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Деталі слова

淡交

淡交(たんこう、あわこう) たんこう 「淡交」 - 荘子の「君子之交淡若水(君子の交りは淡きこと水の若し)」から、あっさりした交わりを指す言葉。 淡交社 - 茶道裏千家の出版社 『淡交』 - 上記が発行する月刊機関誌 淡交会 - 茶道裏千家関連の社団法人 あわこう 淡路交通の略称

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淡交社

立した。現在は千玄室の孫の伊住公一朗が経営にあたっている。 社名は荘子の「君子之交淡若水」(学徳のある立派な人同士の交わりは、水のように淡々とした、清い関係である。私心のない交わりは壊れることがない)に由来している。  法然院での修行歴のある僧侶で、弘文堂などに勤務していた編集者でもあった臼井史朗(

淡路交通

>内は共同運行会社。 クローズドドアシステム路線は本州内が上り降車のみ下り乗車のみ。淡路島内が上り乗車のみ下り降車のみ。 <神姫バス・本四海峡バス・西日本ジェイアールバス> 急行または各停タイプ(淡路交通便の場合) 神戸三宮 - 高速舞子 - 津名港 - 志筑 - しづかホール前 - 津名臨海公園 - ワールドパークおのころ

淡淡

うすくほのかなさま。

淡淡

(1)ものの味わい・感じなどがあっさりと好ましいさま。 また, 人柄がさっぱりしているさま。 「~と語る」「~としたつき合い」 (2)静かに水をたたえるさま。 水が静かにたゆたうさま。 「八徳~として自ら貯へたり/性霊集」

淡海

滋賀県高島市の人口湖。処女湖とも。 淡海ニュータウン(中国語版)- 台湾の新北市淡水区のニュータウン。「淡海新市鎮駅」も参照。 淡海軽軌 - 同ニュータウンを走る新北捷運のライトレール。 日本の姓。 淡海沙門 - 『平治物語』に登場する僧。 近江 (曖昧さ回避) 「淡海」で始まるページの一覧 タイトルに「淡海」を含むページの一覧

淡雪

うっすらと積もった, やわらかで消えやすい春の雪。 ﹝季﹞春。

淡い

(1)色・味・香りなどが薄い。 ⇔ 濃い 「~・い水色」「~・い甘さ」 (2)形や光などがぼんやりした状態だ。 かすかである。 ほのかである。 「~・い雲」「街灯の~・い光」 (3)関心や執着の度合が薄い。 「~・い恋心」「~・い希望」 (4)軽薄だ。 軽々しい。 「なのめなる事だに, 少し~・きかたに寄りぬるは, 心とどむる便もなきものを/源氏(澪標)」 ﹛派生﹜~さ(名)

淡水

台湾北部, 淡水江河口にある港湾都市。 茶の輸出が盛ん。 タンシュイ。

枯淡

人柄などが練れて, 淡々とした中にも深みのあるさま。 書画・詩文などが, あっさりとして趣のあるさま。 「~な味わい」 ﹛派生﹜~さ(名)

淡水

塩分濃度のきわめて低い水。 普通の河川水・湖沼水・地下水など。 ⇔ 鹹水

淡彩

うすく色をつけること。 また, そのいろどり。 ⇔ 濃彩

淡竹

大形のタケ。 中国原産。 古くに伝来し, 広く栽培される。 稈(カン)は高さ10メートル, 径10センチメートルになり, 緑色で白粉がある。 枝は節ごとに二個つき, 竹の皮に黒斑がない。 材は家具や工芸用, たけのこは食用とする。 からたけ。 くれたけ。

平淡

さっぱりしていて, しつこくない・こと(さま)。 「~な趣」

淡味

あっさりとした味わい。

淡色

あっさりした色。

淡白

(1)物の感じ・味などが, あっさりしている・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「~な味を好む」 (2)物事にこだわらず, さっぱりしている・こと(さま)。 「~な人柄」「金銭に~な人」「生来~にして心に思ふ所あれば之を言ざるを得ず/花柳春話(純一郎)」 ﹛派生﹜~さ(名)

淡す

※一※ (動サ五[四]) 渋柿の渋を抜く。 さわす。 ※二※ (動サ下二) {※一※}に同じ。 「さはしし柿の味よりも~・せざるにも味まさりけり/仮名草子・仁勢物語」

淡湖

「淡水湖(タンスイコ)」に同じ。

淡泊

(1)物の感じ・味などが, あっさりしている・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「~な味を好む」 (2)物事にこだわらず, さっぱりしている・こと(さま)。 「~な人柄」「金銭に~な人」「生来~にして心に思ふ所あれば之を言ざるを得ず/花柳春話(純一郎)」 ﹛派生﹜~さ(名)