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Từ điển

Chi tiết từ

濃い

[こい]
(1)物の濃度・密度が大きい。
⇔ 薄い
(ア)色が深い。
⇔ 淡い
「~・い緑」「夕闇が~・い」(イ)味・匂い・化粧などが強い。
⇔ 淡い
「~・い味つけにする」「ジャスミンの~・い香り」「おしろいが~・い」(ウ)生えているものの密度が高い。
「~・いひげ」「髪の毛が~・い」(エ)液状のものについて, 溶けている物質の水に対する割合が大きい。 「小麦粉を~・くとく」「~・い粥(カユ)」(オ)霧やもやなどの濃度が大きい。 「~・いもや」「ガスが~・く立ち込める」
(2)物事の程度が強い。 (ア)何かの様子が強く表れている。
「疲労の色が~・い」「敗色が~・い」(イ)可能性の度合が大きい。 「犯罪の疑いが~・い」(ウ)情愛が濃厚である。 「情が~・い」
(3)特に, 紅色・紫色が深い。
「かのしるしの扇は, 桜の三重がさねにて, ~・き方に, 霞める月を書きて/源氏(花宴)」
(4)人間関係が密接である。 交わりが深い。
「などてかくはひあひがたき紫を心に深く思ひそめけむ, ~・くなりはつまじきにや/源氏(真木柱)」
﹛派生﹜~さ(名)
︱慣用︱ 血は水よりも~

Từ liên quan

美濃囲い

将棋 > 囲い > 美濃囲い 美濃囲い 美濃囲い(みのがこい)は、将棋の囲いの一つで、主に振り飛車戦法で用いられ、先手でいえば玉将を2八の位置に、右の銀将を3八の位置に、左の金将を5八の位置に動かして作る囲いである(右金はそのままの位置)。通常の美濃囲いを本美濃(ほんみの)と呼ぶこともある。 美濃囲い

濃

名詞に付いて, 色の濃いことを表す。 こい。 「~紫」

濃

(1)金泥・銀泥で彩色すること。 「~絵」 (2)「彩潰(ダミツブ)し」の略。

東濃の戦い

小里光親等の東軍が、西軍の城となっていた神篦城を攻めた際には、土岐川の「十三河原」が戦場となり、小里一族の和田太郎左衛門ら多くの者が戦死した。瑞浪市土岐町には、その供養のための五輪塔が残っている。鶴ヶ城は戦後に廃城となった。 9月3日には小里光親が小里城を奪還し入城した。 東濃諸氏が岩村城と神篦

美濃いび茶

美濃いび茶味 2018年(平成30年)2月12日より、伸光製菓は岐阜市銘菓・鮎菓子の1つである「飛あゆ」の新しい味として「美濃いび茶味」を販売開始した。岐阜県立岐阜商業高等学校が設立した企業・GIFUSHOが伸光製菓へ助言する形で商品開発に参与し、若者向けの味と見た目に仕上げた。同時に飛あゆ 美濃いび茶味

信濃

信濃(しなの) 信濃国 - かつての日本の令制国の1つで、領域は現在の長野県とほぼ一致する。 信濃 (空母) - 旧日本海軍の航空母艦。 信濃 - ベースボール・チャレンジ・リーグのチーム、信濃グランセローズの略表記のひとつ。 信濃町 - 長野県上水内郡の町。 架空の名称 信濃 -

濃縮

ウィキペディアには「濃縮」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「濃縮」を含むページの一覧/「濃縮」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「濃縮」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/濃縮

美濃

(1)旧国名の一。 岐阜県の中部・南部に相当。 濃州。 (2)岐阜県中南部の市。 もと城下町。 長良川の谷口集落から発達。 美濃紙の産地。 (3)「美濃紙」の略。

濃漿

肉や魚を味噌で濃く煮つめた汁。 鯉こくなど。

濃度

(1)〔化〕 混合物, 特に, 液体に含まれている構成成分の量の割合。 質量の百分率(質量パーセント濃度), 体積の百分率, 物質量(モル)の割合または百分率, 一定体積中に含まれる物質量(モル濃度)などで表す。 (2)〔数〕 集合論の基本概念の一。 二つの集合の元の間に一対一の対応がつけられるとき, 濃度が等しいという。 有限集合の場合, 元の個数に相当。 自然数の集合と濃度が等しい集合を可算集合, 実数の集合と濃度が等しい集合の濃度を連続体の濃度という。 計数。

濃漿

〔「濃水(コミズ)」の転〕 (1)米を煮た汁。 重湯(オモユ)。 「其の中に~を盛て/今昔 3」 (2)酒・果汁などおいしい飲み物。 「水を飲て~と思ふ/日蓮御書」 (3)濃い汗。 「彼方こなたと切払ひ~を流し手をくだき/浄瑠璃・花飾」

濃厚

(1)色・味・香りなどが濃いさま。 ⇔ 淡泊 「~な色」「~な味」「~な牛乳」 (2)物事の気配などが強く感じられるさま。 ⇔ 希薄 「容疑が~になる」「敗色~」 (3)男女の仲が情熱的であるさま。 「~なラブ-シーン」 ﹛派生﹜~さ(名)

濃紫

濃い紫色。 暗い紫色。 衣服令で一位の相当色。 のち, 三位以上の者の色となった。 深紫。

濃霧

濃い霧。 深い霧。 気象観測では, 視程が200メートル未満のもの。 ﹝季﹞秋。

濃艶

あでやかで美しいこと。 つややかで美しいこと。 また, そのさま。 「~に笑う」「~な脂粉とちりめんの衣裳の下に/秘密(潤一郎)」

濃化

濃度をこくすること。 また, こくなること。

東濃

土岐市、多治見市、瑞浪市は日本でも有数の陶磁器(シェア50%以上)の産地で、美濃焼として知られる。 気候は太平洋側気候(一部地域は中央高地式気候)・内陸性気候を併せて呈しており、夏は蒸し暑く、冬は寒いが、降雪は少ない。近年、多治見市は、しばしば日本国内最高気温を記録することで知られる。2007年8月16日、多治見市は埼玉県熊谷市とともに当時の日本国内の最高気温記録(40

中濃

中濃(ちゅうのう)は、岐阜県中南部(美濃国中部)の地域の総称である。 同じ岐阜県の地域名である西濃や東濃等と比べて、その地域の範囲は不明瞭な点があるが、ここでは美濃国を4分割した場合を示す。他の分割の例は、西濃を参照のこと。 関市、美濃市、美濃加茂市、可児市、郡上市の5市と、加茂郡(坂祝町、富加町、

濃姫

御台所」が宿泊して図らずも安産ができたとする記事が存在するが、この御台所が誰を指しているか、いつのことかなのかは記されていないので、濃姫だとは断定できない。『武功夜話』には、永禄8年(1565年)に信長の新居城である小牧山城に生駒殿のために「御台