Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

袞竜

[こんりょう]
袞竜の御衣(ギヨイ)。 また, その縫い取り。

Пов'язані слова

李袞

には背に差した24本の標鎗を投じ、接近戦となれば右手に持った飛剣を用いる。梁山泊と芒碭山(ぼうとうざん)の間で争ったときは、攻め上ってきた史進、朱武らを撃退した。 樊瑞、項充らと共に、芒碭山(ぼうとうざん)の第三頭領として登場する。ある時、勢力拡大の為に梁山泊併呑を画策していた芒碭山の動きが梁山泊

袞衣

袞衣(こんえ、こんい)は、天皇の礼服である。中国皇帝の袞服に相当する。 袞衣とは「袞龍御衣(こんりょうのぎょい)」の略である。龍のぬいとりをつけた天皇の礼服のことであり、天子礼服とも言う。大袖と裳(も)からなり、龍を含む十二章と呼ばれる12の文様がそれぞれ配された。袞

曹袞

になったという。 曹袞は少年時代から学問好きで、十数歳で優れた文章を記したといわれる。周囲の者は学問に熱心なあまり病気になることを心配し、読書を控えるよう忠告したが、止めることはできなかった。曹袞は生涯の内に二万余字の文章を著したという。才能は曹植に及ばなかったものの、よく張り合うほどだったといわれる。

戚袞

蕭綱が皇太子となると、戚袞は召し出されて講義にあたった。あるとき蕭綱が儒者を集めて宴会を開き、道学についてたがいに質疑応答したが、中庶子徐摛の弁論が難解で、居ならぶ儒者たちも話を継ぐことができなかった。その中で戚袞は徐摛の言うところの意味を汲んで、徐摛と対話をつづけ、応答も流れるようであったため、蕭綱も感嘆し

張袞

袞(ちょう こん、339年 - 410年)は、代から北魏にかけての官僚。字は洪龍。本貫は上谷郡沮陽県。 張卓の子として生まれた。学問を好み、文才があった。はじめ郡の五官掾となった。道武帝が代王となると、張袞は選抜されて左長史となった。 387年(登国2年)、道武帝が劉顕を討つのにあたって、張袞

竜

〔「りょう」とも。 「りゅう」は慣用音, 「りょう」は漢音〕 (1)想像上の動物。 体は巨大な蛇に似て鱗(ウロコ)におおわれ, 頭には二本の角と耳がある。 顔は長く口辺にひげをもつ。 平常は海・湖・沼・池などの水中にすみ, 時に空にのぼると風雲を起こすとされる。 中国ではめでたい動物として天子になぞらえ, インドでは仏法を守護するものと考えられた。 たつ。 → 竜神 (2)将棋で, 飛車が成ったもの。 竜王。 (3)ドラゴンに同じ。 (4)星の名。 木星。 歳星。 <i>~に翼(ツバサ)を得たる如(ゴト)し</i> 力の強いものにさらに強い力が加わることのたとえ。 虎に翼。 <i>~の雲を得(ウ)る如(ゴト)し</i> 竜が雲を得て天に昇るように, 英雄豪傑などが機に臨んで盛んに活躍するたとえ。 <i>~の鬚(ヒゲ)を撫(ナ)で虎(トラ)の尾を踏む</i> 大きな危険を冒すことのたとえ。 「~心地/平家 3」

竜

「りゅう(竜)」に同じ。

竜

〔漢音〕 ⇒ りゅう(竜)

竜灯

(1)夜, 海上に灯火が連なったように見える現象。 不知火(シラヌイ)。 竜神がささげる灯火に見たてる。 (2)神社に奉納する灯火。

土竜

モグラの異名。 [日葡]

土竜

モグラの異名。 [日葡]

竜馬

⇒ りゅうめ(竜馬)

翼竜

翼竜目に属する爬虫類の総称。 ジュラ紀に出現し, 白亜紀末に絶滅。 吻(フン)はくちばし状に長い。 前肢第四指がのび, ここに飛膜が発達して鳥のように飛行した。 魚類を捕食するものや昆虫を捕食するものがいたらしい。 翼手竜と嘴口(シコウ)竜とに分ける。

竜顔

天子の顔。 天顔。 りょうがん。

竜馬

⇒ 坂本竜馬

竜車

仏塔の相輪で, 宝珠と水煙の間にある球形の部分。 → 相輪

竜顔

⇒ りゅうがん(竜顔)

竜頭

(1)竜の頭。 たつがしら。 りゅうとう。 (2)船首に竜の頭の彫り物を取りつけた船。 → 竜頭鷁首

竜頭

(1)竜の頭。 また, その形をしたもの。 (ア)釣り鐘の頂部につけた, 梁(ハリ)にかけるためのつり手。 → 梵鐘 (イ)仏具で幡(バン)をつるすもの。 (ウ)兜(カブト)の前立(マエダテ)の飾り。 たつがしら。 (2)腕時計などで, 針を動かしたりぜんまいを巻いたりするためのつまみ。