Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

障碍

[しょうがい]
(1)物事の成立や進行の邪魔をするもの。 また, 妨げること。 しょうげ。
「~が生じる」「大悪魔王と雖絶て其自由を~すること能はず/明六雑誌 6」
(2)身体の器官が何らかの原因によって十分な機能を果たさないこと。 また, そのような状態。
「機能~」「平衡感覚が~される」「血管に~がある」
(3)「障害競争」の略。

障碍

[しょうげ]
妨げ。 障害。 しょうがい。
「いかなる悪魔の~なるか/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

Пов'язані слова

花の大障碍

『花の大障碍』(はなのだいしょうがい)は、1959年7月19日に公開された日本映画。大映東京製作、大映(現・角川書店映画事業部)配給。 1955年に公開された『幻の馬』に引き続き、競馬の障碍競走を題材にした作品。『幻の馬』並びに本作と同じ1959年公開の『いつか来た道』の主要スタッフが集結しており

障碍人福祉法

障害種別 障害種別の朝鮮語名称(漢字名称を含む) 備考 脳病変障害 뇌병변장애 (腦病變障碍) 発達障害 발달장애 (發達障碍) 2007年に自閉性障害に変更 精神障害 정신장애 (精神障碍) 腎臓障害 신장장애 (腎臟障碍) 心臓薄弱 심장장애 (心臟薄弱)

妨碍

じゃまをすること。 さまたげること。 「通行を~する」

妨碍

「ぼうがい(妨害)」に同じ。 「われ決してこれが~をなさじ/即興詩人(鴎外)」

碍子

電線など, 導体をその支持物から絶縁するために用いる絶縁体。 硬質磁器や合成樹脂などで作る。

無碍

何ものにも妨げられないこと。 何の障害もないこと。 また, そのさま。 「融通~」「念仏者は~の一道なり/歎異抄」

日本碍子

がいし(シェア世界一)・電力関連装置 送電用がいし・機器 懸垂がいし 長幹がいし ラインポスト(LP)がいし 全面導電釉がいし 変電用がいし・機器 避雷機器 相間スペーサ 鳥害防止装置 配電用がいし・機器 電圧調整器 開閉器 ナトリウム・硫黄電池(NAS電池) 自動車排ガス用セラミックス 自動車排気ガス浄化用触媒担体(ハニセラム)(世界シェア1位)

碍子博物館

碍子博物館(がいしはくぶつかん)は、愛知県小牧市にある日本碍子の企業博物館。ただし、一般には非公開である。 1974年(昭和49年)6月に完成。日本碍子電力技術研究所に併設される形で所在する。1875年(明治8年)製の国産碍子の現存最古とされる通信用ピン碍子

障り

〔動詞「障る」の連用形から〕 (1)都合の悪いこと。 さしつかえ。 (2)さまたげ。 じゃま。 支障。 障害。 「興奮させると治療の~になる」 (3)健康の害になること。 病気になること。 「烈しき暑さの御~も不被為有(アラセラレズ)/不如帰(蘆花)」 (4)月経。 生理。 月のさわり。 「~ある女は此座敷に出づべき事にあらず/浮世草子・一代女 4」

障む

〔「包む」と同源〕 (1)人目をはばかる。 気がねする。 つつしむ。 「人目も今は~・み給はず泣き給ふ/竹取」 (2)気後れする。 行動を控える。 「例いとよく書く人も, あぢきなうみな~・まれて/枕草子23」 (3)障害にあう。 妨げられる。 「行くさ来さ~・むことなく舟は早けむ/万葉 4514」 (4)病気・けがなどの障りがあって, つつしんでいる。 「びなきに~・みて世人のさわぐ行ひもせで/蜻蛉(下)」

障泥

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

障泥

「あおり(障泥)」に同じ。

泥障

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

障屏

〔「しょうびょう」とも〕 (1)障子と屏風(ビヨウブ)。 (2)「障蔽(シヨウヘイ)」に同じ。 「風は四国中央の山系に~せられ/日本風景論(重昂)」

囲障

〔法〕 隣り合った建物の所有者が敷地の境界の上に設けた塀・柵(サク)などの囲い。 「~設置権」

画障

絵のかいてあるふすま。

気障

〔「きざわり」の略〕 (1)服装・態度やものの言い方などが気取っていて, いやみな・こと(さま)。 「~な奴」「~なせりふ」 (2)気がかりなこと。 また, そのものやそのさま。 「あたらしい通ひに~な引残り/柳多留 5」 (3)相手にいやな感じを与えること。 また, そのものやそのさま。 「おつと~をいつたの。 勘忍さつし/人情本・梅児誉美 3」

身障

「身体障害」の略。