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Словник

Деталі слова

労政

[ろうせい]
⇒ 労働行政

Пов'язані слова

郵政労働者ユニオン

主に不安定労働の強いられる、期間雇用社員の組合員の加入が多かった。郵政民営化後の人件費抑制の為会社が、雇い止めや雇用保険の支払い停止の為の時短勤務の変更等の施策に対して、非正規組合員の地位向上の為、郵政労働者ユニオンは、郵政民営化後初の時限ストライキを行った。

労

(1)骨折り。 体を使うこと。 「~をいとわず働く」「~をねぎらう」 (2)功績。 手柄。 働き。 「長年の~に報いる」 (3)長年の経験。 熟練。 「木工の君といふ人, ~ある者にて/宇津保(藤原君)」 (4)長い間使用したこと。 「すり平めかし~多きになりたるが/枕草子(二〇二・春曙抄)」 <i>~多くして功(コウ)少なし</i> 骨の折れる割に効果が少ない。 <i>~を多(タ)とす</i> 他人の助力を, ねぎらい感謝するときに言う語。 <i>~を執(ト)・る</i> 特定の人のために, わざわざ何かをする。 骨を折る。 尽力する。 「仲介の~・る」

労働政策審議会

労働政策審議会は、次に掲げる事務をつかさどる(厚生労働省設置法第9条)。 厚生労働大臣の諮問に応じて労働政策に関する重要事項を調査審議すること。 厚生労働大臣又は経済産業大臣の諮問に応じてじん肺に関する予防、健康管理その他に関する重要事項を調査審議すること。 前二号に規定する

労働局 (琉球政府)

労働局(ろうどうきょく)は、琉球政府の行政事務部局のひとつ。労働政策を所管した。 1954年7月1日の機構改革において、社会局から分離したものである。 労働局の所掌事務は以下の通りである(1972年5月14日現在)。 労働組合に関すること 労働関係の調整に関すること 職業安定に関すること 労働基準に関すること

郵政産業労働組合

は、世界のたたかいの歴史を通じて確立されてきた「国際労働基準」であるILO条約を日本の運動に役立たせようとしていた。 非正規社員の正社員化と 均等待遇実現に向けた運動に力を入れており、非正規労働者はもちろん、小包の受託者にも郵産労の組合員がいた。 かねてより郵政労働者ユニオンとは共闘関係にあり、この

労組

⇒ ろうそ(労組)

労き

⇒ いたつき(労)

労き

〔「いたづき」とも〕 (1)病気。 「~ガ身ニイル/ヘボン(三版)」「かくては御身が~も遠ほからずして癒ゆべし/こがね丸(小波)」 (2)苦労。 骨折り。 「~もなく, 人の家刀自にぞなりにける/平中 18」

労資

労働者と資本家。 「~協調」

報労

努力に報いること。 骨折りに報いること。

労農

労働者と農民。 「~大衆」

労相

労働大臣のこと。

労使

労働者と使用者。 〔「労資」に代わって用いられるようになった語〕

功労

功績とそれに伴う労苦。 手柄。 「~に報いる」

労連

「労働組合連合」「労働組合連絡会議」などの略称。 「世界~」「国際自由~」「中立~」

労組

「労働組合」の略。 ろうくみ。

労銀

労働に対して支払う賃銀。 労賃。

労苦

骨折ったり心配したりすること。 苦労。 「~に堪える」「技芸は…~するに由て, 進益の功を得べくして/西国立志編(正直)」

労災

(1)労働者が仕事の上で受ける災害。 「~事故」 (2)「労働者災害補償保険」の略。