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Từ liên quan

春田

稲を刈り取ったあと, 春までそのままにしてある田。 また, 春にすき起こされた田。 ﹝季﹞春。

墾田

〔「はる」は開墾の意〕 乾田のこと。 湿田をいう地方もある。

のたくる

(動ラ五[四]) (1)体をくねらせてはいまわる。 うねって動く。 「ミミズが~・る」 (2)俗に, あちこち歩きまわることをいう。 「どこを~・っていたんだ」 (3)下手な字を乱暴に書きしるす。 「一流を書出すのぢやと~・つて/雑俳・唐子踊」

ぼたぼた

(副) (1)どろどろしたものがしたたり落ちるさま。 「液が~(と)したたる」 (2)水分を含んで重そうなさま。 「~(と)した粘土」

ぼる

(動ラ五[四]) 〔「むさぼる」の略とも「ぼうり(暴利)」の動詞化ともいう〕 法外な料金を取る。 不当な利益をむさぼる。 「夜店で~・られた」

伸る

(1)(刀が)反り曲がる。 反りかえる。 「五尺三寸の太刀を以て敵三人かけず胴切つて, 太刀の少し~・つたるを門の扇に当てて押し直し/太平記 8」 (2)人が体を前や後ろに曲げる。 前かがみになったりのけぞったりする。 「刺し通されて~・つつ屈んづ身をもがき/浄瑠璃・浦島年代記」 伸るか反(ソ)るか 成否は天にまかせて思いきってするさま。 成功するか失敗するか。 一か八(バチ)か。 「~の大博打(オオバクチ)」

反る

(1)(刀が)反り曲がる。 反りかえる。 「五尺三寸の太刀を以て敵三人かけず胴切つて, 太刀の少し~・つたるを門の扇に当てて押し直し/太平記 8」 (2)人が体を前や後ろに曲げる。 前かがみになったりのけぞったりする。 「刺し通されて~・つつ屈んづ身をもがき/浄瑠璃・浦島年代記」 伸るか反(ソ)るか 成否は天にまかせて思いきってするさま。 成功するか失敗するか。 一か八(バチ)か。 「~の大博打(オオバクチ)」

載る

〔「乗る」と同源〕 (1)物が何かの上に置かれる。 「机の上に辞書が~・っている」「電気スタンドが~・ったテーブル」 (2)物を, 棚や台の上にのせることができる。 また, 乗り物に積み込むことができる。 「トランクは大きくて網棚に~・らない」「このトラックは一〇トンまで~・る」 (3)出版物に掲載される。 「投書が新聞に~・る」「地図にも~・っていない道」

罵る

悪口を言う。 ののしる。 「三人の尼をば打ち凌(リヨウ)じ, ~・りはづかしめて/三宝絵詞(中)」

告る

(1)神や天皇が, 神聖なる意向を人々に対し, 口で言ったりして表明する。 「天つ祝詞の太祝詞事(フトノリトゴト)を~・れ/祝詞(六月晦大祓)」 (2)呪詞や名などみだりに口にすべきでないことをはっきりと言う。 「恐(カシコ)みと~・らずありしをみ越路の手向に立ちて妹が名~・りつ/万葉 3730」

宣る

(1)神や天皇が, 神聖なる意向を人々に対し, 口で言ったりして表明する。 「天つ祝詞の太祝詞事(フトノリトゴト)を~・れ/祝詞(六月晦大祓)」 (2)呪詞や名などみだりに口にすべきでないことをはっきりと言う。 「恐(カシコ)みと~・らずありしをみ越路の手向に立ちて妹が名~・りつ/万葉 3730」

