力学系において初期状態として指定された時間の変数の値。 デフォルト値 - コンピュータにおける設定値。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内

初期値問題

数学の微分方程式の分野における初期値問題(しょきちもんだい、英: Initial value problem)とは、未知関数のある点における値を初期条件として備えた常微分方程式を用いて、その未知変数の任意の点における値を求める問題のことを言う(コーシー問題とも呼ばれる)。物理学あるいは他の自然科学

値

(1)物の売り買いに際しての金額。 値段。 あたい。 価格。 「~が上がる」「~をつける」 (2)ものの価値。 ねうち。 「男の~を下げる」 <i>~がで・きる</i> 売り手と買い手の折り合いがついて, 取引が成立する。 <i>~が張・る</i> 値段が高い。 高額である。 「純毛だと~・る」 <i>~を戻・す</i> 安かった値段が, 従前の程度まで回復する。

値

〔動詞「能う」の連用形か〕 (1)売買の際のねだん。 商品のねだん。 「~が高い」「~をつける」 (2)価値。 ねうち。 「一文の~もない」「美しき者の~を愛(メ)づる心/麒麟(潤一郎)」 (3)数学で, 文字や関数がとる具体的な数。 数値。 《値》「x の~をもとめよ」 (4)物のねうちに匹敵するもの。 「~無き宝といふとも/万葉 345」 <i>~千金(センキン)</i> 非常に価値の高いこと。 「~の一打」「春宵(シユンシヨウ)一刻~」 <i>~を二つにせず</i> 〔後漢書(韓康伝)〕 買い手によって値段を変えるようなことをしない。

ガンマ値

も定義され、対応機器や対応ソフトウェアではこの定義に従ってガンマ補正が行われる。 [脚注の使い方] ^ Mac OS X v10.6 ガンマ 2.2 について ^ 「コダック スチューデント フィルムメーカーズ ハンドブック:特性曲線」、2010年9月4日閲覧。 ^ 「Imatest - Glossary」、2010年9月4日閲覧。

値頃

値段が, 買うのに手頃である・こと(さま)。 「~の品物」

値域

ある関数で, 変数のとりうるすべての値に対して, 関数のとりうるすべての値の集合。 ⇔ 定義域

空値

実際より高くつけた値段。 いつわりの値段。 かけね。 [日葡]

値遇

(1)出会うこと。 めぐり会うこと。 「まばゆき服を召されたるに~せられける/風流仏(露伴)」 → ちぐ(値遇) (2)親しくすること。 「人ト~スル/日葡」 (3)「知遇(チグウ)」に同じ。 「~を得た君臣の間に/阿部一族(鴎外)」

等値

(1)二つの数の値が等しいこと。 (2)〔論〕「同値(ドウチ)」に同じ。

高値

(1)高い値段。 (2)取引で, 相場が今までの値段に比べ高いこと。 ⇔ 安値

価値

(1)物がもっている, 何らかの目的実現に役立つ性質や程度。 値打ち。 有用性。 「~ある品物」「~を損なう」「言及する~もない」 〔幕末までは「価直(カチヨク)」が用いられた〕 (2)〔哲〕 善きもの・望ましいものとして認め, その実現を期待するもの。 内在的なもの・手段的なものなどにわかれるが, 特に, 真・善・美など, 普遍妥当性をもった理想的・絶対的価値をいう。 (3)〔経〕 商品の価格の背後にあって, それを規定しているもの。 その本質・源泉のとらえ方によって客観価値説(労働価値説)と主観価値説(効用価値説)とが対立する。

同値

〔論〕 二つの命題 p, q で, p が真である時 q も真, p が偽である時 q も偽であるような場合, p と q は同値であるという。 また, 「 p ならば q 」という命題が真でその逆「 q ならば p 」という命題も真の場合, 命題 p, q は同値であるという。 等価。 等値。 同等。

極値

(1)〔数〕 関数の極大値と極小値。 (2)〔気〕 ある観測期間内での気温や降水量などの最大・最小・最高・最低の値。 一日を期間としたときの日最高気温・日最低気温など。

閾値

⇒ いきち(閾値)

建値

〔「建値段」の略〕 (1)取引所で, 売買約定後, 受け渡しを簡便にするために作成する標準値段。 (2)為替相場で, 銀行が公表する標準値段。 (3)メーカーが, 事前に設定する販売価格。

中値

(1)高値と安値との中間の値段。 (2)売り値と買い値との中間の値段。

閾値

(1)一般に反応その他の現象を起こさせるために加えなければならない最小のエネルギーの値。 (2)生体に興奮を引き起こさせるのに必要な最小の刺激の強さの値。 刺激閾。 しきいち。 → 閾 → 悉無律

値遇

〔仏〕 前世の宿縁によって現世で出会うこと。 ちぐう。 「~の縁」「大慈大悲の薩埵に~し奉らば/太平記20」