Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

青磁

特徴的な青緑色は、釉薬や粘土に含まれる酸化第二鉄が、高温の還元焼成によって酸化第一鉄に変化する事で発色する。色艶は全く異なるが、酸化クロムの還元で発色させる物も青磁と呼ばれる。 1200度以上で焼成される高火度釉で、植物灰を主成分とし、酸化第二鉄を含有する。ボディ(胎)から釉に拡散する鉄

Пов'язані слова

青磁色

青磁色(青瓷色、せいじいろ)とは、青磁に似た薄い緑色のことである。JIS慣用色名にも指定されている。 英語名セラドン(celadon)も青磁を表す。また秘色(ひそく・ひしょく)とも呼ばれる。 唐代の中国・越州窯で淡青色の磁器が焼成されるようになると、この色が当時

青磁社

978-4-901529-34-1 河野裕子『歌集 母系』第43回迢空賞、第20回斎藤茂吉短歌文学賞。ISBN 978-4-86198-107-4 河野裕子『歌集 蝉声』日本一行詩大賞。ISBN 978-4-86198-177-7 永田和宏『歌集 夏・二〇一〇』日本一行詩大賞。ISBN 978-4-86198-209-5

珠光青磁

〔村田珠光愛用の茶碗と同様の手とされたことから〕 淡黄褐色で透明質の釉(ウワグスリ)を施した, 中国同安窯系の青磁。 内外面に櫛目文(クシメモン), 猫掻き文様がある。

高麗青磁

高麗青磁(こうらいせいじ、朝鮮語: 고려청자、中国語: 高麗靑瓷)は、朝鮮半島の高麗時代(918年 - 1391年)に製作された青磁釉を施した陶磁器である。また、20世紀になり高麗時代の製法を復元した青磁釉陶磁器も高麗青磁と呼ばれる。 中国・呉越(907年~)の餞州窯(現江西省、越州窯現浙江省とす

消磁

(1)磁性体の磁化を消すこと。 強磁性体の残留磁化を消すには, 熱したり交流磁場を加える。 (2)磁気テープなどに書き込まれた記録を消すこと。

磁区

鉄・コバルトなど強磁性体の結晶の内部で, 原子の磁気モーメントの向きのそろった小区域。 磁化されていない強磁性体においては, 磁区相互の磁気モーメントの向きはばらばらで, 全体として磁気が打ち消されているが, 磁場を加えると, 磁区の大きさや向きが変化して磁性をもつようになり, 最終的には一定の向きにそろって永久磁石になる。

界磁

発電機などで, 磁場を発生させる磁石。

磁性

磁場の中に置かれたとき, 引きつけられたり, 反発したりするといった, ある種の物質の示す磁気的な性質。

励磁

コイルに電流を通じて磁束を発生させること。

磁石

(1)鉄を吸いつける性質をもつ物体。 外部の磁場を除くと磁性を失う一時磁石と, 磁性を失わない永久磁石とがある。 マグネット。 (2)円板に方位を目盛り, 磁針をその中心で回転させ, 地球磁場によって方位を測る器械。 コンパス。 (3)磁性を有する天然の鉱石。 磁鉄鉱・赤磁鉄鉱など。 じせき。 <i>~に針</i> 接近しやすいこと, 誘惑されやすいことのたとえ。

磁気

鉄片を引き付けたり, 南北を指したりする, 磁石のもつ作用・性質。 正確には, 磁荷は存在せず, 運動する電荷が磁場を形成し, また逆に磁場が運動する電荷に力を及ぼすことによって磁気現象が起こる。

磁場

⇒ じば(磁場)

磁器

焼き物の一。 陶器より高温で焼成。 素地(キジ)はガラス化し, 透明または半透明の白色で硬く, 吸水性がない。 軽く打つと澄んだ音がする。 中国宋代末から発達し, 日本では江戸初期に有田で焼き始められた。 → 陶器

電磁

電気と磁気。

磁場

磁石や電流相互間にはたらく力の場。 磁場を表すベクトル量として, 磁束密度と磁場の強さがあり, 両者は一定の関係で結ばれている。 磁場の強さの SI 単位はアンペア毎メートル(記号 A/m)。

磁針

磁気コンパスで, 自由に回転できるようにした針状の永久磁石。 羅針。

磁界

(主に工学方面で)磁場(ジバ)のこと。

磁力

磁石どうし, 電流どうし, また磁石と電流とが, 引き合ったり反発したりして, 互いに及ぼし合う力。 磁気の力。 磁気力。

白磁

素地(キジ)が白く釉薬(ユウヤク)が透明で, 高温で焼いた磁器。 中国古代に興り, 唐代のものは西アジアからイベリア半島にまで交易された。 日本では江戸初期, 有田焼に始まる。