春の宮

〔春宮(トウグウ)の訓読み〕 皇太子。 また, 皇太子の宮殿。 東宮。

罵る

(1)大声で非難する。 どなってしかる。 「人前かまわず~・る」 (2)口汚く悪口を言う。 「役立たずめと犬を~・る」 (3)声高にものを言う。 やかましく騒ぎ立てる。 「日しきりにとかくしつつ, ~・るうちに夜更けぬ/土左」 (4)大きな音がする。 「響き~・る水の音を聞くにも…/源氏(蜻蛉)」 (5)世間の評判になる。 また, やかましくうわさする。 善悪ともにいう。 「この世に~・り給ふ光源氏/源氏(若紫)」 ‖可能‖ ののしれる

髱

(1)日本髪で, 後方に張り出た部分。 たぼがみ。 たぶ。 つと。 (2)若い婦人。 「いい~でもあつたら, 此むすこをだしぬくめえよ/滑稽本・膝栗毛(初)」 (3)酌婦。 「~が無いと酒が飲めねえよ/歌舞伎・桜姫東文章」

張る

※一※(自動詞) (1)物の表面などを一面におおうように広がる。 「池に氷が~・る」「蜘蛛(クモ)の巣が~・った廃屋」 (2)木の根や枝が四方八方に大きく広がる。 「四方に根が~・る」 (3)ゆるみなくひきしまる。 「凧(タコ)の糸が~・る」 (4)突き出したり角立ったりしていて目立つ。 「あごの~・った男」 (5)ふくれて, はちきれそうになる。 「食べ過ぎて腹が~・る」「乳が~・る」「青柳の~・りて立てれば/万葉 3443」 (6)筋肉が固くなる。 凝(コ)る。 「肩が~・る」 (7)感情のはたらきが強くなる。 盛んになる。 「欲の皮が~・る」「食い意地が~・る」 (8)(「気が張る」の形で)精神が緊張する。 「気が~・っていたので疲れを感じなかった」 (9)数量・程度などが普通以上に大きくなる。 「嵩(カサ)が~・る」「仕事ガ~・ル/ヘボン(三版)」 (10)他人に負けまいとして張り合う。 「お金子(カネ)で~・る事も出来るけれど/社会百面相(魯庵)」 (11)(多く「ハル」と書く)謡(ウタイ)や浄瑠璃などの音曲で, 高い声, 大きな声を出す。 「『君をいはひて』『はひて』と~・るべからず/申楽談儀」 ※二※(他動詞) ❶ (1)布状・網状・糸状の物を, たるまないように広げて固定する。 「テントを~・る」「テニスのネットを~・る」「ロープを~・る」 (2)(「貼る」とも書く)板状の物を何枚もつなぎ合わせて平面を作る。 「化粧板で天井を~・る」「床板を~・る」 (3)(多く「貼る」と書く)糊(ノリ)などをつけて物を平らな面につける。 「封筒に切手を~・る」「ポスターを~・る」「傷口に絆創膏(バンソウコウ)を~・る」「タイルを~・って壁を仕上げる」 (4)水などを, 一面に満たす。 「風呂桶(オケ)に水を~・る」「田んぼに水を~・る」 (5)草木が根や枝を四方八方に大きくのばす。 「大地に根を~・る」「四方に枝を~・る」 ❷ (1)人が肘(ヒジ)・肩・胸などを突き出したり広げたりして, 大きく見えるようにする。 「肘を~・る」「肩を~・って歩く」 (2)(「胸を張る」の形で)人が自分の自信や正当性を示すために, 胸を大きく反らせる。 「胸を~・って答える」 (3)(「声を張る」の形で)高い声・大きな声を出す。 張り上げる。 「声を~・って助けを求める」 (4)大きく開く。 目をはる。 「眼(マナコ)を~・り呼吸(イキ)を凝して/運命論者(独歩)」 (5)無理をして押し通す。 (ア)強引にある態度や気持ちを押し通す。 「意地を~・る」「強情を~・る」「我(ガ)を~・る」(イ)ある感情を強くする。 盛んにする。 「欲を~・りすぎて失敗する」(ウ)無理にうわべをかざる。 「虚勢を~・る」「見えを~・る」(エ)(「気を張る」の形で)気前をよくする。 きばる。 「気を~・つて段々御馳走申ければ/浮世草子・禁短気」 ❸賭ける。 「有り金全部を~・る」「ヤマを~・る」「相場を~・る」 ❹ (1)(「体を張る」の形で)危険をかえりみずに事に当たる。 「おれは体を~・って生きているんだ」 (2)ある地位・立場に身を置く。 「横綱を~・る」 (3)相手に対抗する。 (ア)(「向こうを張る」の形で)相手の行動に対抗するような行動をとる。 「ライバル会社の向こうを~・って新型車を売り出す」(イ)一つのものを複数の者が手に入れようとして争う。 「源三さんと同じ女子(オナゴ)~・つた時なぞ/南小泉村(青果)」 ❺ (1)広げるようにして構え設ける。 「祝宴を~・る」「論陣を~・る」「所帯を~・る」「つまらねえ店でも斯(コ)うして~・つてるから/真景累ヶ淵(円朝)」「宇陀の高城に鴫罠(シギワナ)~・る/古事記(中)」 (2)(「勢力を張る」などの形で)ある場所において勢力をもっている。 「関八州に勢力を~・る」 (3)人を見張る。 また, 人を待ちうける。 「~・り込む」 ❻(「撲る」とも書く) (1)平手で打つ。 「横っ面(ツラ)を~・る」「切った~・ったの大乱闘」 (2)相撲で, 張り手を使う。 ❼ (1)将棋の駒を盤上のある箇所に置く。 「持ち駒を~・る」 (2)奮いたたせる。 「喇叭(ラツパ)を吹立て軍勢力を~・り/浮城物語(竜渓)」 ‖可能‖ はれる ︱慣用︱ 網を~・煙幕を~・肩肘(カタヒジ)~・金で面(ツラ)を~・根が~・門出を~/鈴を張ったよう

