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Từ điển

Chi tiết từ

中分

[ちゅうぶん]
(1)半分に分けること。 真二つにすること。
「下地(シタジ)~」「今日より後は天下を~して/太平記28」
(2)同等に扱うこと。
「工藤左衛門祐経と匹夫下郎の本多と~の扱ひとはお恨めしい/浄瑠璃・会稽山」
(3)争いなどの和解のために, 中間をとって妥協し合うこと。 またそのような方法で第三者が仲裁すること。 特に, 中世の所領争いの解決法として多く行われた。
「~ニイル/日葡」
(4)中ぐらい。 中等。 中流階級。
「乞食するほどの身体にもならぬもの~より下の渡世をするものなり/浮世草子・胸算用 5」

Từ liên quan

中国分

市川市北部に位置する。地域内は住宅街となっているほか、じゅん菜池緑地、住友金属研究所、千葉商科大学付属高等学校が置かれる。 一丁目に市立中国分小学校、二丁目に市川中国分郵便局、千葉商科大付属高校、三丁目に国府台自動車学校、住友金属鉱山市川研究所、四丁目から五丁目にかけてじゅん菜池緑地がある。 東・南は国分、西は国府台、北は北国分・堀之内と接している。

空中分解

空中分解(くうちゅうぶんかい) 空中分解 - 航空事故によって接地以前に機体が破損すること。 空中分解 - 組織が分裂すること、または、計画が頓挫すること。 空中分解 (音楽グループ) - 日本の音楽グループ。メンバーはPOCOと津田とばり。空中分解 feat.アンテナガールとしても活動。 空中分解

下地中分

する収益権のある土地自体を、土地や百姓らから産み出される収益(年貢・公事など)を指す上分(じょうぶん)に対して、下地(したじ)と呼んだ。 鎌倉殿による地頭の任命は、承久の乱後、当初の関東御分国や平家没官領、謀反人領のみから、後鳥羽上皇方につき没収された貴族・武士の所領に拡大し(新補地頭)、東国武士が

中国国分

拒否して死を選ぶなどして、この作戦は失敗した。19日、小早川秀秋・島津義弘・宇喜多秀家らが鳥居元忠のまもる伏見城(京都市伏見区)を攻めたが、元忠のはげしい抵抗により、陥落したのはようやく8月1日になってからのことであった。いっぽう伏見城から元忠が発した西軍挙兵の報は、7月24日、下野国小山(栃木県小

中予分水

地下水を主たる水源とする伊予郡松前町においては断水等は発生しなかった。 南予からの分水 南予地方からの分水問題では、肱川水系に山鳥坂ダムを建設し、そこから分水を図る構想があったが、高コストとなるため、事実上松山市が導水を断った。このため、南予からの分水

分分

分に応じていること。 身分相応であること。 「各々勢長じて~に威勢を施し/今昔 3」

中央分離帯

れてしまう恐れがあることが指摘されている。 高速自動車道路や自動車専用道路は、一般的に中央分離帯で上下線が区切られた車線で構成されるが、2015年現在、交通量が少ないなどの理由から約2,400 kmの区間で分離帯を設けず、片側1車線ずつの2車線で使用されている。こうした区間は事故が発生した場合に大事

中間子分子

中間子分子(ちゅうかんしぶんし、英: mesonic molecule)とは、2つ以上の中間子が強い相互作用で結合した粒子である。バリオンから構成され、水素を除く自然界の全ての原子に存在する原子核とは異なり、中間子分子はまだ観測されていない。2003年に発見されたX(3872)や、2007年に発見

中分 (上尾市)

日本 > 埼玉県 > 上尾市 > 中分 (上尾市) 中分(なかぶん)は、埼玉県上尾市の町名。人口統計などでは大石地区で分類されている。 現行行政地名は中分一丁目〜六丁目。住居表示未実施。郵便番号は362-0067。面積は1.865 km2で上尾市の町丁としては最も広い。

備中国分寺

再興したが衰微し、江戸時代中期の宝永年間(1704年-1711年)に再建されたとされる。 五重塔は、高さ34.315メートル。南北朝時代に奈良時代の七重塔(推定高さ50メートル。塔跡が残る)を焼失したのち、1821年(文政4年)に位置を変えて再建を開始、弘化年間(1844年-1847年)に完成した。

