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Từ điển

Chi tiết từ

草木染め

花弁を黄色、赤色の染料として用いる。赤の色素は抽出が難しく、ベニバナで染めた布は非常に高価であった。黄色は簡単に取り出せるが、すぐに分解されるのであまり使われない。 ムラサキ 乾燥させた根を紫色の染料として用いる。主な色素はシコニンだが、熱に弱いため染色は冬に行われる。 アイ 乾燥させた葉

Từ liên quan

染める

(1)布などを染料に浸すなどして色や模様をつける。 染色する。 また, 塗って色をつける。 「布を藍(アイ)で~・める」「髪を茶色に~・める」「爪を~・める」 (2)光などが当たって, 別の色に見せる。 「夕焼けが山肌を真っ赤に~・めた」 (3)顔を赤らめる。 「恥ずかしさに頬(ホオ)を~・める」「顔に紅葉を~・めながら亮三をぢろりと見上げ/谷間の姫百合(謙澄)」 (4)(「手をそめる」などの形で)その事に着手する。 「悪事に手を~・める」 (5)(「筆をそめる」の形で)書き始める。 執筆にとりかかる。 (6)心に深く思い込む。 「とにかくに(大君ニ)心を~・めけむだにくやしく/源氏(総角)」 〔「染む」に対する他動詞〕

染(め)絹

色や模様を染め出した絹。

染(め)色

染料で染め出した色・色目。 織り色・塗り色に対していう。

煮染め

野菜・練り製品などを取り合わせ, かなり濃い味つけで時間をかけて煮たもの。

煮染(め)

糸布類を, 熱した染液の中に入れて浸染すること。 たき染め。

染める

(1)色や匂いをつける。 しみこませる。 現代語では, 動詞の連用形に付いて複合動詞として用いられる。 「煮~・める」「香をたき~・める」「浅からず~・めたる紫の紙に/源氏(明石)」 (2)心などを, じっとそこに込める。 心を奪われる。 「花の枝にいとど心を~・むるかな/源氏(梅枝)」 〔「染(シ)む」に対する他動詞〕

捺染(め)

⇒ なっせん(捺染)

毛染め

毛染め(けぞめ)とは、毛を染色する(染める)こと。染毛(せんもう)とも言う。 人間の毛 髪の毛(頭髪)→染髪(染毛)・ヘアカラーリング剤 眉毛 髭 無駄毛 陰毛 人間以外の動物の毛 ウール(ヒツジの毛) など 人工の毛 被服に使われる毛;素材 ヘアカラーリング剤 表示 編集

藍染め

アフリカ中央部東海岸では同じくマメ科のナンバンコマツナギが、中国東部と朝鮮半島と日本列島中央部ではタデ科の蓼藍(タデアイ)が、沖縄諸島と台湾と中国南部と東南アジアの北部ではキツネノマゴ科の琉球藍が、ヨーロッパではアブラナ科のホソバタイセイ(ウォード)が、北海道と朝鮮半島ではアブラナ科のハマタイセイが

型染め

型染め(かたぞめ、型染)とは、模様を彫った型紙と防染剤を用いて布に模様を染め出す日本の模様染めの技法の一つ。 8世紀頃、大陸から染色技法として三纈(さんけち)、すなわち絞纈(こうけち、絞り染め)、夾纈(きょうけち、板締め)、臈纈(ろうけち、ろう染め)が伝わった。そのうち、臈纈が日本独自に発展したもの

草木

草と木。 植物の総称。 <i>~国土(コクド)悉皆成仏(シツカイジヨウブツ)</i> 〔仏〕 〔涅槃経の言葉〕 心のあるもののみならず, 心のないものまであらゆるものが成仏するということ。

草木

草と木。 そうもく。 <i>~にも心を置く</i> 草木のそよぎにも警戒する。 些細(ササイ)なことをも恐れるたとえ。 「草木にも心置く帝の御謀叛/浄瑠璃・大塔宮曦鎧」 <i>~も靡(ナビ)く</i> 権勢が盛んで, 多くの人が服従するさま。 また, 魅力のあるものが多くの人々をひきつけるさま。 <i>~も眠(ネム)る</i> 夜がすっかり更けて辺りが静まりかえるさま。 「~丑(ウシ)三つ時」 <i>~も揺(ユ)るがぬ</i> 太平であるさま。 草も揺るがぬ。 「~明朝を, 攻め破らんなどとは/浄瑠璃・国性爺合戦」

愛染草紙

愛染草紙(あいぜんぞうし)は、1939年(昭和14年)11月15日にコロムビアレコードから発売された、映画主題歌。 作詞は西條八十、作曲は万城目正、編曲は奥山貞吉。歌は霧島昇、ミス・コロムビア。 1939年(昭和14年)11月18日公開の松竹映画「愛染かつら完結編」の主題歌として作られた。

草止め

小口をそろえて敷列にならべ、粘土を置く。これを繰り返して適当な高さにするのが、萱羽口工である。 砂防工事では、山腹を草木の生育によって固定し、土砂の崩壊を防止する。 傾斜のゆるやかな箇所では、張芝工、筋芝植付、飛芝植付などが行われ、傾斜の急な箇所では、斜面をいくすじか階段状に切り取り、段上に約60

一斤染め

紅色を指す。英語のペールピンク(薄桃色)に近い色味。 一斤染は、染料の紅花大一斤(600g)で、絹一疋(絹布2反)を染めた色名称である。 紅の濃染が高価であった平安時代は、一斤染の色が上限である紅の聴色(ゆるしいろ、許色)とされ、これより濃い染は禁色(きんじき)とされた。一斤染よりさらに淡い紅色

絞り染め

・手間の両面で劣る辻ヶ花は急速に廃れ消滅することとなる。 江戸時代の絞り染めは、大まかに高級絞り「京鹿の子」と、庶民的な「地方絞り」に分類される。京鹿の子は京都で作られる絹に絞った精緻な「疋田鹿の子絞り」の総称で、布に凹凸を残すことで手仕事であることを表し付加価値を持たせている。地方絞りは木綿布を

折り染め

折り染め(おりぞめ)(英: ORIZOME)とは、紙の染色法の一つである。和紙を折りたたんで染料に漬け、さまざまな色合いと模様の美しさを作り出すもので、染め上げたものは千代紙などに使う。 折り染めは版画家の武藤六郎が1953年(昭和28年)に知人から1枚の染紙

染めQテクノロジィ

コンクリートに強力に密着する技術に、油があっても塗れる、水があっても塗れる特殊な塗料が、工業系工場、食品系工場、レストラン厨房など様々な悪環境の床に塗れて超耐久をもたらすため、大きなコストセーブが図れる。 また、近年では塗るだけでコンクリートや鋼材の強度を強められる

草木灰

草木灰(そうもくばい)とは、草や木を燃焼させた後の灰である。カリウム(草木灰には炭酸カリウムが多く含まれる。)と石灰分を含む肥料になる。水溶性のカリウムが多く即効性がある。 肥料成分は灰にした植物により異なり、木灰ではカリウム7%、石灰分20%程度、ワラ灰ではカリ6%、石灰分2%程度である。落葉、