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Словник

Деталі слова

慈しむ

[うつくしむ]
かわいがる。 いつくしむ。 うつくしぶ。
「よるひる~・みて/源氏(乙女)」

慈しむ

[いつくしむ]
〔「うつくしむ」の転〕
かわいがって, 大事にする。
「我が子のように~・む」

Пов'язані слова

慈しぶ

かわいがる。 うつくしむ。 「兄~・び弟恭(イヤマ)ふ/日本書紀(顕宗訓)」

慈しみ

ウィキペディアには「慈しみ」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「慈しみ」を含むページの一覧/「慈しみ」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「いつくしみ」が役に立つかもしれません。wikt:いつくしみ

むしむしランド

休園後、新十津川町内の株主が株を手放しむしむしランド社は新十津川振興公社のみが株を保有する形で実質倒産状態に至り、1996年時点で8億4300万円の負債が残り中道リースとの間で担保としていた遊園地敷地が競売にかけられた。 その後開業2年後に運営主体のむしむしランド社が買い上げる予定としていた町有地41

しむ

(助動) 〔助動詞「しも」の転。 中世後期の語〕 四段活用・ナ行変格活用の動詞の未然形に付く。 動作の主体に対して尊敬の意を表す。 「かう祈られたによつてか武王のとりなほさ〈しむ〉たそ/史記抄2」 → しも(助動)

しむ

(助動) 動詞および一部の助動詞の未然形に付く。 (1)使役, すなわち, 他にある動作をさせる意を表す。 しめる。 せる。 させる。 「さらに帝と立てて天の下を治め〈しめ〉むと念ひて/続紀(天平神護一宣命)」「この幣の散る方に, 御舟速かに漕が〈しめ〉給へ/土左」「太子又舎人跡見に仰せて四天王に誓ひて矢をはなた〈しむ〉/著聞2」「愚かなる人の目を喜ば〈しむる〉楽しみ又あぢきなし/徒然 38」「食物ども…皆取出してくは〈しむれ〉ば釣人ども…皆よく取り食てけり/今昔26」 (2)「たまふ」など尊敬の意を表す語を下に伴って, 尊敬の意を表す。 お(ご)…なさる。 …せられる。 「用意してさぶらへ。 びんなき事もあらばおもく勘当せ〈しめ〉給ふべきよしなむ仰言侍りつれば/源氏(浮舟)」「殿は何とかせ〈しめ〉給ふ/宇津保(祭の使)」「おほやけも行幸せ〈しめ〉給ふ/大鏡(時平)」 (3)「奉る」など謙譲を表す語とともに用いられて, 謙譲の意をさらに強める。 「家貧ならむ折は, 御寺に申文を奉ら〈しめ〉む/大鏡(藤氏物語)」「近年御領について武蔵の長井に居住せ〈しめ〉候き/平家 7」 〔「しむ」は使役を表す助動詞として, 上代から一般に用いられたが, 中古には主として漢文訓読系の文章に用いられ, 仮名文学作品には「す」「さす」が用いられるようになった。 また, 中古には(2)(3)の敬語用法が生じ, 仮名文学作品を中心として行われた。 なお, 「見る」「得る」などの動詞に付く時, 「せしむ」の形をとる(「見せしむ」「得せしむ」)のも, 中世以降のことである〕 → しめる(助動) → す(助動) → さす(助動)

むしゃむしゃ

(副) (1)勢いよく無作法に物を食べるさま。 「~(と)食べる」 (2)髪の毛などが乱れもつれたさま。 もしゃもしゃ。 「白い髯を~と生やして/草枕(漱石)」

悲しむ

(1)悲しい気持ちになる。 心が痛む。 《悲・哀》「恩師の死を~・む」 (2)いとしいと思う。 かわいがる。 《愛》「親の身として子を~・まざるはなかりしに/浮世草子・置土産2」 (3)深く心を動かす。 《愛》「かく機縁深くして行き合へる事を~・んで/今昔26」 ‖可能‖ かなしめる

しゅむ

(動マ四) 〔「染(シ)む」の転〕 (1)刺激で痛みを感ずる。 「(ソノ薬ハ)~・むか, ~・むであろがの/浄瑠璃・伊賀越道中双六」 (2)気が沈む。 陰気になる。 「いやもう~・んだ話で気がめいつた/浄瑠璃・生写朝顔話」 (3)みすぼらしくなる。 「おまいがたがそないに~・んだなりして/滑稽本・膝栗毛 8」 (4)盛んになる。 興に乗る。 「みさき踊りが~・んだる程に, 親仁(オヤジ)出て見や/浄瑠璃・忠臣蔵」 (5)所帯じみる。 「大分(ダイブ)世帯に~・んでるらしい目立つ鹿の子の油垢(アブラアカ)/斑鳩物語(虚子)」

まむし

〔「まぶし」の転〕 京阪地方で, 鰻飯(ウナギメシ)の称。

愛しむ

かわいがる。 いつくしむ。 うつくしぶ。 「よるひる~・みて/源氏(乙女)」

愛しむ

「いとおしむ」に同じ。

愛しむ

(1)悲しい気持ちになる。 心が痛む。 《悲・哀》「恩師の死を~・む」 (2)いとしいと思う。 かわいがる。 《愛》「親の身として子を~・まざるはなかりしに/浮世草子・置土産2」 (3)深く心を動かす。 《愛》「かく機縁深くして行き合へる事を~・んで/今昔26」 ‖可能‖ かなしめる

哀しむ

(1)悲しい気持ちになる。 心が痛む。 《悲・哀》「恩師の死を~・む」 (2)いとしいと思う。 かわいがる。 《愛》「親の身として子を~・まざるはなかりしに/浮世草子・置土産2」 (3)深く心を動かす。 《愛》「かく機縁深くして行き合へる事を~・んで/今昔26」 ‖可能‖ かなしめる

むし社

なく、標本や標本用具、飼育キット、採集用具などあらゆる虫グッズが販売されている。 出版物では『月刊むし』以外にも、季刊でカブト・クワガタ専門雑誌『BE-KUWA』を編集・刊行している。また、ゴミムシやコガネムシ、ガなども特集する『月刊むし・昆虫大図鑑』シリーズ、『月刊むし・昆虫図説シリーズ』シリーズなどを発行する。

慈

慈(じ)は、漢姓の一つ。 2020年の中華人民共和国の統計では人数順の上位100姓に入っておらず、台湾の2018年の統計では576番目に多い姓で、88人がいる。 慈(じ、チャ、朝: 자)は、朝鮮人の姓の一つである。2015年の国勢調査による韓国内での人口は75人。 慈成男 - 北朝鮮の外交官。

しゃがむ

(動マ五[四]) ひざを折り曲げて腰を落とす。 かがむ。 「道端に~・む」 ‖可能‖ しゃがめる

しまむら

サプライヤーであるアパレルメーカーとの関係を深めている。それらの取引条件から、しまむらとの取引を優先させ、また最大の得意先がしまむらというアパレルメーカーも少なくないとされる。その結果、低価格で品質の良い、バラエティーに富む商品が陳列され、後述する「しまラー」と呼ばれるような一定の支持を得ている。

ざざむし

の水中に据え、鍬で上流側の石を裏返し、かんじきで踏み動かしてざざむしを水中に流し、網の中に捕集する。藻などのごみも網に入るので、網の付いた選別器に入れて、ざざむしだけが下に落ちるようにして分離する。 個人的な漁では、石の裏にいるざざむしを直接ピンセットで捕獲することも行われている。道具を使わなければ漁協の許可証は不要である。