越中国分駅

川島令三編、『中部ライン 全線・全駅・全配線第6巻 加賀温泉駅 - 富山エリア』(23及び61頁)、2010年(平成22年)9月、講談社 ^ 「きょう店開き 越中国分駅」、『北日本新聞』(5面)、1953年(昭和28年)7月1日、北日本新聞社 ^ データで見るJR西日本2016 - 西日本旅客鉄道 ^

越中国分寺

越中国分寺の関連人物としては、『万葉集』に見える僧玄勝・国師従僧清見・講師僧恵行が知られる。すなわち、 天平18年(746年)8月7日、越中国守の大伴家持の館での宴の際に僧玄勝が古歌を伝誦(巻17)。 天平20年(748年)4月頃、先の国師の従僧清見の上京に際して饗宴が催され、饗宴主人の大伴家持が歌を作り酒を清見に送る(巻18)。

水中処分員

敷設された機雷や、海中で見つかった不発弾の処理が主な任務である。 1954(昭和29)年 - 横須賀基地においてアクアラング(開式スクーバ)による潜水訓練開始 1957(昭和32)年 機雷や不発弾の処分技術習得のためアメリカ海軍UDTra(Under Water Demolition

水中処分隊

水中処分隊の水中処分班に対しても練度管理統括者として部隊を育成、向上させる役割を担うこととなった。 先述したように、掃海艇にも水中処分員(水中処分の職種資格を保持した隊員)は乗り組んでいるため、水中処分隊は平時における機雷以外の水中爆破物対処および水中

分

(1)単位の名。 (ア)尺貫法における長さの単位。 寸の一〇分の一。 尺の一〇〇分の一。 (イ)数の単位。 一〇分の一。 「五~五~」(ウ)歩合(ブアイ)の単位。 割の一〇分の一。 すなわち一〇〇分の一の意。 歩。 (エ)目方の単位。 匁(モンメ)の一〇分の一。 〔多く「ふん」と読んだ〕 (オ)江戸時代の貨幣単位。 両の四分の一。 → 両 → 銖 (カ)足袋(タビ)・靴などの大きさで, 文(モン)の一〇分の一。 (キ)体温の単位。 度の一〇分の一。 (2)うまくいく度合。 有利な情勢。 「~がある」 (3)厚さの度合。 厚み。 「~が厚い」 <i>~が悪・い</i> 形勢が悪い。 不利だ。

分

※一※ (名) (1)分け与えられたもの。 わけまえ。 わりあて。 「この菓子は弟の~に残しておく」 (2)人が置かれた立場や身分。 また, 人が備えている能力の程度。 分際。 「~をわきまえる」「~に応じた仕事を選ぶ」「~に過ぎたお褒めを戴く」 (3)本分。 つとめ。 「学生の~を尽くす」 (4)物事の様子・状態。 また, 程度。 くらい。 「この~なら大丈夫だ」「軽い仕事をする~には差し支えない」 (5)当然そうであること。 「~の敵を討て, 非分のものを討たず/読本・弓張月(後)」 (6)名詞の下に付いて用いる。 (ア)一定の関係にあることを表す。 「兄弟~」「兄貴~」(イ)それに相当するもの, またはそれに当てられるものの意を表す。 「五人~の料理」「来年度~の予算」 ※二※ (名・形動) 一般と異なっていること。 一般とちがってすぐれていること。 また, そのさま。 格別。 特別。 「勘当が赦されたいと思召す男の心は~な物じや/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

分

(1)時間の単位。 一秒の六〇倍。 一時間の六〇分の一。 記号 min → 秒 (2)角度の単位。 一度の六〇分の一。 数字の右肩に「′」を付けて示す。 (3)尺貫法の目方の単位。 一匁(モンメ)の一〇分の一。 主に薬方で用いられた。 ぶ。

中期 (細胞分裂)

中期で停止される。プレパラート標本が作製され、染色体の構造や数を研究するために染色体のバンドが顕微鏡下で観察される。プレパラート標本の染色にはギムザ(G分染法)やキナクリン(メパクリン(英語版))がよく用いられ、数百のバンドパターンが作り出される。正常な中期

背中まで45分

「背中まで45分」(せなかまでよんじゅうごふん)は、日本の歌手、沢田研二の楽曲で、38枚目のシングル。1983年1月1日にポリドール・レコードのジュリーレーベルから発売。 ジャケットには表記がないが、内側の歌詞カード部分には前作と同様に「沢田研二とエキゾティクス」とバックバンド名が併記されている。