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Từ điển

Chi tiết từ

翼鰓類

かな触手が並ぶ。消化管は頭盤と頸の間の口から後体部に伸び、そこでU字に曲がり、肛門は後体部前端近くにある。鰓裂は1対のみ、ただしこれを欠くものもある。半索動物にはもうひとつ腸鰓類(ギボシムシ類)があり、これは細長い長虫状の動物で、この群とは外見が全く異なるが、構造の基本は共通する。発生は直接発生的だが、詳細は研究が不十分である。

Từ liên quan

裸鰓類

鰓類は単系統という結果が出ている。。 また、裸鰓類と側鰓類の全体をヌディプレウラ Nudipleura と呼ぶ。 裸鰓類の分類はきわめて流動的である。 Bouchet, P. & Rocroi, J.-P., 2005. より。 裸鰓類 Clade Nudibranchia

後鰓類

後鰓類(こうさいるい Opisthobranchia)は、軟体動物門腹足綱直腹足亜綱異鰓上目に属するグループである。 かつては後鰓亜綱とすることが多く、また、異鰓上目が置かれた後は後鰓目とすることもあった。しかし近年は、階級を与えないことが多い。名称はラテン語の opistho (後ろの) branchia

腸鰓類

腸鰓類(ちょうさいるい)、あるいはギボシムシ類(-るい、Enteropneusta)は、半索動物に含まれる動物の1群で、細長い虫状の動物。先端に膨らんだ吻があり、和名はこれを擬宝珠に見立てたものである。海底の泥の中を這う動物である。 ギボシムシ類はフサカツギ類

前鰓類

前鰓類(ぜんさいるい)Prosobranchiaとは軟体動物門腹足綱(巻貝類)のうち、鰓(えら)が心臓より前にあるものの総称。心臓より後ろに鰓が位置する後鰓類(こうさいるい)Opisthobranchia に対してこう呼ばれる。古くは腹足綱の亜綱 Subclass と見なされて「前鰓

異鰓類

異鰓類(いさいるい)は、軟体動物門腹足綱直腹足亜綱Apogastropoda下綱に属するグループである。分類階級は異鰓上目とすることが多いが、他方では異鰓亜綱や異鰓目とすることもある。 腹足類は巻貝の仲間であるが、異鰓類にはウミウシ、アメフラシ、クリオネ、ナメクジなど貝殻を失ったものや、失わないま

鰓尾類

鰓尾類(さいびるい)は、ウオヤドリエビ綱鰓尾亜綱Branchiuraに分類される甲殻類の一群。主として魚類の外部寄生虫である。エラオ類ともいう。日本ではチョウが普通種で、別名のウオジラミとしても知られる。 鰓尾類は、特殊な構造をした甲殻類の群である。円盤のような偏平な体に独特の吸盤を持ち、魚類の体

翼甲類

翼甲類(よくこうるい、Pteraspidomorphi)は、絶滅した無顎類の一グループ。オルドビス紀からデボン紀まで栄えた。翼甲類は顎口類の祖先とされてきたが、最近の研究では翼甲類の持つ特徴はすべての脊椎動物の祖先と共通すると考えられている。 頭部は大きさの異なる背側と腹側の丈夫な骨質のよろいのよう

翼形類

翼形類(よくけいるい、Pteriomorphia)は、固有弁鰓類(Autolamellibranchiata)に属する二枚貝の分類群の一つ。固有弁鰓類には他に Heteroconchia(= 古異歯類 + 異歯類)が属する。 分類階級はもっぱら二枚貝綱翼形亜綱とされるが、分類によっては Autolamellibranchiata

鰓

(1)水生動物の呼吸器官。 体長が櫛(クシ)状または格子状に突出し, これに血管が分布していて水中から酸素をとる。 排出と浸透圧調節の機能をもつものもある。 脊椎動物では両生類の幼生と魚類にある。 (2)人の顎(アゴ)の両はし。 「~の張った顔」 <i>~が過・ぎる</i> 言葉が過ぎる。 高慢な口をきく。 「~・ぎて聞きにくい/浄瑠璃・五十年忌(下)」

鰓

〔「あぎ」はあご, 「と」は所・門の意〕 (1)あご。 (2)魚のえら。 (3)「あぐ(鐖)」に同じ。

裸殻翼足類

裸殻翼足類(らかくよくそくるい、学名 Gymnosomata)は、腹足綱異鰓上目の後鰓類に属する分類群である。無殻翼足類とも。階級は裸殻翼足目、希に裸殻翼足亜目を当てる。 Gymnosomataとは、裸の (gymnos) 体 (soma) という意味である。和名は学名の翻訳ではなく、現在は使われなくなった分類群の翼足類

鰓裂

⇒ 鰓孔

外鰓

(1)両生類の幼生や, 肺魚など一部魚類の幼生の呼吸器官。 支持骨のない総状・羽状の鰓(エラ)が体外に突出したもの。 ⇔ 内鰓 (2)ヒトデ類の背面あるいは背腹両面の体表に, 内部の体腔壁が突出した薄い嚢(ノウ)状物。 呼吸器官と考えられる。 皮鰓。

鰓蓋

えらぶた。

鰓蓋

硬骨魚類の頭部の両側にあり, 鰓の保護と水の出し入れを行う骨質の薄い板。 サメやエイの類では発達せず, 鰓裂(サイレツ)は直接外界に開く。

内鰓

脊椎動物の鰓(エラ)のうち, 鰓裂内に生じて体外に露出しないもの。 魚類および無尾両生類(カエルなど)の幼生の一時期にみられる。 ⇔ 外鰓

翼翼

慎重にするさま。 びくびくするさま。 「小心~とした男」

鰓脚綱

鰓脚綱(さいきゃくこう、Branchiopoda、またはミジンコ綱)とは、甲殻類を大きく分けた分類群の一つ。鰓脚類(branchiopod)と総称され、カブトエビ、ミジンコ、ホウネンエビなどを含む。陸水に生息する小型甲殻類を中心とするグループである。 腕の様に発達した第二触角を持つミジンコ類 数多くの体節を有するカイエビ類

翼

※一※ (名) (1)つばさ。 はね。 (2)中心となるところから左右に張り出したもの。 (3)褶曲(シユウキヨク)した地層の向斜部と背斜部との間の部分。 (4)二十八宿の一。 南方の星宿。 翼宿。 たすきぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 鳥のはね, また, 鳥の数を数えるのに用いる。 「羽二~, 鹿の角四頭/延喜式(神祇一)」