Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

痴呆

[ちほう]
(1)愚かなこと。
(2)〔医〕 一度獲得された知能が, 後天的な大脳の器質的障害のため進行的に低下する状態。 老年痴呆・進行麻痺・アルコール精神病・頭部外傷・癲癇(テンカン)・分裂病などでみられる。 痴呆症。

Пов'язані слова

偽痴呆

偽痴呆(ぎちほう)、仮性痴呆(かせいちほう)は、実際の知能低下がないにもかかわらず、あたかも認知症であるかのような症状を示す状態の総称である。 代表的なものがうつによる偽痴呆である。うつを構成する症状として集中力の低下、記憶力の低下・意欲の低下などがあり、特に老人ではこれらの症状が目立ちやすい。結果

釣合痴呆

釣合痴呆(つりあいちほう、独: Verhältnisblödsinn)とは己の能力を自覚することなく、それを越えたことを試み失敗する者のこと。オイゲン・ブロイラーによって作られた精神医学用語。アルフレート・ホッヘによってつくられた「サロンの馬鹿」(独: Salonblödsinn)と類似。痴呆とつく

早発性痴呆

スキゾフレニア、現:統合失調症)という用語を提唱することになる。躁うつ病(現:双極性障害)とともに内因性精神病の二大疾病単位を構成する。 クレペリンの分類体系において、破瓜病(エヴァルト・ヘッカー(英語版)による)、緊張病(カール・カールバウム(英語版)による)、妄想病という3疾病形態を抱合した。

痴

(1)愚かなこと。 また, その人。 (2)〔仏〕 〔梵 moha; mūḍha〕 貪(トン)・瞋(シン)とともに根本煩悩(ボンノウ)の一。 物事を正しく認識・判断できない心のはたらき。

痴

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

呆く

〔「ほぐ」とも〕 ※一※ (動カ四) 知覚がにぶる。 ぼんやりする。 ぼける。 「世にも~・きたることとそしり聞こゆ/源氏(常夏)」 ※二※ (動カ下二) ⇒ ほける

呆然

あっけにとられるさま。 あきれはててものも言えないさま。 気抜けしたようにぼんやりするさま。 「あまりの有り様に~とする」

呆け

(1)ぼけること。 また, ぼけている人。 「時差~」 (2)漫才で, つっこみに対してとぼけた話をして, 客を笑わせる方の役。 (3)老化に伴って起こる痴呆を主とする症状。

阿呆

阿房」としている)。 阿房芋・阿房烏・阿房臭い・阿房口・阿房狂い・阿房死に・阿房力・阿房面・阿房鳥・阿房払い・阿房律儀 阿房が酢に酔ったよう・阿房桁叩く・阿房に付ける薬なし・阿房の足元づかい、阿房の三杯汁・阿房の鼻毛で蜻蛉をつなぐ・阿房の話ぐい・阿房の一つ覚え

痴戯

色情におぼれてする行為。

痴情

理性を失って, 男女間の色情に迷う心。 「~のもつれ」「~の争い」

痴人

おろかな人。 ばかな人。 <i>~の前に夢を説(ト)く</i> 〔黄庭堅の文から〕 無益でばかばかしいことのたとえ。 痴人に対して夢を説く。 <i>~夢を説(ト)く</i> おろか者が自分の見た夢の話をするように, 要領をえない話をすることのたとえ。 痴人の夢。

書痴

(1)読書ばかりしていて世事にうとい人。 (2)書物収集狂。 ビブリオマニア。

痴態

おろかな振る舞いや態度。 ばかげた振る舞い。 「人前で~を演ずる」「~を示す」

痴鈍

愚かで, 頭の働きがにぶい・こと(さま)。 「いかに~な僕と雖も/明暗(漱石)」

白痴

(1)小説。 坂口安吾作。 1946年(昭和21)「新潮」発表。 空襲の下を連れて逃げる白痴の女の示した意志に感動し, 生きようとする主人公を描いて, 戦後の虚脱にあった人々に衝撃を与えた。 (2)〔原題 (ロシア) Idiot〕 ドストエフスキーの長編小説。 1868年刊。 ドン=キホーテを典型とする「本当に美しい人間」ムイシュキン公爵の現実における悲劇を描く。

情痴

色情に溺れて理性を失うこと。 痴情。 「~の限りを尽くす」

白痴

〔動詞「たわく」の連用形から〕 (1)ふざけること。 ふざけた言動。 「~もいい加減にしろ」 (2)馬鹿者。 ふざけた者。 「~め」「何時何処の~が言出したか/社会百面相(魯庵)」 (3)姦淫すること。 また, 禁忌にふれるような性行為。 「上通下通(オヤコ)~・馬~・牛 ~・鶏~の罪/古事記(中訓)」 <i>~を尽く・す</i> ひどくばかげたことをしたり言ったりする。 「ともに~・すのみ/滑稽本・膝栗毛(発端)」

愚痴

(1)言ってもしかたがないことを言って嘆くこと。 「~を言う」「~をこぼす」 (2)〔仏〕 三毒の一。 物事を正しく認識したり判断したりできないこと。 愚かであること。 痴。 癡。 <i>~の闇(ヤミ)</i> 愚かで物事の道理に暗いことを, 闇にたとえていう語。 「~深うして, 憍慢の幢(ハタ)高し/盛衰記 8」