春

(1)四季の一。 冬と夏の間の季節。 現行の太陽暦では三月から五月まで。 陰暦では正月から三月まで。 また, 二十四節気では立春から立夏の前日まで。 天文学上では, 春分から夏至(ゲシ)の前日まで。 昼が長く, 夜が短くなる。 一年中で最も陽気がよく植物の発育期にあたる。 「冬が過ぎて~が来る」﹝季﹞春。 (2)正月。 新春。 「初~」 (3)勢いの盛んな時期。 「わが世の~を謳歌する」 (4)青春期。 思春期。 性的な感情を抱き始める年ごろ。 「~にめざめる」 (5)色情。 春情。 「~をひさぐ」 <i>~惜しむ</i> 春が過ぎて行くのを惜しむ。 ﹝季﹞春。 <i>~立・つ</i> 春になる。 立春の日を迎える。 ﹝季﹞春。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 春をひさぐ。 <i>~を鬻(ヒサ)・ぐ</i> 「春を売る」に同じ。

はたはた

(副) (1)旗などが風に吹かれてひるがえるさま。 また, その音を表す語。 「旗が~(と)ひるがえる」 (2)鳥などの羽ばたくさま。 「小さな蝶が, ~と脆い羽を揺らめかして/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (3)物が当たって鳴る音を表す語。 また, 雷の鳴る音を表す語。 「戸を~とたたけるに/宇治拾遺2」 (4)事態が急速に進行するさま。 また, あわただしいさま。 「太夫~と来て/浮世草子・禁短気」 (5)言動のはっきりしたさま。 「人の前にては, ~と物をいふべし/毛端私珍抄」

幟

〔「上り」と同源〕 (1)細長い布の上と横に, 多くの乳(チ)をつけて竿に通し, 立てて標識とするもの。 戦陣・祭典などで用いる。 のぼり旗。 (2)端午の節句に立てる幟{(1)}, あるいは鯉のぼり。 ﹝季﹞夏。

上り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。

登り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。