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Từ điển

Chi tiết từ

濃

[こ]
名詞に付いて, 色の濃いことを表す。 こい。
「~紫」

濃

[だみ]
(1)金泥・銀泥で彩色すること。
「~絵」
(2)「彩潰(ダミツブ)し」の略。

Từ liên quan

信濃

信濃(しなの) 信濃国 - かつての日本の令制国の1つで、領域は現在の長野県とほぼ一致する。 信濃 (空母) - 旧日本海軍の航空母艦。 信濃 - ベースボール・チャレンジ・リーグのチーム、信濃グランセローズの略表記のひとつ。 信濃町 - 長野県上水内郡の町。 架空の名称 信濃 -

濃縮

ウィキペディアには「濃縮」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「濃縮」を含むページの一覧/「濃縮」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「濃縮」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/濃縮

美濃

(1)旧国名の一。 岐阜県の中部・南部に相当。 濃州。 (2)岐阜県中南部の市。 もと城下町。 長良川の谷口集落から発達。 美濃紙の産地。 (3)「美濃紙」の略。

濃漿

肉や魚を味噌で濃く煮つめた汁。 鯉こくなど。

濃度

(1)〔化〕 混合物, 特に, 液体に含まれている構成成分の量の割合。 質量の百分率(質量パーセント濃度), 体積の百分率, 物質量(モル)の割合または百分率, 一定体積中に含まれる物質量(モル濃度)などで表す。 (2)〔数〕 集合論の基本概念の一。 二つの集合の元の間に一対一の対応がつけられるとき, 濃度が等しいという。 有限集合の場合, 元の個数に相当。 自然数の集合と濃度が等しい集合を可算集合, 実数の集合と濃度が等しい集合の濃度を連続体の濃度という。 計数。

濃漿

〔「濃水(コミズ)」の転〕 (1)米を煮た汁。 重湯(オモユ)。 「其の中に~を盛て/今昔 3」 (2)酒・果汁などおいしい飲み物。 「水を飲て~と思ふ/日蓮御書」 (3)濃い汗。 「彼方こなたと切払ひ~を流し手をくだき/浄瑠璃・花飾」

濃厚

(1)色・味・香りなどが濃いさま。 ⇔ 淡泊 「~な色」「~な味」「~な牛乳」 (2)物事の気配などが強く感じられるさま。 ⇔ 希薄 「容疑が~になる」「敗色~」 (3)男女の仲が情熱的であるさま。 「~なラブ-シーン」 ﹛派生﹜~さ(名)

濃紫

濃い紫色。 暗い紫色。 衣服令で一位の相当色。 のち, 三位以上の者の色となった。 深紫。

濃霧

濃い霧。 深い霧。 気象観測では, 視程が200メートル未満のもの。 ﹝季﹞秋。

濃い

(1)物の濃度・密度が大きい。 ⇔ 薄い (ア)色が深い。 ⇔ 淡い 「~・い緑」「夕闇が~・い」(イ)味・匂い・化粧などが強い。 ⇔ 淡い 「~・い味つけにする」「ジャスミンの~・い香り」「おしろいが~・い」(ウ)生えているものの密度が高い。 「~・いひげ」「髪の毛が~・い」(エ)液状のものについて, 溶けている物質の水に対する割合が大きい。 「小麦粉を~・くとく」「~・い粥(カユ)」(オ)霧やもやなどの濃度が大きい。 「~・いもや」「ガスが~・く立ち込める」 (2)物事の程度が強い。 (ア)何かの様子が強く表れている。 「疲労の色が~・い」「敗色が~・い」(イ)可能性の度合が大きい。 「犯罪の疑いが~・い」(ウ)情愛が濃厚である。 「情が~・い」 (3)特に, 紅色・紫色が深い。 「かのしるしの扇は, 桜の三重がさねにて, ~・き方に, 霞める月を書きて/源氏(花宴)」 (4)人間関係が密接である。 交わりが深い。 「などてかくはひあひがたき紫を心に深く思ひそめけむ, ~・くなりはつまじきにや/源氏(真木柱)」 ﹛派生﹜~さ(名) ︱慣用︱ 血は水よりも~

濃艶

あでやかで美しいこと。 つややかで美しいこと。 また, そのさま。 「~に笑う」「~な脂粉とちりめんの衣裳の下に/秘密(潤一郎)」

濃化

濃度をこくすること。 また, こくなること。

東濃

土岐市、多治見市、瑞浪市は日本でも有数の陶磁器(シェア50%以上)の産地で、美濃焼として知られる。 気候は太平洋側気候(一部地域は中央高地式気候)・内陸性気候を併せて呈しており、夏は蒸し暑く、冬は寒いが、降雪は少ない。近年、多治見市は、しばしば日本国内最高気温を記録することで知られる。2007年8月16日、多治見市は埼玉県熊谷市とともに当時の日本国内の最高気温記録(40

中濃

中濃(ちゅうのう)は、岐阜県中南部(美濃国中部)の地域の総称である。 同じ岐阜県の地域名である西濃や東濃等と比べて、その地域の範囲は不明瞭な点があるが、ここでは美濃国を4分割した場合を示す。他の分割の例は、西濃を参照のこと。 関市、美濃市、美濃加茂市、可児市、郡上市の5市と、加茂郡(坂祝町、富加町、

濃姫

御台所」が宿泊して図らずも安産ができたとする記事が存在するが、この御台所が誰を指しているか、いつのことかなのかは記されていないので、濃姫だとは断定できない。『武功夜話』には、永禄8年(1565年)に信長の新居城である小牧山城に生駒殿のために「御台

等濃

カントールの定理からは、任意の集合がその冪集合(部分集合全体の成す集合)と等濃でないことがわかる。このことは、無限集合に対しても成り立っている。特に、可算無限集合の冪集合は非可算無限集合になる。 自然数全体の成す無限集合 ℕ の存在と、任意の集合の冪集合の存在を認めれば、次々に冪集合をとることで得られる無限集合の無限の系列

西濃

東濃地区へ行くには小牧JCTや名古屋駅など一旦、愛知県内を経由した方が早いケースが多い。これは高山本線・太多線の岐阜駅〜多治見駅が非電化で本数、両数が少ないのと、木曽川に沿って県境が北に弧を描く様に引かれているのが大きな要因である。但し将来、東海環状自動車道養老JCT〜美濃関JCTが開通すると、中濃および東濃との交通アクセスが向上し、何らかの変化があると思われる。

濃昼

その意味について、「ポキン(pokin)」は「下の~」という意であるが、「ピㇼ(pir)」は同音異義語で「渦」「蔭」「傷」など複数の解釈ができる語である。 このため、「陰の多い所」や「崖の陰」、「蔭の蔭」、「水渦巻く(ところ)」などいくつかの解釈がなされている。 1669年(寛文9年)に起きたシャクシャイ