Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

王鏡聞

ニックネームはワン。 弟の授榮もラグビー選手。 2010年、朝明高校卒業後、大阪体育大学に入る。なお朝明高校時代、高校日本代表候補に選ばれたことがある。  2014年、大阪体育大学卒業後、近鉄ライナーズ(現・花園近鉄ライナーズ)に加入。同年12月7日に行われたジャパンラグビートップリーグ2ndステージ第2節の

Пов'язані слова

王鏡銘

王 鏡銘(ワン・ジンミン、1986年1月16日 - )は、台湾(中華民国)の台東県出身のプロ野球選手(投手)。 2008年にLa Newベアーズ二軍でプレーし、12月に統一セブンイレブン・ライオンズにドラフト4位指名される。 2010年3月24日の兄弟エレファンツ戦で一軍初登板。リーグ9位の10勝を挙げ最優秀新人賞を受賞。

鏡王女

が恋まさる (「神奈備乃 伊波瀬乃社之 喚子鳥 痛莫鳴 吾戀益」)は、神奈備の石瀬の社の呼子鳥よ、そんなに激しく鳴かないでおくれ。私の恋しい思いが募るばかりだから という意味である。この歌は、鏡王女が鎌足の死後、彼を思って作った歌だという説がある。 なお現在、墓所に比定さ

鏡

熊本県中部, 八代(ヤツシロ)郡の町。 八代海に臨む干拓農業の町。

鏡

〔「影見(カゲミ)」の転という〕 (1)光の反射を利用して形・姿を映して見る道具。 古くは銅合金など金属を用いたが, 現在は, ガラス板の裏面に銀鍍金(メツキ)をして作る。 古来霊的なものとみなされ, 神社の神体とし, 荘厳具や魔除けの具とされる。 また, 婦女の魂として尊重する風があった。 「~に映った姿」「~のような湖面」 (2)「鏡餅(カガミモチ)」の略。 (3)〔形が鏡に似ていることから〕 酒樽の蓋。 「~を抜く」 (4)提出あるいは送付する書類の一枚目に, あて先・標題・日付・作成者などを記して添える文書。 (5)「鏡物(カガミモノ)」の略。 → かがみ(鑑)

検鏡

顕微鏡で検査すること。 特に, 細胞成分や細菌などを顕微鏡で調べること。

水鏡

歴史物語。 三巻。 作者は中山忠親とする説が有力だが未詳。 一二世紀末に成立。 「大鏡」の形式にならい, 「大鏡」が記述した以前の神武天皇から仁明天皇までの約1500年間の歴史を編年体で記す。 「扶桑略記」などを資料としており, 仏教説話を多く取り入れている。 四鏡の一。

水鏡

(1)水面に物の影がうつって見えること。 みずかがみ。 (2)〔世説新語(賞誉)〕 (水がありのままに物の姿をうつすように)おこないを正しくし, 人の模範となること。 また, その人。

水鏡

水面に姿が映ること。 また, 鏡のように水面に姿を映して見ること。

四鏡

「大鏡」「今鏡」「水鏡」「増鏡」の四つの歴史物語の総称。

鸞鏡

⇒ らんけい(鸞鏡)

神鏡

(1)三種の神器の一, 八咫(ヤタ)の鏡のこと。 (2)神社などで神霊としてまつる鏡。 (3)神社で, 御神体の前に置く鏡。

紐鏡

※一※ (名) (1)紐のついた, 小さな鏡。 (2)本居宣長の著書「てにをは紐鏡」の略称。 ※二※ (枕詞) 鏡の紐をとくなの意の「紐鏡な解き」との音の類似から地名「能登香(ノトカ)の山」にかかる。 「~能登香の山の誰ゆゑか君来ませるに紐解かず寝む/万葉2424」

柄鏡

(紐鏡(ヒモカガミ)に対して)柄のついた鏡。 中国宋代に盛行し, 日本では室町以後に用いられるようになった。

和鏡

日本式の鏡。 藤原時代以降, 和風の独自の形式をもって作られた。 和鏡の一種である柄鏡(エカガミ)は室町時代に現れ, 江戸時代に盛行。 → 仿製鏡

鏡匣

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

鏡筥

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

明鏡

〔「けい」は漢音〕 (1)「めいきょう(明鏡)」に同じ。 (2)明らかで曇りのないこと。 正直で質朴なこと。 また, そのさま。 「~ナヒト/日葡」

鏡像

(1)鏡に映る像。 (2)〔数〕(ア)直線または平面に関して, 対称な点や物体の像。 (イ)中心 O , 半径 r の球面があるとき, O と異なる一点 P に対し, 半直線 OP 上にあり, OP・OQ=r² となるような点 Q をこの球面に関する P の鏡像という。 (3)「御正体(ミシヨウタイ)」に同じ。

鏡鑑

手本。 かがみ。