Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

結線

[けっせん]
(1)電気装置の部分品間を電線で接続し, 配線すること。
「室内~」「~図」
(2)密教で六字法を修するとき, 紐を結ぶこと。 怨敵(オンテキ)・悪病を結縛するための呪術。

Пов'язані слова

線型結合

線型結合(せんけいけつごう、英: linear combination)は、線型代数学およびその関連分野で用いられる中心的な概念の一つで、平たく言えば、ベクトルの定数倍と加え合わせのことである。一次結合あるいは線型和とも呼ぶ。 いくつかのベクトルを組み合わせると他のベクトルを作ることができる。例え

水色直結線

水色直結線(スセクちょっけつせん)は、大韓民国ソウル特別市恩平区の水色駅と仁川国際空港鉄道を結ぶ、韓国鉄道公社(KORAIL)の鉄道路線。 KTXが仁川国際空港鉄道に乗り入れるために建設された、京義線と仁川国際空港鉄道の連絡線である。2018年3月25日のKTX乗り入れ休止(同年9月に正式廃止)後は、旅客営業では使用されていない。

都心直結線

都心直結線(としんちょっけつせん)は、京成押上線・都営地下鉄浅草線の押上駅から東京駅(通称「新東京駅」)を経由して京急本線・都営地下鉄浅草線の泉岳寺駅とを結ぶ計画の鉄道路線である。都営地下鉄浅草線に並行し、同線のバイパスとしての役割を果たすため、「浅草線短絡新線」とも呼ばれていた。

新村連結線

新村連結線(신촌연결선、シンチョンれんけつせん)は西江駅と新村駅(いずれもソウル特別市)を結ぶデルタ線である。1975年に廃止され、廃線となった。 1975年8月15日廃止 駅所在地は全線ソウル特別市内。 大韓民国の鉄道 ^ 朝鮮総督府官報昭和第3809号、1939年9月28日 鉄道省 編, 《鉄道停車場一覧

結

(1)賭弓(ノリユミ)で勝負を決めること。 また, その勝負。 ゆみのけち。 「右の大殿の弓の~に, 上達部みこたち多く集へ給ひて/源氏(花宴)」 (2)囲碁で, 駄目(ダメ)のこと。 闕(ケチ)。 「『手ゆるしてけり』『~さしつ』などいひ/枕草子 161」 → けつ(結)

結願

(1)〔仏〕 日数を定めて仏に願をかけたり, 修法(ズホウ)をしたりするときの, 最終の日。 また, その日の作法。 ⇔ 開白 (2)行事が終わること。 興行などが終わること。 千秋楽。 けつがん。 「明十八日堀江の勧進相撲の~/浮世草子・好色敗毒散」

凝結

(1)こりかたまること。 「千古の堅氷を~せる白山絶頂/日本風景論(重昂)」 (2)〔化〕 液体や気体中に分散しているコロイド粒子が, 集合して大きな粒子となり沈殿する現象。 凝固。 凝析。 (3)〔物〕「凝縮(ギヨウシユク){(2)}」に同じ。 (4)〔気〕(ア)気体から液体に相変化すること。 (イ)水蒸気が水に変化すること。

結界

(1)仏道修行に障害のないように, 一定地域を聖域として定めること。 寺院などの領域を定めること。 (2)密教で, 一定の修法の場所を限って印を結び, 真言を唱えて護り浄めること。 (3)(ア)寺院の内陣と外陣との境の柵。 (イ)外陣中に僧俗の席を分かつために設けた柵。 (4)帳場格子。 (5)茶道具の一。 風炉先屏風の代用品。 道具畳の向こうに客畳のある広間などで, その仕切りに置くもの。

固結

かたまること。 また, かたくむすぶこと。 「人心を~せしめんと/日本開化小史(卯吉)」

結句

〔「けっく」の転〕 (1)とどのつまり。 あげくのはて。 「振られて~は外聞/浮世草子・武道桜」 (2)かえって。 「若き男は~物怯して/読本・雨月(菊花の約)」

結球

植物の葉が重なり合って球状になること。 また, そうなったもの。 キャベツ・ハクサイなどにみられる。

結縄

文字をもたない社会で, 縄(ナワ)の結び方によって数量などを表示・記録したり, 意思を通じたりすること。 古代ペルーのキープや沖縄の藁算(ワラサン)など種々ある。

結願

「けちがん(結願)」に同じ。 「~ジャウジュスル/日葡」

硬結

(1)かたくなること。 かたくとざすこと。 (2)〔医〕 炎症や鬱血(ウツケツ)により, 軟組織が硬くなること。 また, その病変部位。 硬化。 硬変。

氷結

氷が張ること。 凍りつくこと。 結氷。 「港が~する」

結政

〔動詞「かたぬ」の連用形に「なす」の付いた「かたねなす」の転である「かたなす(=集メテヒトマトメニスル)」の連用形から〕 (1)奈良・平安時代, 太政官庁や外記庁(ゲキノチヨウ)で, 政務に関する書類を一つに束ねておいたものを, 政務を行う前に開いて読み上げた儀式。 (2)「結政所(カタナシドコロ)」の略。

結政

⇒ かたなし(結政)

結髪

(1)髪をゆうこと。 また, ゆった髪。 「~スル/ヘボン(三版)」 (2)元服。

結滞

脈搏(ミヤクハク)の一つあるいはそれ以上が脱落すること。 不整脈の一。