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Từ điển

Chi tiết từ

泰澄

修行を積んだ。大宝2年(702年)文武天皇から鎮護国家の法師に任じられ、豊原寺を建立する。その後養老元年(717年)越前国の白山にのぼり妙理大菩薩を感得した。同年、平泉寺を建立する。養老3年からは越前国を離れ、各地にて仏教の布教活動を行う。養老6年元正天皇の病気平癒を祈願し、その功により神融禅師(じ

Từ liên quan

澄む

※一※ (動マ五[四]) (1)空や液体に曇りや濁りがなくなって, 透き通ってみえる。 ⇔ にごる 「水が~・む」「秋は空気が~・んで感じられる」「月が~・む」 (2)まじりけがなくなる。 ⇔ にごる 「~・んだ色」 (3)音がよく響きわたる。 さえる。 「~・んだ笛の音」 (4)清音で発音する。 ⇔ にごる 「この語は~・んで読む」 (5)雑念がなくなる。 「~・んだ心」 (6)静かになる。 「人~・みてのち三人ながら車より下りぬれば/今昔 28」 (7)すましこむ。 「舟の楫取りたる男ども, …いといみじう~・みたるさまなり/更級」 (8)道理が明らかになる。 「理ノ~・マヌコトヂャ/日葡」 (9)沈んでいる。 くすんでいる。 「中には萱草など~・みたる色を着て/源氏(手習)」 〔「澄ます」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) (1)道理を明らかにする。 決着をつける。 「理ヲ~・ムル/日葡」 (2)濁りを去りきれいにする。 「心ヲ~・メテ世ノ塵ニケガサレザル/ロドリゲス」 (3)気持ちを納得させる。 「あい, と~・めぬ顔して猫をさすつて居る/歌舞伎・お染久松色読販」

澄明

すみきっていてあかるい・こと(さま)。 「~な大気」 ﹛派生﹜~さ(名)

清澄

澄んでいて清らかな・こと(さま)。 「~な空気」 ﹛派生﹜~ さ(名)

明澄

曇りなく澄み渡っている・こと(さま)。 「~な音色」「~な知性」

澄観

四法界とは現象世界に対する四つのものの見方である。 事法界(じほっかい) 我々凡人の普通の物の見方である。 理法界(りほっかい) すべての物に実体はなく、空であるという見方。 理事無礙法界(りじむげほっかい) 実体がなく空であるという理と具体的なものごとが妨げあわずに共存しているという見方。 事事無礙法界(じじむ

呉澄

ちょう、1249年 - 1333年)は、中国元代の学者。字は幼清。草廬先生と称せられる。 撫州崇仁県の出身。幼少より学問を好み、成長するにおよんで儒学を深く究め暇さえあれば書を著すことに専念した。中でも『易経』・『書経』・『詩経』・『春秋』などの校訂が多く、『草廬集』4巻が最も有名。当時一流の学者で彼に私淑するも

香澄

香澄(かすみ、かずみ) 香澄村 - 茨城県行方郡にかつて存在していた村。 香澄 (習志野市) - 千葉県習志野市の地名。 日本人の人名の一つ。かすみ (個人名)も参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあり

高澄

を加えられ、中書監・吏部尚書を兼ねた。吏部郎の崔暹を御史中尉に抜擢して、権門を弾劾させた。 武定4年(546年)11月、高歓が西魏を討ち、病のため軍を返すと、高澄は高歓の本陣を守って晋陽に帰還した。武定5年(547年)1月に高歓が死去すると、事実を隠して喪を

真澄

真澄(ますみ) 人名 日本人の人名の一つ。男性・女性両方の個人名として用いられる。ますみ、まさずみ、さねずみなどの読み方がある。「真」は異体字を用いて眞澄と書く例もある。 男性 菅江真澄 - 江戸時代の博物学者 大野真澄 - ミュージシャン 岡田眞澄 - 俳優 桑田真澄 - 野球選手 江﨑真澄 -

元澄

後に征東大将軍・開府・徐州刺史に任じられ、治績を挙げた。平城に召還されて中書令となり、さらに尚書令に転じた。492年(太和16年)、南朝斉の使者として庾蓽が來朝すると、元澄は風儀と礼法にすぐれたところを見せ、七言詩を賦してその文雅を讃えられた。 493年(太和17年)、孝文帝は南征の体裁をとって洛陽遷都を実行した。このとき元

