Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

異鰓類

異鰓類(いさいるい)は、軟体動物門腹足綱直腹足亜綱Apogastropoda下綱に属するグループである。分類階級は異鰓上目とすることが多いが、他方では異鰓亜綱や異鰓目とすることもある。 腹足類は巻貝の仲間であるが、異鰓類にはウミウシ、アメフラシ、クリオネ、ナメクジなど貝殻を失ったものや、失わないま

Từ liên quan

裸鰓類

鰓類は単系統という結果が出ている。。 また、裸鰓類と側鰓類の全体をヌディプレウラ Nudipleura と呼ぶ。 裸鰓類の分類はきわめて流動的である。 Bouchet, P. & Rocroi, J.-P., 2005. より。 裸鰓類 Clade Nudibranchia

翼鰓類

かな触手が並ぶ。消化管は頭盤と頸の間の口から後体部に伸び、そこでU字に曲がり、肛門は後体部前端近くにある。鰓裂は1対のみ、ただしこれを欠くものもある。半索動物にはもうひとつ腸鰓類(ギボシムシ類)があり、これは細長い長虫状の動物で、この群とは外見が全く異なるが、構造の基本は共通する。発生は直接発生的だが、詳細は研究が不十分である。

後鰓類

後鰓類(こうさいるい Opisthobranchia)は、軟体動物門腹足綱直腹足亜綱異鰓上目に属するグループである。 かつては後鰓亜綱とすることが多く、また、異鰓上目が置かれた後は後鰓目とすることもあった。しかし近年は、階級を与えないことが多い。名称はラテン語の opistho (後ろの) branchia

腸鰓類

腸鰓類(ちょうさいるい)、あるいはギボシムシ類(-るい、Enteropneusta)は、半索動物に含まれる動物の1群で、細長い虫状の動物。先端に膨らんだ吻があり、和名はこれを擬宝珠に見立てたものである。海底の泥の中を這う動物である。 ギボシムシ類はフサカツギ類

前鰓類

前鰓類(ぜんさいるい)Prosobranchiaとは軟体動物門腹足綱(巻貝類)のうち、鰓(えら)が心臓より前にあるものの総称。心臓より後ろに鰓が位置する後鰓類(こうさいるい)Opisthobranchia に対してこう呼ばれる。古くは腹足綱の亜綱 Subclass と見なされて「前鰓

鰓尾類

鰓尾類(さいびるい)は、ウオヤドリエビ綱鰓尾亜綱Branchiuraに分類される甲殻類の一群。主として魚類の外部寄生虫である。エラオ類ともいう。日本ではチョウが普通種で、別名のウオジラミとしても知られる。 鰓尾類は、特殊な構造をした甲殻類の群である。円盤のような偏平な体に独特の吸盤を持ち、魚類の体

異類

(1)種類の違うもの。 種族などの違うもの。 (2)人間でないもの。 禽獣(キンジユウ)・変化(ヘンゲ)など。 「今や~の身となつてゐる/山月記(敦)」 (3)普通と異なるもの。 「~異形の法師/沙石 6」

異歯類

異歯類(いしるい) 異歯亜目 - 四肢動物の絶滅群 異歯亜綱 - 二枚貝の現生群 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけた

鰓

(1)水生動物の呼吸器官。 体長が櫛(クシ)状または格子状に突出し, これに血管が分布していて水中から酸素をとる。 排出と浸透圧調節の機能をもつものもある。 脊椎動物では両生類の幼生と魚類にある。 (2)人の顎(アゴ)の両はし。 「~の張った顔」 <i>~が過・ぎる</i> 言葉が過ぎる。 高慢な口をきく。 「~・ぎて聞きにくい/浄瑠璃・五十年忌(下)」

鰓

〔「あぎ」はあご, 「と」は所・門の意〕 (1)あご。 (2)魚のえら。 (3)「あぐ(鐖)」に同じ。

古異歯類

古異歯類(こいしるい、Paleoheterodonta)は、二枚貝 Autolamellibranchiata Heteroconchia の分類群である。Heteroconchia には他に異歯類が属する。 分類階級は主に二枚貝綱古異歯亜綱とされるが、分類によっては Autolamellibranchiata

鰓裂

⇒ 鰓孔

外鰓

(1)両生類の幼生や, 肺魚など一部魚類の幼生の呼吸器官。 支持骨のない総状・羽状の鰓(エラ)が体外に突出したもの。 ⇔ 内鰓 (2)ヒトデ類の背面あるいは背腹両面の体表に, 内部の体腔壁が突出した薄い嚢(ノウ)状物。 呼吸器官と考えられる。 皮鰓。

鰓蓋

えらぶた。

鰓蓋

硬骨魚類の頭部の両側にあり, 鰓の保護と水の出し入れを行う骨質の薄い板。 サメやエイの類では発達せず, 鰓裂(サイレツ)は直接外界に開く。

内鰓

脊椎動物の鰓(エラ)のうち, 鰓裂内に生じて体外に露出しないもの。 魚類および無尾両生類(カエルなど)の幼生の一時期にみられる。 ⇔ 外鰓

異類婚姻譚

異類婚姻譚(いるいこんいんたん)とは、違った種類の存在と人間とが結婚する説話の総称。世界的に分布し、日本においても多く見られる説話類型である。なお、神婚と異類(神以外)婚姻とに分離できるとする見方や、逆に異常誕生譚をも広く同類型としてとらえる考え方もある。 婚姻の相手としては、神、妖精、精霊など信

鰓脚綱

鰓脚綱(さいきゃくこう、Branchiopoda、またはミジンコ綱)とは、甲殻類を大きく分けた分類群の一つ。鰓脚類(branchiopod)と総称され、カブトエビ、ミジンコ、ホウネンエビなどを含む。陸水に生息する小型甲殻類を中心とするグループである。 腕の様に発達した第二触角を持つミジンコ類 数多くの体節を有するカイエビ類

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」