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Từ điển

Chi tiết từ

張孝祥

『念奴嬌・過洞庭』:「洞庭青草、近中秋、更無一點風色。玉鑑瓊田三萬頃、著我扁舟一葉。素月分輝、明河共影、表裏倶澄澈。悠然心會、妙處難與君説。應念嶺表經年、孤光自照、肝膽皆冰雪。短鬢蕭疏襟袖冷、穏泛滄溟空闊。盡挹西江、細斟北斗、萬象為賓客。叩舷獨嘯、不知今夕何夕。」 [脚注の使い方] 『宋史』巻389

Từ liên quan

張祥 (隋)

皇年間、并州司馬に累進した。604年(仁寿4年)、漢王楊諒が挙兵すると、その部将の劉建が井陘を攻撃した。張祥は官軍に属して抗戦したが、劉建が城下に火をかけたため、民家が火災を起こした。このとき張祥が城側の西王母廟に泣いて降雨を祈願すると、廟上に雲が起こり、まもなく驟雨が降って、火は消し止められたと

張孝傑

皇太子派を粛清する計画に手を貸した。太康5年(1079年)1月、道宗は孝傑を狄仁傑にたとえて、仁傑の名を賜った。太康6年(1080年)、道宗も孝傑の姦佞に気づいて、武定軍節度使として左遷した。塩の密売と詔書の改竄の罪を問われて、爵位を削られ、安粛州に流された。数年して帰京した。太安年間、郷里で死んだ

張孝秀

鷹揚かつ率直な性格で、華やかで実のないことを好まなかった。いつも穀皮の頭巾を被り、ガマの草履を履いて、手にはシュロ皮の麈尾を持っていた。寒食散を服用し、真冬に石の上で寝ることができた。広く書籍を渉猟して、とくに仏教典籍に詳しかった。談論を得意とし、隷書に巧みで、多くの芸

祥

〔「性(サガ)」と同源〕 しるし。 きざし。 「大雨狭穂より発(フ)り来て面(カオ)を濡らすとみつるは, 是何の~ならむ/日本書紀(垂仁訓)」

祥

きざし。 しるし。 特に, めでたいしるし。 「キキンノ~/ヘボン」

運城張孝空港

運城張孝空港(うんじょうちょうこうくうこう)は中華人民共和国山西省運城市に位置する国内専用の空港。運城関公空港とも呼ばれる。 運城市中心部から北約9キロに位置している。 空港は2005年に開港した。 運城関公空港は、2005年に開港された。 現在、国内航空会社6社が乗り入れ、国内就航地13空港に出航している。

瑞祥

めでたいしるし。 吉兆。 祥瑞。 「~が現れる」

清祥

手紙文で, 相手が幸福に暮らしていることを祝う意で用いる語。 「御~の由」

発祥

(1)〔詩経(商頌, 長発)〕 天子となるめでたいしるしがあらわれること。 (2)物事が起こりあらわれること。

休祥

〔「休」はめでたい意〕 めでたいしるし。 よい前兆。 吉兆。

祥瑞

中国, 明末・清初に作られた染め付け磁器。 素地は精白で, 丸紋のつなぎ, あるいは散らしの中に, 花鳥風月・人物・幾何学模様などを描いたものが多い。 諸説あるが日本の茶人の注文により, 中国の景徳鎮で焼かれたものと思われる。 底に「五良大甫呉祥瑞造」の銘があり, 古来染め付け磁器の最上とされる。 祥瑞手。 呉祥瑞。 〔銘は「呉」「祥瑞」ともに地名とする説, 「五良大甫」「呉祥瑞」は人名とする説などがある〕

祥気

めでたいことが起こりそうな気配。

嘉祥

年号(848.6.13-851.4.28)。 承和の後, 仁寿の前。 仁明(ニンミヨウ)・文徳(モントク)天皇の代。

嘉祥

陰暦六月一六日の行事。 室町後期に始まったというが, 起源・由来などは未詳。 江戸時代には大名・旗本が総登城して, 将軍から菓子を賜る儀式が行われた。 嘉祥食い。

祥雲

めでたいきざしの雲。 瑞雲(ズイウン)。

祥忌

人の死亡した月日と同じ月日。 祥月(シヨウツキ)命日。

多祥

幸いの多いこと。 多幸。 「御~をお祈りします」

不祥

(1)めでたくないこと。 縁起が悪いこと。 また, そのさま。 不吉。 「~な出来事」 (2)運の悪いこと。 不運。 不幸。 「兼好が~, 公義が高運/太平記 21」

祥瑞

めでたいことのあるしるし。 吉兆。 瑞祥。 → しょんずい