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Từ điển

Chi tiết từ

剛柔流

剛柔流(ごうじゅうりゅう)とは、空手道の流派のひとつで、沖縄三大流派(剛柔流、上地流、小林流)の一つ。松濤館流、糸東流、和道流と並び日本本土における空手道四大流派の一つとされる。 1929年(昭和4年)に明治神宮で行われた"御大礼奉祝全国武道大会"で奉納演武をした宮城長順の高弟・新里仁安が流派名を

Từ liên quan

内柔外剛

〔易経(否卦)〕 内心は柔弱なのに外見は強そうに見えること。 ⇔ 外柔内剛

制剛流

骨法、向詰、中〆、脇捕、酌捕、未来詰、必死、留捕、折返、知見詰、大殺 立合 筏流、車返、羽返、大小詰 移廻、引捨、羽畨折、剣當詰、腰廻 立合 靭付、引立、二刀、戸脇、入身 河上伊左衛門 梶原源左衛門 梶原家の俰仕方口伝集に記されている制剛流の体系である。 表(捕手、俰の表) 骨法、移廻、引捨、御前詰、車捕 奏者捕、酌捕、壁添、脇捕

金剛流

金剛流(こんごうりゅう)とは、日本の伝統芸能である能楽のうち、能のシテ方の流派の一つである。現在の宗家は金剛永謹。 法隆寺に仕えた猿楽座である坂戸座を源流とする流派で、室町初期の坂戸孫太郎氏勝を流祖とする。六世の三郎正明から金剛を名乗る。華麗・優美な芸風から「舞金剛」、装束や面の名品を多く所蔵することから「面金剛」とも呼ばれる。

柳剛流

- 1826年)が開いた。剣術、居合、長刀(薙刀)、突杖(杖術)を含む総合武術。試合において臑に打ち込む(臑斬り)ことと、斬撃に飛び違いを多用することを特徴とする流派として知られる。なお、長州や紀州に伝播した柔術の柳剛流は岡田柳剛流とは関係のない同名異流である。

八光流柔術

光流師範のマイケル・ラモニカが、アメリカ合衆国連邦捜査局(FBI)のインストラクターに就任したことにより、1979年にFBIの逮捕術に八光流の技が採り入れられた。 1995年(平成7年)、入江安博とアメリカ支部長のマイケル・ラモニカらが脱会、破門となる。彼らは皇光道柔術(海外では八光伝心流

大東流柔術

半田彌太郎は、山名新九郎から天神真楊流、竹中勇から澁川流、関口氏胤から関口新心流を学んだ。 明治11年に大阪北区堂島裏町に盛武館を開いた。 初段投技 腕被、衣被、髻捕、後捕、突掛、片胸捕、両胸捕、撞木、壁添、諸別、二人捕 居捕 御前捕、蹴落、引落、片手捕、両手捕、片胸捕、両胸捕、突拳、前捕、翼捕、挫返、後捕

沖縄空手道剛柔流尚禮館

沖縄空手道剛柔流尚禮館は、1954年に渡口政吉が創立した空手である。 尚禮館空手は剛柔流開祖宮城長順が亡くなった1953年に弟子である渡口政吉がコザ市(現在の沖縄市)で空手道場を始め、翌年3月に空手道剛柔流研究所を発足しのちに尚禮館となる。初代館長は渡口である。

金剛角心流

金剛角心流(こんごうかくしんりゅう)は、柔術、小具足の流派である。 戸田一得斎が開いた流派。二代目は戸田隼人とされる。福井藩で学ばれていた。 福井県文書館デジタルアーカイブ 金剛角心流柔術手数目録序 福井県文書館デジタルアーカイブ 金剛角心流手数之覚 表示 編集

自剛天真流

自剛天真流(じごうてんしんりゅう)は、福岡藩伝来の武術の一つ。別名、為勢自得天真流。 創流時は全てのものを武器として使用する綜合武術であったが、現在では主に柔術が相伝されている。古式の技法が数多く残されており、逆手を中心とした関節技、居取、拳法、逮捕術、活法など多彩な技を今に伝えている。また2005年に福岡市の無形文化財に指定された。

柔

やわらかいこと。 おだやかなこと。 ⇔ 剛 <i>~も亦(マタ)茹(クラ)わず剛(ゴウ)も亦吐(ハ)かず</i> 〔詩経(大雅, 烝民)〕 弱い者を侮(アナド)らず, 強い者をおそれない。 <i>~能(ヨ)く剛(ゴウ)を制す</i> 〔三略(上略)〕 しなやかなものがその柔軟性によって, かえって強く固いものを制する。 転じて, 弱いものがかえって強いものに勝つことのたとえ。

柔

〔「にこし」「にこやか」などの語根〕 他の語の上に付いて, 柔らかな, 柔和な, の意を表す。 にき。 「~毛(ゲ)」「~草」

柔

(1)弱々しいさま。 こわれやすいさま。 「素材が~でこまる」「~な神経ではつとまらない」 (2)物足りないさま。 いい加減なさま。 「~な学者より余程勉強している」 (3)ものやわらかなさま。 柔和なさま。 「兎角人の内は, 女房が~だと収まりやあ付ねえやつよ/人情本・春の若草」

大東流合気柔術

旧大東館 眞武館 旧誠心会系 中川記念道場(網走市)至誠館(北見市) 技道会 川越武田家系 会津武田家系 独立系 春風会 関西合気道倶楽部系 関西地区に免許皆伝師範・久琢磨が開設した関西合気道倶楽部に連なる系統。 琢磨会 大武館 清之郷 白鳳流合気武道 佐川伝大東流合気武術系

天武無闘流柔術

流祖は幼少の頃より武術を好み、夢の中に探し求めた妙術を開かんと、昼夜わかたず魂気を投じて修業に精進したが、ようとして察する所あらず、ほとほと思案に暮れ、諸国に出て実践を貴重する修行中、所作に頼むまず心を以って当たらば、身は陰陽に従い絶妙を成す也との神伝を授かり、後に天、文、理、陰、陽に

剛

〔古くは「こう」〕 強く勇ましい・こと(さま)。 ⇔ 柔 「~の者」「柔よく~を制す」「精神の~なる今に赫たり/明六雑誌 36」

高柔

年がかりで益州に赴き、父の遺体を引き取っている。 曹操が袁氏を平定すると、高柔は菅県長に任命され、治績を挙げた。高幹が曹操に再度叛逆すると、高柔は従わず曹操に降った。曹操は彼をいつか罪に問い処刑しようと考え、高柔を刺姦令史に任命したが、その職務が優良であったため、丞相倉曹属に引き立てた。

柔毛

(1)脊椎動物の小腸の内壁にある指状ないしは樹枝状に密生する突起。 内部に毛細血管網とリンパ管を有し, 養分の吸収面積はこれにより著しく増大される。 柔突起。 〔医学では「絨毛」の字を用いるとされる〕 (2)やわらかな毛。 和毛(ニコゲ)。 ⇔ 剛毛

柔い

「やわらかい」に同じ。 「生の~・いのをいま一皿くれんか/安愚楽鍋(魯文)」「『どうやらきつさうだね』『なには, ~・い事いし』/洒落本・真女意題」

柔い

(1)「柔らかい」に同じ。 「~・い土」 (2)弱い。 もろい。 「~・い造作」 ﹛派生﹜~さ(名)