澄憲

野国に配流となったが、まもなく帰京している。1174年(承安4年)には最勝講で祈雨法を修して権大僧都に任じられ、1177年(治承元年)には明雲から一心三観の血脈を相承した。多くの法会で導師を勤めた。 二条天皇の中宮であった姝子内親王と密通したとされ、弟子の海恵は、澄憲と姝子内親王の間の子であるといわれている。

円澄

初め関東の道忠(どうちゅう)の下で出家し法鏡行者と称したが、798年(延暦17年)比叡山に上って最澄に師事し、円澄と名を改めた。806年(大同元年)最澄による最初の円頓戒授与で受戒者の上首となり、翌807年(大同2年)の法華長講では最澄の次に第2巻を講説した。833年(天長10年)第2世

澄禅

智積院の寮舎で十有余年、悉曇の相議を初学の徒に講じたときのことを基に刊行した「悉曇愚鈔」(1668)。 刷毛書き梵字の作品集である『梵書帖』(1656)、『諸尊種子集』(1666)、『種子集』(1670) ほかに、「悉曇蓮連声集」(1668)、「梵文」(1669)、「悉曇字母表」(1

澄音

2017ファイナリスト-福田澄音”. www.missworld.jp. 2021年8月27日閲覧。 ^ “17LIVE - Live Streaming 直播互動娛樂平台”. 17.live. 2021年8月27日閲覧。 ^ “澄音オフィシャルブログ”. ameblo.jp. 2021年8月27日閲覧。 ^ “澄音オフィシャルブログ”

日澄

1306年(徳治1年)4月23日、日興、本尊を書写し寂仙房日澄に授与す。 1309年(延慶2年)、日興の命により寂仙房日澄、『富士一跡門徒存知事』を草す。 1310年(延慶3年)3月14日、重須学頭寂仙房日澄寂〔49歳〕 [脚注の使い方] ^ (日蓮宗事典刊行委員会 1981, p

最澄

延暦16年(797年)に最澄は比叡山に一切経を揃える写経事業を発願する。弟子たちに写経をさせたほか、助力を請うため南都諸寺に願文を送っている。この呼びかけに答えたのが大安寺の聞寂や東国の道忠である。延暦寺浄土院に2巻のみ現存する『華厳要義問答』は延

源兼澄

かねずみ)は、平安時代中期の貴族・歌人。初名は兼隆。光孝源氏、右大弁・源公忠の孫。鎮守府将軍・源信孝の子。 東宮・師貞親王(のち花山天皇)の東宮帯刀を務める。 一条朝にて陪膳を務め、永延2年(988年)には六位蔵人に左衛門尉検非違使尉を帯びていた。式部丞を経て、永延3年(989年)従五位下に叙爵する。のち、若狭守・加賀守

森香澄

テレビ東京・BSテレ東 (2019年9月1日). 2023年4月1日閲覧。 ^ “フジ最終面接で落ちた森香澄が「フジコ」登場「めざまし担当したかった」テレ東退社理由も明かす”. 日刊スポーツ. (2023年4月29日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202304290000325

澄ます

(1)水などを濁りのない状態にする。 「水を~・す」 (2)雑念を払って, 心を落ち着かせる。 「心を~・して字を書く」「琵琶をしらめて夜もすがら心を~・し/平家 5」 (3)一つのことに注意を向ける。 「耳を~・す」「諸人目を~・して見る処に/保元(上・古活字本)」 (4)曇りを取り去って, さえた状態にする。 「五六撥をいとおもしろく~・して弾き給ふ/源氏(若菜下)」 (5)(自動詞的に用いて)よそ行きの表情やそぶりをする。 そんなことにはかかわりがないという表情やそぶりをする。 「おつに~・した顔」「他人に迷惑をかけても~・している」 (6)動詞の連用形の下に付いて, (ア)一心に…する。 精神を集中して…する。 「笛を吹き~・す」「おこない~・す」(イ)すっかり…する。 完全に…する。 「刀を研ぎ~・す」「医者になり~・す」 (7)洗い清める。 「その日御髪~・し, 端に居て乾し居給へる中に/宇津保(初秋)」 (8)世の中が平安になるようにする。 鎮定する。 「一天をしづめ, 四海を~・す/平家 12」 (9)道理を明らかにする。 是非をはっきりさせる。 「理ヲ~・ス/日葡」 〔「澄む」に対する他動詞〕 ‖可能‖ すませる