Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

豆油

[ご]
大豆を水に浸し, すりつぶした汁。 豆腐・豆乳の原料。 染色の色止めにも用いる。 ごじる。

豆油

[まめあぶら]
(1)大豆油。
(2)「ご(豆汁)」に同じ。

Пов'язані слова

大豆油

大豆油(だいずゆ)は、大豆の種子から採取される油脂。最も代表的な植物油で、サラダ油の他マヨネーズやマーガリンの原料などとして広く用いられる。2010/11年度では大豆油の生産量は世界の油脂生産量中第2位で(1位はパーム油)、アメリカでは植物油消費量の2/3を占めている。日本国内では、液状植物油消費量の約4割弱を占め、菜種油に次ぐ。

豆

中国古代の高坏(タカツキ)に似た, 食物を盛るのに用いた器物。 青銅製の礼器は, 西周時代に現れ, 春秋時代に蓋のつくものがみられるようになった。

油

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

採油 (油脂)

採油(さいゆ)とは、動植物から油脂を取り出すこと。植物から油脂を搾り取ることは搾油(さくゆ)とも言う。 乳脂を別にすれば、動植物から油脂を取り出す方法は大別して3つある。すなわち、 熱をかけて溶かし出す 圧力をかけて搾り出す 溶剤を加えて溶かし出す の3つである。

緑豆

植物リョクトウの別名。

緑豆

マメ科の一年草。 インド原産。 インド・中国・東南アジア・アメリカなどで栽培。 高さ約50センチメートル。 豆果は長さ約10センチメートルで, 豆はアズキより小さくみどり色または褐色。 もやしやはるさめの原料とする。 リョクズ。 ヤエナリ。 ブンドウ。

豇豆

⇒ ささげ(豇豆)

豆果

乾果の一。 心皮子房が成熟した果実で, 乾燥すると二列に開裂するもの。 マメ科植物にみられる。 莢果(キヨウカ)。

豆腐

大豆のタンパク質を固めた白く柔らかい食品。 すりつぶした大豆を漉(コ)して得た豆乳ににがりなどを入れて凝固させたもの。 木綿豆腐と絹ごし豆腐とがある。 時期は明らかではないが, 日本には中国から伝わり, 中世以降一般にも普及した。 <i>~に鎹(カスガイ)</i> 意見をしても手ごたえがなく, 効果のないことのたとえ。 糠(ヌカ)に釘(クギ)。

俎豆

〔「俎」はつくえ, 「豆」はたかつき〕 中国古代の祭器の名。 転じて, まつりあげること。 また, 礼法。

豌豆

マメ科の二年草。 ヨーロッパ原産。 茎は高さ1~3メートルほどに伸び, 先端に巻きひげのある羽状複葉を互生。 花は腋生(エキセイ)で, 赤紫色または白色の蝶形花。 豆果は長楕円体で数個の種子がある。 蜜豆に入れるアカエンドウやサヤエンドウ・グリーンピースなど, いくつかの系統がある。 野良豆。 ﹝季﹞夏。

豆乳

水に漬けた大豆をすりつぶし, 水を加えて煮立て漉(コ)した乳状の液。 古くから牛乳・母乳の代用とされた。 苦汁(ニガリ)で固めると豆腐ができる。 まめのご。

蚕豆

マメ科の一年草または越年草。 原産地は西アジア, アフリカといわれ, 古くから世界各地で栽培される。 高さ約60センチメートル。 葉は羽状複葉。 春, 葉腋(ヨウエキ)に淡紫色で黒斑のある蝶形花をつける。 豆果は長さ約10センチメートルの狭長楕円形で, 種子を二~四個含む。 種子は塩ゆでにして食用とするほか, 甘納豆・煮豆・餡(アン)などとする。 豆果が空に向かってつくのでこの名があるという。 ノラマメ。 ﹝季﹞夏。

蚕豆

ソラマメの漢名。

巴豆

トウダイグサ科の常緑小高木。 東アジアの熱帯に分布。 葉は卵形。 雌雄同株。 総状花序の上部に雄花, 下部に雌花がつく。 蒴果(サクカ)は楕円形で三個の白色の種子がある。 種子は猛毒のある油を多く含む。 → 巴豆油

空豆

マメ科の一年草または越年草。 原産地は西アジア, アフリカといわれ, 古くから世界各地で栽培される。 高さ約60センチメートル。 葉は羽状複葉。 春, 葉腋(ヨウエキ)に淡紫色で黒斑のある蝶形花をつける。 豆果は長さ約10センチメートルの狭長楕円形で, 種子を二~四個含む。 種子は塩ゆでにして食用とするほか, 甘納豆・煮豆・餡(アン)などとする。 豆果が空に向かってつくのでこの名があるという。 ノラマメ。 ﹝季﹞夏。

豆汁

大豆を水に浸し, すりつぶした汁。 豆腐・豆乳の原料。 染色の色止めにも用いる。 ごじる。

豇豆

マメ科の一年草。 南アジア原産。 種子や若い莢(サヤ)を食用にするため栽培する。 茎はつる性で, 卵形の三小葉からなる複葉を互生。 夏, 葉腋に淡紅褐色の蝶形花をつける。 豆果は線状円柱形で, 特に莢の長い品種を十六豇豆という。 ささぎ。 ﹝季﹞秋。